I got tip+.tar.Z. Thank you! I cannot write Japanese now. Beg your pardon. (_o_) It was a bit difficult to make tip+ and connect correctly. I hope I write in Japanese next time. candy.解説: 会社に電話して、tip+ を BBS にアップロードしてもらい、 それをコンパイルして使っている所。 なお、モデムは 2400 bps.
それにしても、tip+ のコンパイルが「ちょっとだけ大変だった」 と言っている辺り、かなり気合いを感じる。 今だったら、make 一発で出来ないツールなど、 速攻で /dev/null 行きだ。
From: cgd@agate.berkeley.edu (Chris G. Demetriou) Newsgroups: comp.os.386bsd.announce Subject: Announcing FreeBSD 1.1 RELEASE Date: 6 May 1994 13:41:32 -0700 The FreeBSD team is very pleased to announce FreeBSD 1.1 Release解説: 和くんネットから、FreeBSD 1.1 リリースのアナウンスをコピーしたのだ。 jkh でなく、cgd がポストしている辺りが、時代を感じる。
>candy さんの PC/AT はやっぱり NetBSD のままなのかな。 実は最近は FreeBSD 1.0 に移行してしまってます。 NetBSD 0.9 はネットワークが安定しなかった+ ppp/slip が動かなかったので・・・ candy
via kazukun-net --------------------------- Path: legacy!win!iijnet!news.iij.ad.jp!voyager!t-nishim From: t-nishim@dn.softbank.co.jp (Tetsuya Nishimaki/=?ISO-2022-JP?B?GyRAQD5LUhsoSiAbJEBFL0xpGyhK?=) Newsgroups: tnn.window.x,tnn.os.bsd-on-386 Subject: FreeBSD CD-ROM no go-annai. Message-ID: <T-NISHIM.94Jul8174325@momo.dn.softbank.co.jp> Date: 8 Jul 94 08:43:25 GMT Sender: news@voyager.dn.softbank.co.jp Organization: SOFTBANK Corp. Tokyo, Japan. Lines: 122 Xref: win tnn.window.x:64 tnn.os.bsd-on-386:162 Mime-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP FCC: /home3/persons/TNishimaki/News/author_copy FreeBSD 1.1/1.1.5 CD-ROM パッケージ販売のご案内解説: これまた和くんネットからコピーした。 ソフトバンクが、FreeBSD 1.1.5 を CD-ROM に焼いて、5800 円で売ろうという告知だ。
'cause USL's copyrighting BNR4, non 4.4 based BSD cannot be sold after aug. 8th. I nearly lose my temper to hear the price!! I cannot understand why it is so expensive. ... Oh it is SOFT BANK !? Ah, I *UNDERSTAND* it, ok. candy解説: USL と CSRG の裁判が結審し、 BNR2 ベースの OS は 8 月 8 日以降は配布できなくなる。 で、ソフトバンクが駆け込みでボッタクリな行為に出たと言って、 相当激怒している所。
でも、X11R6もいれてほしかった。>SoftBang かいますか?>candy
メモリも欲しいし、HDD も欲しい。 でも金がないから買えない。 家の 466 で BSD が動くのはいつになるのやら・・・ candy
REGISTER.FreeBSD解説: 昔、FreeBSD には、ユーザ登録用紙がついていた。 それを見付けて喜んでいる所。
=== <3> inbox, 94/ 8/13 03:40 Harald Tveit Alvestrand <Harald.T.Alvestrand@uninett.no> (UNINETT)から 標題: Reply from *BSD vote counter 期限: 95/ 2/ 9 03:40 宛先: zw6t-knd@j.asahi-net.or.jp --- ユーザ登録の返事解説: ユーザ登録して、返事が来て喜んでいる所。 この時 .jp ドメインから登録されていた数は 29 である。 us, de, ca, au, gb(uk) に続いて 6 位である。
iij でたのんます ftp してきたぞ。ふむふむ、こういう仕組みなのか。 iij - host 間は tcp/ip で、それを host で zm にしながら 贈ってくる訳ね。 けど、2400じゃ話になんねー。ださいぜー。 と独り言はやめにして、 libcrypt (not UFC) アップしといたので、 必要な人は使ってちょ。 # Yoz. さん zm どうもありがとう。助かったっぴょ。 # niggle さん mh 動いた? candy解説: アサヒネット BBS で ftp して喜んでいる所。
んー、今年は p5-66 な人がいるからヤリガイあるぜー ホホホ candy解説: p5-66 な人とは niggle さんのことである。
物を眼前にしてつい買ってしまった。< \tea 参照 lovely の ip って 192.1.1.3 だっけ? cdrom install は楽でいいぞ > niggle あとは config 直して、libcrypt 作ってから make world だったよなあ。 問題は X だけど、どうすっぺ? config は timezone と scsi wait と、 ed0 だけでいいんだっけか? あ、 /usr/src/sys がねーや、くっそー。 sync sync sync shutdown -h now syncing disk ... done hit any key to reboot解説: 何かを買ってしまったらしい。恐らくハードディスクであろう。 家の 466 に FreeBSD をインストールしているのだ。 プライベートでない IP アドレスを振ろうとしている。 BBS のアクセスには、X68000+自作通信ソフトを使っている。
rm /etc/localtime ln -s /usr/share/zoneinfo/Japan /etc/localtime mkdir /cdrom mount -t isofs /dev/cd0a /cdrom cd /cdrom/Fr*Dis*/*5.1-*/tar*/sr* sh EXTRACT.sh あー、おそいぜー やっぱ Quantum はけろけろうるせーな あ、終わった終わった tar -C /usr/src/lib -xzf /usr/local/src/libcrypt* vi /etc/make.conf ゴニョゴニョして vi /usr/bin/ed/Make* DES 消して cd /usr/src/sys/i3*/conf cp GENE*H LOVELY vi LOV* えーと ident と timezone と MATH_EMU と SCSI_DELAY と config と sea0 と ppp と bpfilter 直して :wq と config LOVELY cd ../../compile/LOV* make depend make mv /386bsd /386bsd.old cp 386bsd / sync sync sync shutdown -h now解説: ソフトバンクの FreeBSD 1.1.5.1 CD-ROM から、ソースを展開した。 前半は、当時の複雑なインストール手順を克明にメモしている。
cd /usr/src make world あとは寝よ /etc/make.conf に NOPROFILE つーのがあるで、定義しとくと、 *.po 作らねーみてーだ > niggle candy解説: 1.1.5.1 では、もう /etc/make.conf があったらしい。
くー、curses 直してなかったよ(T_T) cd /usr/src/lib/libcu* vi refre*c make make install /etc 直しとこ。 vi /etc/fstab Ga /dev/cd0a /cdrom ro 0 0 ^[:wq vi /etc/rc vi /etc/shells Ga /usr/local/bin/bash /usr/local/bin/tcsh ^[:wq vi /etc/hosts.equiv vi /etc/exports vipw 次は bash だな。 mkdir /usr/local/src cd !$ mount /cdrom tar xvf /cdrom/gnu/bash-* cd bash* make うげ、bison がねーや cd .. tar xvf /cdrom/gnu/bison-* cd bison* ./configure make make install cd ../bash-* make vi Makefile make install ^D解説: さらにインストールは続く。 /etc の中をいじっている。 sysconfig が無かったから、 もっといろんなファイルをいじらなければならなかった筈だ。 また、今だったら pkg_add(1) で済む事も、いちいちコンパイルしている。 気が長いと言うか、忍耐強いと言うか。
boot も書き直しとこっと 2400 で 35 秒位だから 5 秒にするには echo '2400/35*5' | bc 340 vi /etc/make.conf BOOTWAIT=340 cd /usr/src/i386/boot make make install disklabel -r -w sd0 lps540s /usr/mdec/sdboot /usr/mdec/bootsd sync sync sync shutdown -r now
次は X だ〜ね
mount /cdrom
cd /cdrom/tarballs/xfree86
sh EXTRACT.sh
cd /usr/X386/bin; rm X; ln -s XF86_Mach32 X
ln -s /usr/X386/bin /usr/bin/X11
で Xconfig の設定だわなー
cd /usr/X386/lib/X11
cp Xconfig.sample Xconfig
chmod +w Xconfig
えーと、 Mach32 で MAG の 17S だから、
vi Xconfig etc/README.ati etc/modeDB.txt
Clocks をコピーして、 ModeDB をコピーして、
あと Mouse は Microsoft "/dev/tty00" かな?
BaudRate 1200 で Emulate3Buttons と。
どれ
startx >& startx.log
あら、いかんなー、 core 吐いて〜ら ('_`)
startx >& startx.log
やっぱだめだなー。 "800x600" がない? じゃ消してと。
startx >& startx.log
お、やったやった。
xinit
おおおお、動いてるぜー。楽勝だぜーわははははは 1280x1024 も行けるぜー
あとは X11R6 と xv と kterm と tip+ と Canna と mule と inn と mh だ
^D
sync
sync
sync
shutdown -h now
解説:
X11R5 + XFree86 のバイナリをインストールした所。
この頃はもう X386 と言う名前ではなかったんだね。
>あとは X11R6 と xv と kterm と tip+ と Canna と mule と inn と mh だ何が「あとは」なんだか。 tip+ とか inn か mh とか、大変なのばっかりじゃ〜〜〜ん
なにをかいているんだか... はやいとこ、MicroRuter買って自宅から専用線ひくべし。 Niggle
昨日は X server を作ったので、今日は X11R6 じゃ! と思って /cdrom/install.sh を起動したら、SunOS のバイナリを インストールされちまったよ〜〜ひゅるる 気を取り直して rm -fr し、 tar からソースを展開したら 540MB の半分以上を 占拠されたのでまた rm -fr し、結局 CD-R のソースツリーを使うことにした。 vi config/cf/site.def make World >& world.log & あとは寝るだけじゃ しかし、3倍速つっても、所詮 CD だわなー。make 中だっつーのに、 cpu idle 10..30 だとさ。 candy
スタンドアロンで動かしても面白くないのね・・・ やっぱ繋がってこそ unix だよなあ(遠くを見る目) micro router はちと買えないから、一般回線で ppp でもやろーよ。 ね > s/Ruter/Router/ candy # いや、たまたま気づいちゃったんで (^^;; and _o_
X22R6 1 回目: make world はできたようなので、そのまま make install したら、 実は失敗していた。 2 回目: エラー箇所を修正し make world したら、実はエラーはもう一箇所あった。 3 回目: エラーを2箇所共修正し(yylineno 関係)、make world。今度は成功し、 make install; make install.man も終了した。ところが、良く見たら、 X サーバが SVGA しかできていない。実は config/cf/xfree86.cf を 修正する必要があったらしい。 4 回目: 現在コンパイル中。 この間4日。電源入れっぱなし。 candy解説: X22R6 ではなく、X11R6 のコンパイルだろう。 P5-100 と PCI なら X11R6 の make World は 3 時間程度だが、 486-66 と ISA では、いったい何時間かかっただろう? しかし「手強いぜー」と言いつつも、なぜか嬉嬉としているようだ。
X インストール終わったかもしんまい。 twm のパッチは luke さんに 教えて貰ったかもしんまい。 xdm はまだちゃんと動いてないかもしんまい。 kterm インストールしたんで、ようやく日本語表示できるようになった かもしんまい。 extipl はこれからインストールするかもしんまい。うまく行ったら 報告するかもしんまい。 > niggle 間違って dos パーティションぶっこわすかもしんまい。でもバックアップする デバイスがないかもしんまい。 candy
気が変わ ったので、 contrib を make してるのじゃ。 cd /usr/local/src/X11R6/contrib cd prog xmkmf -a make -k includes make -k depend make -k all なお /usr/X11R6/lib/X11/config/FreeBSD.cf の #define OptimizedCDebugFlags に -pipe をつけとくと X 関係のコンパイルがけろりんちょ速くなるよ > luke candy解説: -pipe オプションを発見して喜んでいる所。 hackers ML で jkh が書いていたのを見付けたのだった。
けろりんちょはやいというのは、256倍ぐらい速いのかな (うそうそ) うーん、きっと倍ぐらいはちがうかもしんまい。(コマーシャルみて、やっと 意味がわかったよ>candy) あと-O2もついてるかな>CDEBUGFLAGS あとは、chimeraをいんすとーるして、自宅でMosaicですねー>candy
インストールした。make イッパーツでらくちんなのじゃ。 早速リブートし、IDE(all dos) と SCSI(all BSD) の両方から ブートできるのを確認しました。こりゃええわい > niggle candy
IP 接続ですねー。物理層をなんにするかなあ。 1 専用回線を引く 2 ISDN を引く 3 一般回線で繋ぐ 4 無線で繋ぐ candy解説: あ〜、この頃はインターネットサービスプロバイダって、 数える程しか無かったんだ〜ね。 なるほど〜。 それで家に BSD があっても、 コンパイルするくらいしかする事が無かったのだろうか。
$B$r(B$B%$%s%9%H!<%k$7$F(B$B!"(B$$B$+$s$J$G(B$B=q$$$F$$$k$N$@!#(B $B47$l$J$$(B FEP $B$r(B$B;H$&$H(B$B7k9=Hh$l$k$J!<(B # FEP $B$C$F(B$B2?(B? $B$A$C$S$H(B sjis $B$G(B$B=q$-9~$_(B$B$G$-$F$$$k$+$J(B$B!)(B candy解説: 化けた。復元すると・・・
をインストールして、$かんなで書いているのだ。 慣れない FEP を使うと結構疲れるなー # FEP って何? ちっびと sjis で書き込みできているかな?
extIPL をインストールしたので、dos と bsd を切替えて 使えるようになって喜んでいたが、bsd の boot はなぜか wd(0,a)/386bsd を読みに行きたがるので、下のパッチを 当てて、デフォルトでhd(1,a) を見に行くようにした。 *** /tmp/boot.c Sun Sep 18 21:32:33 1994 --- sys/i386/boot/boot.c Sun Sep 18 21:18:01 1994 *************** *** 85,90 **** --- 85,94 ---- \***************************************************************/ part = unit = 0; maj = (drive&0x80 ? 0 : 2); /* a good first bet */ + #ifdef BOOT_HD_1 /* candy */ + maj = 1; + unit = 1; + #endif name = names[currname++]; loadflags = 0;解説: カーネルの名前は 386bsd だったのだなあ。
mule が EUC を受け付けないので、下のパッチを
当てて、8bit-clean にした。
*** /tmp/sysdep.c Sun Sep 18 22:29:27 1994
--- src/sysdep.c Sun Sep 18 22:21:13 1994
***************
*** 1241,1247 ****
#endif
#else /* not MSDOS nor WIN32*/
tty.sg_flags &= ~(ECHO | CRMOD | XTABS);
! tty.sg_flags |= ANYP;
tty.sg_flags |= interrupt_input ? RAW : CBREAK;
#endif /* not MSDOS nor WIN32 */
/* end of patch */
--- 1241,1247 ----
#endif
#else /* not MSDOS nor WIN32*/
tty.sg_flags &= ~(ECHO | CRMOD | XTABS);
! /*tty.sg_flags |= ANYP;*/
tty.sg_flags |= interrupt_input ? RAW : CBREAK;
#endif /* not MSDOS nor WIN32 */
/* end of patch */
といえば Doom for linux というのが出るらしいですね。陝X 陝でバリバリ 動くそうな。。。 candy
なんか良く分からないけどど、スクリプトを書いて オートログインにに成功したのだった。 candy
mule のかんなモードの時、 del も bs も一文字削除にする。
*** /tmp/canna.c Mon Sep 19 23:51:49 1994
--- src/canna.c Mon Sep 19 23:45:52 1994
***************
*** 223,228 ****
--- 223,233 ----
jrKanjiStatus ks;
int len;
+ #if 1
+ if (ch == 0x7f)
+ ch = 0x08;
+ #endif
+
CHECK_NUMBER (ch, 0);
len = jrKanjiString(0, XINT (ch), buf, KEYTOSTRSIZE, &ks);
return storeResults(buf, len, &ks);
tip+ で ~> するとげろんちょするバグを直した。
*** /tmp/cmds.c Mon Sep 19 23:37:23 1994
--- cmds.c Thu Sep 15 22:08:30 1994
***************
*** 345,352 ****
--- 345,354 ----
out:
if (lastc != '\n' && !boolean(value(RAWFTP)))
send('\r');
+ if (eofchars != NULL) { /* candy */
for (pc = eofchars; *pc; pc++)
send(*pc);
+ }/* candy */
stop_t = time(0);
fclose(fd);
signal(SIGINT, f);
tip+ $B$G(B ~X $B$9$k$H%2%m%s%A%g$9$k%P%0$r$J$*$7$?!#(B
解説:化けた。復元すると・・・・
tip+ で ~X するとゲロンチョするバグをなおした。
*** /tmp/zcurses.c Wed Sep 21 02:04:24 1994
--- xfer/zcurses.c Wed Sep 21 01:55:38 1994
***************
*** 507,513 ****
if(win_template[itmp] == (char *)0)
break;
wmove(win,itmp + 1,1);
! waddstr(win,win_template[itmp++]);
}
if(tipsz_flag)
{
--- 507,514 ----
if(win_template[itmp] == (char *)0)
break;
wmove(win,itmp + 1,1);
! waddstr(win,win_template[itmp]);
! itmp++;
}
if(tipsz_flag)
{
テーマパークをインストールしようとしたら、ディスクが溢れちまったので。 某処の hdd を買って来た。最近は IDE の増設も簡単になってらー。 しかし、1 台目と 2 台目が IDE で埋まってしまったので、extIPL で SCSI から boot できなくなったのだなあ。 しゃーねーんで、1 台目に BSD パーティション作って、root だけ おいといた。 この作業に一日がかりで、結局まだ起動してねーぞ>テーマパーク candy
私の 170 MB IDE はこういう設定です。 bash# disklabel wd1 Warning, DOS partition table with no valid 386BSD partition # /dev/rwd1d: type: ST506 disk: cp30174e label: flags: bytes/sector: 512 sectors/track: 46 tracks/cylinder: 8 sectors/cylinder: 368 cylinders: 903 rpm: 3600 interleave: 1 trackskew: 0 cylinderskew: 0 headswitch: 0 # milliseconds track-to-track seek: 0 # milliseconds drivedata: 0 8 partitions: # size offset fstype [fsize bsize cpg] a: 368 331936 4.2BSD 512 4096 0 # (Cyl. 902 - 902) d: 332304 0 unused 0 0 # (Cyl. 0 - 902) h: 331890 46 MSDOS # (Cyl. 0*- 901)
次のようなプログラムで、 RS/CS 制御を enable にできるようだ > FreeBSD 1.1.5.1
---8<------8<------8<------8<------8<------8<------8<------8<---
#include <termios.h>main(){ struct termios t; int err = tcget
attr(0, &t); if (err < 0) { perror("tcgetattr");
exit(1); } t.c_cflag |= CCTS_OFLOW; err = t
csetattr(0, 0, &t); return err;}
や、いかん。
00000000 23 69 6e 63 6c 75 64 65 20 3c 74 65 72 6d 69 6f #include <termio0000001
0 73 2e 68 3e 0d 0a 6d 61 69 6e 28 29 0d 0a 7b 0d s.h>..main()..{.00000020 0a 09
73 74 72 75 63 74 20 74 65 72 6d 69 6f 73 ..struct termios00000030 20 74 3b 0d
0a 09 69 6e 74 20 65 72 72 20 3d 20 t;...int err = 00000040 74 63 67 65 74 61 7
4 74 72 28 30 2c 20 26 74 29 tcgetattr(0, &t)00000050 3b 0d 0a 09 69 66 20 28 65
72 72 20 3c 20 30 29 ;...if (err < 0)00000060 20 7b 0d 0a 09 09 70 65 72 72 6f
72 28 22 74 63 {....perror("tc00000070 67 65 74 61 74 74 72 22 29 3b 0d 0a 09 0
9 65 78 getattr");....ex00000080 69 74 28 31 29 3b 0d 0a 09 7d 0d 0a 09 74 2e 63
it(1);...}...t.c00000090 5f 63 66 6c 61 67 20 7c 3d 20 43 43 54 53 5f 4f _cflag
|= CCTS_O000000a0 46 4c 4f 57 3b 0d 0a 09 65 72 72 20 3d 20 74 63 FLOW;...err =
tc000000b0 73 65 74 61 74 74 72 28 30 2c 20 30 2c 20 26 74 setattr(0, 0, &t0000
00c0 29 3b 0d 0a 09 72 65 74 75 72 6e 20 65 72 72 3b );...return err;000000d0 0d
0a 7d 0d 0a ..}..
あああああ・・・・
#include <termios.h>
main()
{
struct termios t;
int err = tcgetattr(0, &t);
if (err < 0) {
perror("tcgetattr");
exit(1);
}
t.c_cflag |= CCTS_OFLOW;
err = tcsetattr(0, 0, &t);
return err;
}
解説:
tip+ を使って、ソースをペーストしたのだが、
何かのミスで、改行がうまく入らなかったらしい。
をインストールした。ほとんど変更無しでできたなあ。 Mach32 は 1500x1200 くらいの仮想画面が出来て、うれしい。 candy
やっとのことで 16 MB メモリが来たので、早速増設したところ いやー速い速い。やっぱ CPU よりメモリだわ。X を気持良く動かすには 32 MB 必要ということが判った。 いや、モゼークするには 64 MB 以上必要か? 早くバグ無しの pentium と バグ無しの PCI M/B 出て来ないかなあ。 candy
Canna32 が正常に動作しないという症状があったが、 FreeBSD 1.1.5.1 で稼働中のバイナリをそのままインストールしたら 動いてくれた。 2.0 ではコンパイルに失敗したようである。
with 433, `make world' has taken 12 hours and still continuing ....