先日その tet.in を間違って発掘してしまったので、 仕方無いのでちょこっと手を加えて C 用に書き直した。 (→tetris.c)
FreeBSD と cygwin で動作確認したよ。 ルールは Mac 版が元になっているはずだが、 今となっては確認のしようがない。
使い方
$ cc -o tetris tetris.c $ ./tetris
h と l で移動、k で回転、スペースで落下。 i でレベルアップ。
ちなみに俺様のハイスコアは 10037, 119 lines, 333 blocks である。
月曜日病院に行ったら A 型インフルエンザとの診断!
ただ、症状は軽め。
そういえばパパも土曜日あたりお腹が痛かったよ。
そんでも大赤字から普段通りの赤字に回復したので散財。
リビングの天井灯はシャンデリア型で、 最初から電球型蛍光灯(東芝ネオボール 60W タイプ)を付けていたのだが、 このネオボール共がドイツもこいつも根性無しで、次から次へと断線。 最初は買い替えていたがそれでも断線するので、そのまま放って置いたら、 一つ消え二つ消えで、とうとう 8 個のうち 3 個しか点灯しないという状況に。
おかげ様で昨年の節電の夏には優しかったのだが、 LED 電球の値段もこなれて来たので、導入することにした。 つってもまだ高いから、いろんなメーカーのを順次試してみようってことで、 まずは東芝からね。
この E-CORE LDA8N-G は40W タイプなんだけど、
60W タイプのネオボールより遥かに明るい。
ネオボールは電球色に対して E-CORE 昼白色なせいもあるかな。
あと立上りの暗さも無くて非常に快適。
おまけに消費電力はネオボール 12W に対し E-CORE 7.7W。
大変お買い得。
「浜崎橋はなぜ渋滞するのか」は、
道路交通情報センターの内部とか載っているので買ってみた。
あのアナウンスは、なんと原稿なし(!!)らしい!!
信じられない!!
交通情報で一番好きなのは、 落ち着いた声でむちゃくちゃ早口でしかも全く噛まない谷崎朋子さん (写真あり)であるが、指導員の立場でもあるとのこと。 納得。
関係無いが、栃木放送の交通情報の「交通官制センターの村上さん」は、
村上 和代(ソプラノ)らしい。 そうなの!?!?東邦音楽短期大学声楽科卒業。小林亜星事務所CM歌手を経て、現在栃木放送交通情報アナウンサーを務め、演奏活動を行う。オーストリア・ポーランドにて日本音楽のコンサートに出演。
ご主人はオカリナ奏者、 ご子息はドラマー らしい。 いや〜〜びっくりだ。
今やりっぱなご子息であるが、
N 年前に村上さんが、クリスマスだったか
「チョコケーキを食べたんですけど、
それを見て『うん●、うん●』と言ってまして」
という話を暴露していたぞ。
話が逸れたが、レーザーマウスは安くなったので予備用に。
XD 2GB は安くなったので s6000fd の動画用に。
ツバメの本は ツバメブログ から。
はやぶさ関係は、川口先生監修だったりするので、つい出気心で。
ラジオは徒歩移動中に聞けるように。
締めて 22215 円ナリ。
浪費し過ぎ!!!
算数は「油分け」。 7l と 3l の升を使い、5l を計れという問題。 頭の体操チックだな。 即座に 7 + 3 = 10 だから、 それぞれ半分ずつ酌めば 5l ジャンと思ったんだけど、 どうも升を斜めにするオプションは無いらしい。
7l と 3l 升があれば 1l 〜 10l まで計れることを実証して、 次は 5l と 3l で同じことをする。
似たような問題で 1g, 3g, 9g の分銅と天秤で、1g〜13g を計る方法もある。
こちらは Knuth がべた褒めしている「平衡三進法」の実装である。
妹の幼稚園でインフルエンザが流行中らしい。
今年の主流は A 香港型で、5 年ぶりらしい。
てことは妹にとっては初めてのウィルスなんで要注意ってことらしい。
妹はよくだっこをせがむのだが、
最近はずいぶん大きく(重く)なってきたので、
長時間のだっこ(しかもだっこから肩車に変化したりする)はつらいものがある。
高速道路の長いトンネル内で、ぜんそくなど呼吸器疾患の原因物質とされる二酸化窒素(NO2)の濃度が環境基準の50倍を超えることがあることが、東京大学や交通安全環境研究所の調査で分かった。研究チームは「トンネル内では車内に外気を入れないように」と呼びかけている。
NO2は自動車や工場などから排出される。濃度は住宅や公園などで計測されているが、人が生活していない車道などでは環境基準が適用されず、ほとんど調査されていない。
調査は昨年4月〜7月の平日昼間に行われた。計測器を積んだ車で首都高速や東名高速など約160キロ・メートルを走行、車内外のNO2の濃度を測定した。
その結果、高速道の大半で、国の大気環境基準(1日平均0・06ppm)を超過。交通量が多い長いトンネル内の濃度は特に高く、首都高速中央環状新宿線の山手トンネル(長さ約11キロ・メートル)内では、最大で3ppmを超えた。 (2012年1月14日14時32分 読売新聞)
NO2 も危ないが、ディーゼルのナノ粒子もやばいんじゃね??
それ以前に匂いがひどいので、あんま外気は入れないようにしている。
国道 4 号と県道が並走しつつ斜めに交差してた交差点があったのだが、 並走部分を潰して、T 字路交差点× 2 にしてしまったわけ。 そんで、4 号側の赤信号時間が伸びちゃった(以前は知らないが、60秒になった)ので、 4 号側が上りも下りも渋滞新名所化したのだ。
ところが、今週になって渋滞が解消されたような気がする。
タイミングを変えたのか、交通量のが減ったのか??
赤時間はまだ計っていないが、真相や如何に??
そのホームクラスに、姉を知っている先生がいるんだけど、
「お姉ちゃんと性格違いますよね?」
と言われたらしい。
どっちかつーと内向的な姉に対して、どっちかつーと社交的な妹って感じかな??
お姉ちゃんがいるからいろんな影響受けるんだよね。
「小澤の不等式」。数学者の小澤正直・名古屋大学教授が2003年に提唱した,ハイゼンベルクの不確定性原理を修正する式です。小澤教授は30年近くにわたって「ハイゼンベルクの不確定性原理を破る測定は可能」と主張し続けてきましたが,このたびついに,ウィーン工科大学の長谷川祐司准教授のグループによる実験で実証されました。15日(英国時間)付のNature Physics電子版に掲載されます。〔写真は小澤正直教授(右)と長谷川祐司准教授(左)〕
小澤の不等式はハイゼンベルクの式に二つの項を加えたものであり、 つまり、ハイゼンベルクの式を含んでいる。 「破った」というよりは「修正した」が正しい表現なのだが。 ちょうど特殊相対性理論が、極限に於いてニュートン力学を含んでいるように。
物理学の常識に挑む数学者 小澤正直 (日経サイエンス) 記事の無料ダウンロードあり。
新聞の記事。
科学技術の根幹にある量子力学の「不確定性原理」を示す数式を書き換える、名古屋大の小澤正直教授の予測が、ウィーン工科大の長谷川祐司博士らの実験で確認された。15日付で科学誌ネイチャー・フィジックス電子版に報告する。絶対に破られない量子暗号などの技術開発に役立ちそうだ。
約80年前に提唱されたミクロな世界を説明する量子力学の基本法則「不確定性原理」に欠陥があることを、小澤正直・名古屋大教授と長谷川祐司ウィーン工科大准教授のチームが世界で初めて実験で発見した。高速の暗号通信技術への応用や教科書の書き換えを迫る成果といい、15日付の英科学誌ネイチャー・フィジックス(電子版)に発表した。
小澤の不等式については、↓この著書がよい入門書。
以前買って読んだんだが、もう一回読んでみよう。
……と思ったら、正門前になにやらおっかないおじさんが二人立っている。
その横には「センター試験会場」の立て看板が。
あちゃ〜〜〜〜〜〜。
一応聞いてみた。
「図書館開いてます?」
「開いてません」
だよね。
目ツキの悪い野良(?)猫が……
死ぬかと思った(いろんな意味で)
発表会が終ってみれば、大ホールには大変な行列ができていた。
どぎつい化粧の女子もいっぱい。
Nightmare というバンドのライブらしい。
うひゃ〜〜〜。
正月休み中、
Windows XP に SimCity 2000 (DOS 英語版/3.5FD 2 枚組!) をインストールしてみた。
BGM が鳴らない以外はちゃんと動いている。
そしたら姉がハマってしまい、
Yadokari city の市長として今のとこ順調に推移中。
今年の 7 月 1 日 JST にうるう秒挿入イベント。 うるう秒廃止の方向もあるので、これが最後のうるう秒か!?!?
今回もやるぞ!!
「うるう秒! その時 (GPS|ntpd) は!?!?」
過去のイベント
なお
連続カレンダー
とは、月ごとに分離しないで、
一週間がひたすら連続しているカレンダーのこと。
通常のカレンダーに比べて、日数の距離感が掴みやすいのだ。