それにしても舞妓さんのプラズマとは恐れ入った。
舞妓さんが電離しているのか!?!?
いったいどんな病原菌なんだ?!?
授業参観に行った。
部首の授業だった。
授業中、妹は抜け出して隣の教室で遊んだりしていた。
何局か姉と対局し、 6 勝 3 敗くらい? ちょっと油断すると入玉で負けてしまう。
トマソンの原定義は「全く役に立たないのに、美しく手入れされているもの」だそうな。
「神様が愛した青年」はまあおもしろかったのだが、 やたらと野球等を持ち出して例え話するのがイマイチ。
童夢は 1980年〜1981年の連載だったのか。 N 年振りに読んだが、やっぱ面白い。 しかし、何人もの人が変死してるのに、 住人達は意外と平静だし、マスゴミが大挙して押し寄せて来ないのが不思議である。 最後の戦いだが、 悦子とチョウさんと高山刑事の位置関係が今一つ不明。 漠然と、悦子とチョウさんは正対していると思っていたのだが。
二人の距離も不明。
少なくとも高山が悦子に気付かなかった程度には離れているらしい。
石が飛んでいても高山以外には当たらなかったらしいので、
二人の間はそれなりに見通しがあったようでもある。
姉の誕生月ということで、カプリチョーザで食事。
おいしゅうございました。
ママがパパに
「太っちゃったらどうするの?」
と言ってるのを妹がまねして
「どうするの?」
などと言っている。
てなわけで作ってみた。
作ると言っても、盤に 40x40mm サイズで 3x4 のマス目を引いて、 駒にステッカーを貼ればもう完成です。 ヒノキキューブは四方柾のを揃えようと思ったのだが、在庫がなくて断念。
駒を平板ではなくキューブにしたことで、
そこはかとなくチェスっぽい雰囲気も醸し出しいい感じだ。
これで姉と対戦してみよう!!
本物は駒が動く方向に●印が付いている。
ちっちゃい赤丸ステッカーを貼ってみよう。
あと盤に番号(1 2 3 4 A B C)も貼らなきゃなあ。
ほぼオリジナル通りに紙で作った人。
段ボール製。 どうぶつは独自デザインで、とてもかわいい。
妹はカラスのことを
「カーのぴよ」
と呼んでいたらしい。
首の右後ろと左後ろが赤くなってて(あせもかな??)、
お風呂に入っていたら、
「かゆいかゆい」
「どうしよう」
「パパかゆい」
と、だんだん泣きそうに。
自分で石鹸を塗ってしみたらしい。
お湯で流して
「だいじょうぶ?」
と聞くと気丈にも
「だぶぶよ」
と言いながらも既に口がへの字。
すぐに風呂から出したのだが、ママを掴んで大泣きしていた。
咳がひどいので先週病院に行き、薬を処方してもらった。
だが、相変わらず夜中に咳込んで眠れなかったりするので、
改めて診察。
胸部 X 線写真を撮ったところ、気管支がちょっと白っぽく写っているとのことで、
気管支炎かもなので抗生物質を処方してもらった。
姉の X 線写真を指さして
「これ写真に撮っていいですか?」
と尋ねたところ
「え???」
「デジカメで」
「あ〜〜、どうぞどうぞ」
てなわけで撮影成功。
妹は
「暑い」
とも言うようになった。
階段を昇り切ったところに
A0 のポスターパネル
を置いてある。
妹はこれを見て
「くち」
「たんも」
などと一つ一つ指さして遊ぶのが好きだ。
いつものように指さしていたら、
急にパネルが傾いて倒れかかってきた。
妹はパニックになりながらも
「どうしよう〜〜」
「ぱぱ〜〜」
と泣きそうになって必死にパネルを押えていた。
食事していると、
「パパおいしい?」
「ママおいしい?」
等と聞いてくる。
「妹ちゃんはおいしい?」
と聞くと
「おいしい〜」
と言いながら手の平でほっぺを押えるしぐさをする。
ママによると 「ご、はん」 のように「は」の前に一拍入る現象は、 発音の練習ということらしい。 今までは「ごわんごわん」と言っていたのだが、 それでは発音が違う事に気づいたらしいのだ。
語の途中に入る「は行」の音の前では一度母音を切る必要がある。
母音を切らずに発音すれば「ごわん」になってしまう。
この母音を切る発音がまだ滑らかにできないので、
「ご、はん」
のように一度語が切れてしまうとのこと。
へ〜〜〜。
その副作用で「こわれるよ」の事を
「こ、はるよ」
と言うようになってしまった。
歌うのが大好きで、
「チューリップ」「ぞうさん」「ひげじいさん」「キラキラ星」
を一人でよく歌っている。
「♪ランランラーン、ランランラーン、あかしのきいの〜〜(ならんだならんだ赤白黄色)」
「♪ぞうさんぞうさんおー、はながながいのね」(は行練習中)
田中先生はコンピュータの後退解析(retrograde analysis)により78手で後手勝ちの結論。 鈴木将棋の鈴木さんもコンピュータのdf-pn(depth-first proof-number search)による探索で後手勝ちと結論づけました。早い!! もう完全解析できたのか。
3x4 の盤に、 ひよこ・ぞう・きりん・ライオンの 4 種類 x 2 サイドの駒で (ただしひよこはにわとりに成る (どうぶつしょうぎ・ルール概要))、 総局面数は約 2 億局あるそうな。 多いと感じるだろうか?
組合せにおける数の爆発から見ると、 意外と少ない、余裕で(?)手の届く数だなと感じた。
試しに計算してみる(2009.06.26 バージョン)。
駒が盤上に何個あるかによって場合分けし、 盤上にある駒の組合せ数と駒の配置総数を掛ける。
(盤上の駒数 盤外の駒数) の場合分けは
(1 7) (2 6) (3 5) (4 4) (5 3) (6 2) (7 1) (8 0)盤上に m 個の駒を選ぶ組合せ数は、 8 個の駒から m 個選ぶことなので C(8, m) = 8!/(8-m)!/m!
m 個の駒を 12 マスに配置する組合せ数は、 12 マスから m マスを選び、m 個の駒に 1 対 1 対応させることだから、 P(12, m) = 12!/(12-m)!
てことは 盤上に m 個の駒を並べる組合せ数は C(8, m) * P(12, m) 通り。
(盤上 盤外) が
ひよこ駒 2 個については、 (ひよこ・ひよこ) (ひよこ・にわとり) (にわとり・ひよこ) (にわとり・にわとり) の 4 通りの組合せがあるから 4 倍して、307004928 通り。
さらに (自分の駒の数 相手の駒の数) を場合分けして
姉は朝学校で気分が悪くなり保健室で休んだとのこと。
咳が止まらないし、なんだろう???
妹はしまじろうのパペット(姉のおさがり)が気に入ったらしく
「ぱじろうは? (しまじろうは?)」
などと探すようになった。
椅子の足の裏とか探している。
いや、そんなにちっちゃくはないから。
何かで手をぶつけて大泣きしたあと、落ち着いた頃にママが
「どこいたただったの?」
と聞いたら
「あのね、手がいたたなの」
と答えたらしい。
へ〜〜。
「寒い?」
と聞くと必ず
「さむい」
と答える。
車に乗ってて、窓から風が入って来ると、
「さむい。ぷるぷる」
と寒がる。
いや、寒いわけないんだけどね。
保育園で親子クッキングがあり、
単一乾電池くらいのオニギリを作ったらしい。
その後でお友達と遊んでいた。