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アサヒネットで WWW ページを FTP で更新するには、いちいちダイアルアッ
プで繋がないといけない(要するに外部から更新できない)ので、非常にかった
るい
。
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FreeBSD でバックアップを取ることにする。/etc/disktab を見ると、
fd1720:\ :ty=floppy:se#512:nt#2:rm#300:ns#21:nc#82:\とあり、また /dev には /dev/rfd0.1720 というのがある。そこで、
# dd if=/dev/rfd0.1720 of=disk2.flp bs=42b count=80 80+0 records in 80+0 records out 1720320 bytes transferred in 82 secs (20979 bytes/sec)なんだ簡単じゃん
# vnconfig /dev/vn0 disk2.flp # mount -rt msdos /dev/vn0 /mnt # ls -l /mnt total 3352 -rwxr-xr-x 1 root wheel 1716224 May 10 11:00 arcade2.cabとなったのであった。 また、fdformat(1) を使えばこのヘンテコリンなフォーマットの ディスクを作ることもできるのだ。
# fdformat /dev/rfd0.1720 Format 1722K floppy `/dev/rfd0.1720'? (y/n): y Processing VVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVV done.
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「DEBUG 定義してやってみた?」と聞いたらそれはやったとのこと。それに
よるとトークンを一つだけ読んで a.out が終ってしまうらしい。「それって
yylex() が変な値返してんじゃないの?」
その後ソースをみると main() がないんで、「main() はどうなってんの?」 と聞くと、そのとき N は「ぽん」と手を打って「-ll と -ly ってどっちが優 先されるんだろう?」要するに liby.a の main のかわりに libl.a の main (return yylex(); みたいなやつ) がリンクされてしまっただけの事でした。 ちゃんちゃん。
なお、lex.l で ``#define yywrap() 1'' としておくと、libl.a を指定す る必要はなくなると思う。
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と、思ったのだがそうでもないようだ。SCSI ID を 0 にしたら 起動するようになった。謎だ。
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