ただ、人の頭に付けて歩くと、加速度センサーによるトリガーが発生しまくりなので、 イベント無しにした方が良さそう。 いちいち設定を変えるのはばからしいので、 車載用と人載用で記録メディアを使い分けるのがいいだろう (設定内容は本体ではなくメディアに保存されるから)。
ヘッドマウントするいい方法を考え中。
帽子のてっぺんにベルクロで固定するのが一番簡単だが。
夜でも使えるように、ヘッドライトに付けちゃうか??
スティックブースターが意外に長いのでどうするかな?
日没後だったので、撮影は無理だった。 もうちょっと明るい時間から見られたら良かったな。
人間で言えばラッシュアワーに相当するわけで、ツバメも大変だ。
あの中にウチのチビスケがいるのだな。
元気にやっているのかしら??
次に
「歌って」
と言ったら突然反応が無くなってしまったらしい。
「つく丸君!! 大丈夫!?!?!?」
また叫ぶ姉。
しばらくしてなにやら復帰したらしいが??
妹を連れて陽南プールに行った。 妹は浮き輪に入って勝手に歩き回るので、パパは付いて行くだけ。 時々滑り台も滑る。
調子に乗って浮き輪を外して歩き回ることがあるんだけど、
こけてズブズブ沈んだりする。
「ざぶーんてなっちゃった」
と言ってる。
翌 8 月 24 日、川口淳一郎教授、母校の時敏小学校で。 青森に一泊されたのだな。
8 月 26 日は日本航空協会主催の講演。 @itakobo さん、 @ayano_kova さんによる川口淳一郎教授講演レポ
初出(?) 糸川先生のお孫さんの話。
記者2 2点目の質問なんですが、この談話を出すだけでなく、たとえば実態調査なり、または厚労省への働きかけとか、学術会議として何かアクションをすることは。「厚生労働大臣がなにか口走ったことがあるようで」金沢 わかります。大変わかるのですが、あの、談話を出すことがファーストステップだと思います。さきほど「科学リテラシーの向上」といいましたが、誰が向上するのかというとそれは厚労省の方なんで、向上してもらいたい。直接自分で聞いたわけではないですが、厚生労働大臣がなにか口走ったことがあるようで、それはやはり、向こうで考えてもらわないといけない。名指しをする必要はないでしょう。わざわざ反発を招く必要はない。むしろ理解してくださるのが本来の形ではないかと。
そういう科学を無視してくださらないでちゃんと理解してください、ということを言い続ける義務があるわけです。学術会議にはですね。実はいろいろと妙な物含め監視しているらしい。 なるほどなるほど。その一環として、いろいろなものを見ていくんです、常に。そのなかの一つにホメオパシーがありました。えー、ところがですね、ご存じのように事件が起こった。で、これは放置するわけにはいかないと思って出したわけです。
「ホメオパシー」についての日本学術会議会長談話の記者会見(2) (アピタル)
あえてここ(談話)には入れておりませんが、そのほかの替わりになるいろいろなものがありますよね。それをあえて入れていないのはですね、必ずしもみんな、科学的に否定されているものではないからです。これはちょっと余計なことを言ったかもしれないけれども、科学的に否定されたものを、信じさせてはいけません。あ〜言っちゃった〜〜!! 数ある「代替」の中でも、 最も目の荒いふるいにすらかからなかったものが、即ちホメオパシーだったと。
宇都宮東署は26日、ひき逃げの疑いで茨城県結城市結城、飲食店従業員日向野雄司容疑者(20)を逮捕した。茨城から他県に出て事故を起こすのはやめて頂きたい。 事故と違反とタバコは地元でね。
妹を連れてなか卯に行った。
すだちおろしうどんが無くなってた。
今までのバイトの人が忙しくなって、新しい人が増えたようだ。
ふしぎキーホルダー
のハートとスターを買った。
車に常備しておくと、暇な時に与えるとしばらくは喜んで見てくれるので助かる。
日本学術会議金澤一郎会長は2010年8月24日付けで下記のような談話を発表しました。日本医師会および日本医学会はその内容に全面的に賛成します。こんな状況で、なぜに 「本当に効果ゎあるのかないのか、厚労省でゎ研究していく」(長妻昭厚生労働相) となるのだ???? 何を今更研究するのだ????
朝日新聞では
「効果ゎあるのか、ホメオパシー以外の(民間)療法もあるので研究したいゎ」と述べ、西洋医療に代替医療を加えた統合医療の調査を続ける方針を明らかにした。
とあり、微妙に発言内容が違うが、
やはりホメオパシーを真向から否定というスタンスとは程遠い。
頭悪いのか?
これがホメ脳の恐怖なのか??
妹とお風呂でタオルを畳んだ。
タオルのこっちの端とあっちの端を二人で持って、近付いて二つに折る。
その際端は妹が持ち、中心はパパが持つ。
そしてまた二つに折っての繰り返し。
「折り方は誰に教えてもらったの?」
と聞いたら
「先生に教えてもらった」
と言ってた。
この階段状の切れ方は JPEG に特徴的で、 JPEG 以外のフォーマット、例えば bmp や png では、このような切れ方はしない。 ということは「はやぶさ」から送って来たデータそのものが JPEG 圧縮されていた可能性が高い。
つまり、
「はやぶさ」の真のラスト・ショットの姿というのは、
「途中で切れた不完全な JPEG 画像ファイル」
なのである。
一方上記 img01.jpg は、 「途中で切れた不完全な JPEG 画像ファイル」を何らかの画像処理ソフトで読み込み、 途切れた部分にグレー相当の画素を補完した上で quality=100 で保存された、 「完全な JPEG 画像ファイル」である。
つまり 公開されている画像(img01.jpg)は、「はやぶさ」の「真のラスト・ショット」そのものではない ということだ。
JPEG の不可逆圧縮ではたとえ quality=100 で圧縮した場合でも、 元の画像が完全に復元される保証はない。 img01.jpg と「真のラスト・ショット」とピクセル単位で比較した場合、 おそらく完全に一致はしないだろう (はやぶさ内部の JPEG エンコーダと、 img01.jpg を保存したソフトの JPEG エンコーダが、 たまたま同じであれば両者は完全に一致する)。 実際、img01.jpg を GIMP で quality=100 で保存し直すと、 1048576 のうち 28016 ピクセルで差が生じる (ただし、その差は +/- 1 LSB に限られていた)。 また、JPEG 画像には必要なヘッダ情報も、 ソフトによって順番や種類は異なる。
「真のラスト・ショット」は JPEG 画像ファイルとして不完全ゆえ、 どのようなソフトでも表示できる保証はない。 JAXA 広報としてはそんなものを公開するよりも、 「見た目は同じだが JPEG フォーマットとしては完全な画像ファイル」 を公開するのは当り前の話である。
だが、それは 「はやぶさ」の真筆ではない。 誰かの手で修正されてしまった画像である。
あのラスト・ショットはもともと 1024x1024 ピクセルの画像であり、 グレーアウトしてしまった下 1/4 ほど、 ここは「はやぶさ」が全力を尽くし届けようとして、 しかし届け得なかった部分で、
それは例えば「のぞみ(PLANET-B)」が、 通信途絶から 1 億回を越えるスイッチ ON/OFF を経て 遂には電波すら出せなくなった状況に陥っても、 それでもなお生きて火星を目指していた、 スタッフはあきらめずに火星を目指していた、 そんな姿が重なる。
欠落した箇所にも、この写真の魂は宿っているのだ。
それゆえ、その部分を灰色で塗った img01.jpg は、
たとえ見た目が同じであっても、
「はやぶさ」の「真のラストショット」とは言いがたい。
本当に欲しいのは「はやぶさ」の真筆そして絶筆、
「真のラスト・ショット」なのである。
画像ソフトで保存し直す前の、
「はやぶさ」から転送したままの状態のファイルを、
JAXA にはぜひ公開をお願いしたい。
apj 氏が
予想される反論とそれに対するツッコミ
を書いている。
パパの帰宅と同時になにやら虫が入って来たらしく、
姉がそれを見てキャーキャー逃げ回り、
寝ていた妹は起きて来てドアの陰で
「虫こわいよ〜〜」
とベソベソ。
虫を処分後、姉は
「あ〜〜恐かった」
などとひと息付いていたのだが、妹は相変わらずドアの陰で
「妹たんだって虫こわいのに〜〜」
とベソベソ。
あ〜〜、忘れてた。
だっこしたら大泣きしてしまった。