「子供の科学」からの転載らしい。 マンガにするってのはいいアイデア。
そんで KEK マンガの
カソクキッズ
が満を持しての第 4 章連載開始!!
「宇宙の彼方を舞台に、本格的に宇宙の神秘に迫っていく」
なんだか楽しみだわねえ。
あわてて軍手で雛を保護し、椅子を引っ張り出して、 親が飛んでるんだけど、巣に戻した。 巣の中を見ることはできないが、どうやらもう満員状態で(6 個も生んだから)、 お椀の中にすぽっと落ちてくれない。 かろうじて他の雛と思しき上に乗せてみたが。
姉を見送って戻ってみたら、やっぱり落ちてる〜〜〜!!!
もう一度巣に戻した上、下にクッション代わりの段ボール箱を設置して出勤。
どうなることやら。
一応メモメモ。
感想など言わされてドキドキした。
妹は車のグローブボックスを開けて
「お口あーんした」
閉めて
「お口しまった」
パコパコ開閉して
「笑った」
パパがパソコンの前に座ってたら、両手を後ろにしてトコトコと寄って来て、
そ〜〜っと右手を出す。
何も持ってない。
「???」
そしたら次は左手をそ〜〜っと出して、
そこには缶ビールが握られていたのだ。
「ありがと〜〜〜」
それで、どっちだゴッコを教えた
(ビー玉等を握って「どっちだ?」と問題を出すやつ)。
そしたら気に入って自分で出題するようになった。
「どっちだ」
「こっちかな〜?」
正解の方を指すと、そっちを引っ込めて反対の手を出す。
それでそっちを指しつつ改めて
「こっちかな〜〜?」
すると手を開いて
「ブッブー!」
「じゃあこっちかな〜〜?」
「ピンポ〜〜〜ン!」
最初から正解はさせないらしい。
様式美に拘るヤツ。
朝日新聞の糸川叩きによって糸川博士が東大を辞めさせられた (つまりロケット開発も辞めさせられた)のは的川教授も認める周知の事実であるが、
何やら蓮舫が言ったことになってるこのセリフ。 最初 2ch で見たときはただの創作だと思ったのだが、 どうも本当にそう言ったと信じてる人も多いようす。 そんで ちょっと調べてみた けど、ちゃんとしたソースは無いのよね。 どうも言い出しっぺは 2010/06/13 13:52 と 14:16 の日付のあるブログ
のようでどうやら同一人物が書いてるようだ(ほぼ同じ文章。誤字「プロゼクト」も同じ)。 出典は明記されていない。 この事実ともデマともつかない記述が、 twitter やら 2ch などであっと言う間に広まったのだろう。6 月 16 日の 蓮舫大臣をみんなで応援しよう \(^。^)/ には「そりゃおかしい」との指摘があった。
107 :可愛い奥様:2010/06/16(水) 14:44:57 ID:9xXLwdBQ0
>>104-105
残念ながら、蓮舫にはアリバイがあって、その発言は仕分け会場ではできません(涙)。
今年の仕分けでは、Aグループに蓮舫がいる。
http://www.cao.go.jp/sasshin/data/files/e99a158d-7601-e7d4-dcbb-4bf48084cdca.pdf
JAXAの仕分けはBグループ。
http://www.cao.go.jp/sasshin/data/files/7174ad1a-ebad-4418-64f8-4bfa4552d3d8.pdf
昨年の仕分けでは、蓮舫はいない。
11月17日(議事概要 参照のこと)
http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/3kekka.html
GXロケット(LNG推進系飛行実証プロジェクト)
http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov17gijigaiyo/3-33.pdf
(1)宇宙ステーション補給機(HTV)
(2)衛星打ち上げ(平成24年度以降打ち上げ分)
http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov17gijigaiyo/3-34.pdf
昨年の仕分け動画(発言者名がわからないように録画されてます)
51分
11月17日/事業番号3-33/(独)宇宙航空研究開発機構(1)
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg3020.html
1時間9分
11月17日/事業番号3-34/(独)宇宙航空研究開発機構(2)
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg3019.html
今年の仕分け録画
shiwake20100426B-11-1
http://www.ustream.tv/recorded/6455194
shiwake20100426B-11-2
http://www.ustream.tv/recorded/6455442
だが、訂正がデマ本体に追い付かないのは世の常。
蓮舫オフィシャルブログ(2010-06-11)
のコメントではしつこく上記発言をなじるコメントがついた。
この点だけに関しては蓮舫氏に同情せざるを得ない。
なお現在コメント機能ごと削除されており
google cache
で参照可能。
マイツバメだから気兼ねなく観察できると思ってたのだが、
そうも行かないらしい。
む〜〜。
スズメが壁に止まって巣を狙っている(?)のを目撃した。
油断していたがスズメも壁に止まることができるらしい。
雛を落したりすることもあるようなので、何とか対策したいな。
姉は youtube で葉加瀬太郎が気に入ったらしいので、CD を借りてみた。
妹とジョイフル本田で買物中、妹が迷子に。
あちこち探し回ってたらアナウンスがあったので回収に向かう。
店員のお姉さんと手をつないでいた。
パパを見たら口をヘの字にして走り寄って来た。
泣かなかった前回。
泣いたってことは、孤独とか恐怖とかその分大人になってたって事かな。
ヒックヒック泣きながら、
「パパいないなって探したの」
などと言っていた。
泣いたときは甘いものが有効。
ハーゲンダッツのアイスクリームを食べさせた。
妹の新しい芸。
シャワーをジャバジャバ口に流し込みながら
「ぼんびびば(こんにちは)」
と言う。
「夜の女王のアリア」を覚えたようで、同じくシャワーを掛けながら
「♪あ〜〜あああああああああ〜〜〜」
と歌うこともある。
ちなみにフィガロの結婚の序曲も覚えたらしく、
曲に合わせて歌っている。
向井なぜ変質させるリスクを冒してまで電子顕微鏡なのだろう??? 素人考えでは、AFM(原子間力顕微鏡)の非接触モードとかでいいのでは? などと思ってしまうのだが。 サンプルを固定できないのでダメなのかな????
事前の電子顕微鏡観察で、ある程度イトカワ由来かどうかの確度を上げることはできるだろう。しかし電子顕微鏡は電子でスキャンするので、サンプルを変質させる恐れがある。今、サンプルに影響を及ぼさない電子顕微鏡観察のパラメーターを模索している。
あ〜〜、つい今しがたまで脳内では(何の根拠もなく)「トロイ・メライ」と思ってたよ。
恥ずかし〜〜
ついでに大学 1 年でドイツ語(Nacht)習う時まで 「アイネ・クライネ・ナハトム・ジーク」 だと思ってた。
親が昆虫を捕食する瞬間を目撃した。
ガガンボみたいなのがふらふら飛んでるところを、
さっとかすめたと思ったら、あれ? 失敗?
U ターンしてもう一回。
今度はパックン。
パパが寝てから妹がごそごそやって来て
「パパ下行こう」
と耳元でささやく。
「パパはもう寝るの〜〜」
とか言ってもしつこく続けるので
「パパは寝るの!!」
と怒ったらとぼとぼと帰って行った。
下で
「パパに怒られたの」
とママに報告してた。
遊ぶのはもうちょっと早い時間にしようね。
通信が途絶えることは、実は非常な苦しみです。無言の空虚な空間にむかって語りかける日々が続き、技術者はJAXA もメーカからの方々も、しだいに足が遠くなり閑散としてきます。どうしてモーティベーションを維持するか、それが悩みでした。替える必要はないかもしれない、ポットのお湯を毎朝交換しておいて、運用室にはいつでも熱いお湯が存在し、つねに熱い活動が継続しているのだ、というメッセージが伝わるように、私自身も努力をさせていただきました。川口先生……
ついにたどり着いた小惑星イトカワが「ラッコ」だった件について
変な話ですけど、2006年1月に通信途絶から回復したときが一番嬉しかったかというとそうでもなくて、一番嬉しかったのは小惑星に着いたときなんですよ。
妹は七夕かざりの竹を見て
「クリマスだ」
と言ってたのが、幼稚園で覚えたのか
「たばさま」
と言うようになった。
kernel: pid 86169 (wcg_hcmd2_maxdo_6.1), uid 10103: exited on signal 4 (core dumped) kernel: pid 86185 (wcg_faah_autodock_6), uid 10103: exited on signal 4 (core dumped) kernel: encode_long: negative value -176 in accounting recordてなログが延々と……。 関係あるのか無いのか "encode_long: negative value" のエラーもずらずら続く。 そんで World community grid の マイ・グリッド 結果状況 を見ると、
状況 = エラー エラー エラー 有効 有効 エラー エラー エラーてな具合に屍累々。 これじゃ助けるどころか却って迷惑じゃね? って心配になるくらい。
OS の問題かと思い FreeBSD 8.0 を 8.1-RPERELEASE に変更しても同じ。 エミュレータの問題かと思い linux_base-f10 を linux_base-fc4 にしても同じ。
/usr/local/etc/rc.d/boinc を見ると、
idprio 31 su - ${boinc_user} -c "${program_path} ${boinc_flags}
と、idprio(1) を使ってるのよね。
ports/misc/dnetc の場合はそんなことせず直接起動。
で物は試しと idprio なしで起動してみたら、どうやら解決。
しかも load avarage が 3 とか 4 とかになる病気も治まって 2 に落ち着いたし、
boinc_gui の反応がものすごく悪いのも治ってサクサク動くし。
idprio(1) が諸悪の根源だったらしい。
ただそれでも "encode_long: negative value -79 in accounting record" は出っぱなし。
行けるとすれば
2004/02/05
と 2004/08/11 以来だ。
懐かしい〜〜〜
山口市の助産師(43)が、出産を担当した同市の女児に、厚生労働省が指針で与えるよう促しているビタミンKを与えず、代わりに「自然治癒力を促す」という錠剤を与え、この女児は生後2か月で死亡していたことが分かった。どうも「自然分娩」→「助産院」という選択が流行しているようで。 希少なリソースである産科医の負担軽減という意味では、 素晴らしい効果を上げているらしい (産科の現場では「ヤブさえ不可欠の戦力」とも言われているとか)。
それはともかくこの記事は ホメオパシー、レメディの問題>K2シロップの件 のことかなとも思ったり。 助産院でホメオパシーか……(絶句)
ナイチンゲールは
「ホメオパシーのレメディーには(薬効もないかわり)実害も少ないから、
どうしても薬を欲しがる人にあげとく分にはいいんじゃね?」
と
言ったそうである
が、それが結果ホメオパシー信仰に結び付くとなると、
重大な副作用ではないか。
こちらは、自宅出産の覚悟の話。
hoso さんとこでは
カラスにやられた
らしい。
あ〜〜、ざんねん!!
万華鏡作り
はどうかしら???
姉のクラスの親子レクリエーションがあって、妹も付いて行った。
パフェ(?)作りで親子二人分なんだけど、
「これ妹たんの!」
とママの分を奪って作ったらしい。
そんで完成したら、いただきますの前に勝手に食べちゃったらしい!!
(男子も一名食べてたらしい)
getsockopt(IP_FW_ADD): Invalid argument(当然 rc.conf で natd_enable="YES" にしている。) どうも rcorder(8) で ipfw → natd の順に起動されている様子。
解決方法は FreeBSD 8.0-RELEASE の /etc/rc.d/ipfw をコピーすること。
send-pr 発見。 conf/148137: [ipfw] call order of natd and ipfw startup scripts
bugs → rc → ipfw とたらい回しにされてそれきりっぽい。
ちょっと追っかけてみると 1.21 → 1.21.2.2 で
- if [ -f /etc/rc.d/natd ] ; then
- /etc/rc.d/natd quietstart
- fi
[snip]
+ipfw_poststart()
[snip]
+ for _coscript in ${firewall_coscripts} ; do
+ if [ -f "${_coscript}" ]; then
+ ${_coscript} quietstart
+ fi
+ done
[snip]
+firewall_coscripts="/etc/rc.d/natd ${firewall_coscripts}"
と、ipfw_start の中から natd quitstart が消えて ipfw_poststart に移されたが、
post じゃ困るんだよ post じゃ!!!
ipfw_start の中または前(ipfw_prestart)に絶対必要!!! 前後逆!! 善悪逆!!
被害者は恣意的頭痛!!
虐殺未遂!!
[重要]最高裁判所全員殿!!
やべ〜〜、熱すぎる。
2007.08.21 発行第153号を最後に、
何故か届かなくなっていた ISAS メールマガジンに、改めて subscribe した。
月曜日の朝、ママの叫ぶ声が。
「巣が落ちた!!」
ドアをそうっと開けたら玄関の床に雛が 2 羽じたばたしている。 巣は残さず落下し砕け散っていた。 親と思しきツバメがパニック状態で「チッチー」と鳴きながら付近を飛び回っている。 ドアのすき間から外に出て、良く見ようとしたら、 床の 1 羽はバタバタと飛んで行った。 図らずも巣立ちの瞬間に立ち会ってしまったようだ。
もう 1 羽は羽ばたくものの飛び立てずに隅っこに蹲った。 とりあえず小さめの段ボール箱を切って、ガムテープで張り付けた上、 テープが壁から剥がれないようにつっかい棒 (家を建てた時に、ツバメ用に 2 本買っておいた)で固定した。 役に立つか不明だが、箱の中に巣の残骸を少し入れた。 その上で蹲っている雛を手に乗せた。 抵抗するかと思ったらすんなり捕まえられた。 あのチビスケだ。 おまえまた落ちたのか。 そっと箱の中に放した。 親ツバメが飛び回っていたと思うが、気にする余裕は無かった。
飛べないチビスケが残ってたってことは、猫にやられてはいないということだ。 カラスの攻撃も、場所的にほぼ無理。 つまりあとの 3 羽はおそらく無事巣立ちしたのだろう。 電線に止まったりしてる、尾羽の短いのがきっとそうだ。 巣立ちの時期だったんだな〜〜。
もしかして、「おあずけ」をくらった雛達が一斉に巣から身を乗り出して、 その重みに耐え切れず巣が落下したのかもしれない。
親が餌をやらないようだと、ミルワームが必要だなという話をママとして、 後ろ髪を引かれつつ出勤。
ママから、兄弟雛が仮設巣に戻って来ている写真が送られて来た。 ミルワームを買って来て、口の前に出してみたけど食べないらしい。 虫が苦手なママだが、チビスケのためにがんばったらしい。
親ツバメは電線の兄弟達に給餌して、チビスケのとこにも来た。 羽ばたく手本を見せたり、餌で呼ぼうとしたりしていたが、最後には餌を与えた (動画も撮れた)。 巣立ちの時期となると、 親が星一徹に変身して給餌しなくなるのではないかと心配したが、 飛べない雛にはちゃんと配慮をするようだ。 だが、飛び立てるまでつき合うのだろうか?
夕方、箱の中がバタバタと騒がしい。
観察ミラーで覗いたら、
2 羽の雛がいて 1 羽はおしりを上に向けたまま、
明らかにおかしな恰好でへばりついている!!
椅子に立ってよく見れば、なんと、ガムテープの粘着面が一部露出しており、
それがトリモチのように雛の自由を奪っていたのだ!!
箱を壁から外した。 1 羽は驚いてじたばたと飛び去った。 ガムテープを羽から外す。 大事な羽が 2, 3 本抜けてしまった。 またしてもチビスケだ。 なんという災難。 ぐったりしてあまり動かない。 体力を使い果たしたのか?? ピンセットでミルワームを与えようとしたが、 全く口を開かない。 ツバメの雛が人間から給餌を受け付けるのは、 ごく小さい時期から人間に世話された場合に限るのだろうか?
ほとんど絶望しながらも、新しく巣箱を作り、 今度は慎重にガムテープを処理し取り付けた。 チビスケを入れようとしたら、バタバタと羽ばたいたので、少し安心した。 一応ミルワームも数匹箱に入れておいた。
火曜日の朝。 兄弟達が飛び回り、電線にとまった雛に親が給餌している。 親はちゃんとチビスケのところにも飛んで来て、給餌していた。
今回の騒動で分かったこと。
姉は先に水着ショー見物に出てしまって、
パパが会計している隙に、妹が
「おねえちゃ〜〜〜ん!!」
と飛び出して行った。
また迷子だ!!
姉と合流。
姉がインフォメーションに行ってる間に、
妹は自力でカプリチョーザに戻ったようで、無事保護されていた。
は〜〜〜〜、疲れた〜〜〜。
母: 最初のうちは、はやぶさの大気圏突入の映像を見ると怒っていました。おそらく「人が死ぬシーンを何度も見せないで!」ということなのでしょう。最近は大きくなったら、はやぶさのような探査機を作る!一緒に宇宙に行く!と言っています。連日連日鼻水が〜〜〜
「菅内閣の支持率は38%となり、前回調査(2〜4日実施)の45%から急落した。不支持率は52%(前回39%)に達し、支持率を上回った。」
支持率は最後にちょこっと触れていて 「菅内閣の支持率は37%(前回3、4日調査は39%)と微減、不支持率は46%(同40%)と増えた。 」
「世論調査で続投への支持率が高かったことに対し、笑顔で「うれしいです」と答える菅首相」
内閣支持率が30%台に下落したことを記者団に問われ「大変うれしいです」と答えた。質問は「首相続投の声が5割を超えているが、支持率は30%台に落ち込んでいる。どのように受け止めるか」との内容。
首相秘書官は約2時間後、「質問が正確に聞き取れず、続投支持率という概念が通常使われないことから質問の意図と異なる返答を行った」と文書で説明した。
観察していると、巣箱を支えているつっかい棒に乗ってるうちに、 滑ってバランスを崩し、目の前で落下してきた。 棒の表面加工が滑りやすいためだな。
パパの靴の上に落ちたので、手で拾って巣箱に戻した。 戻すコツは、人指し指に止まらせてから、巣箱の縁より少し低い位置に指を当て、 おしりを押してやる。 雛は低い方から高い方へと移動する習性があるようなので、それを利用するのだ。
夜 7 時ころ、ちっちゃい兄弟が 1 羽巣箱に帰って来た。 2 羽で仲良くおしりを出して止まっている。 ぴったりくっついているのは、暖めあっているのか巣にいたころの習性なのか。 親が一羽つっかい棒に止まって監視している。 もう一羽の親が、飛んで来てむりやり頭をつっこんで給餌した。
それを最後に静かになり、親 1 羽と雛 2 羽で眠りについたようだ。 親が巣の近くで眠るってよくあることなのかな?? 初めて見た。
珍しいと言えば、ツバメは滅多に地面に降りないとされているが、 裏の畑には、よく降りて地面をツンツンしている。 虫を食べているようだ。 降りるのはかまわないが、猫に気をつけて欲しい。
今朝、雛が 4 羽か 5 羽で固まって寝ていた。 しばらくしてもう一度確認したら、 大きい兄弟が 2 羽だけでチビスケがいない。 目の前の車の屋根に止まっていた。 回収して巣箱に戻そうとしたら、兄弟 2 羽とも飛び立ってしまった。
ついでにつっかい棒を外して滑り止め用にテーピングのテープをぐるぐる巻いた。 これで滑り落ちることは無いだろう。 今日はママも留守になるので、絶対に落下は避けたい。 それで日傘を開いてつっかい棒にぶら下げてみた。 猫がジャンプする為の足場になるようなものは周囲から撤去した。
ママが帰って来た時は、日傘の縁に止まって、餌をもらっていたらしい。
巣箱より気に入ってしまったようだ。
毎年のことながら、リラックスして弾いていた。
全く緊張しなかったって。
ちょっとくらい緊張してもいいのに。
妹は大きな声を出すので発表会の間はママが外に連れ出していた。
そんでも中に入ろうとするので、車でドライブしてたら寝てしまった。
それで姉の発表の時だけ会場に入り、ビデオ撮影。
終るなり速攻で車に戻ってまたドライブ。
HAYABUSA完全版への答え (星居Web)
「HAYABUSA完全版とは?」に沢山の方からコメントをいただきました。こんなに沢山の人が、自分なりのHAYABUSA像を持っていらっしゃるということに、改めて身の引き締まる思いがしました。いろいろと困難はあるらしいが、まあ楽しみに待つことにしよう。おかげさまで、僕の中で、結論は出ました。 で、その結論ですが、申し訳ありませんが、ここでは言わないことにします。いつかどこかで見ることがあるかもしれない、映像そのものを持って僕からの答えとしたいと思います。
東北自動車道上り線で、延伸された矢板インターチェンジ(IC)の合流車線が16日午後3時から、供用開始となる。渋滞緩和のため、現在の約200メートルを約1・9キロに延ばした。ネクスコ東日本はこの効果として、西那須野塩原IC〜宇都宮ICの平均渋滞通過時間が13分短縮され、48分になる見込みとしている。あの渋滞は IC が原因だったのか!?!?!? てっきりその先のオービスでチキン共が急ブレーキ踏むせいかと思ってたのだが???上り線の矢板IC付近は夏休みや大型連休など交通量が多い時期に、数十キロに及ぶ大渋滞が発生するポイントとして知られる。上り坂による自然な速度低下に加え、同ICから合流する車の影響と、それを避けるための右側への車線変更増加に伴う速度低下が渋滞の原因とされる。
お隣の巣も落下→強制巣立ちイベントがあった。 空がツバメで賑やかである。 「土食って虫食って渋〜い」とさえずる声がする。 また繁殖するのか!?!?
チビスケの親も二度目の繁殖に挑戦するのだろうか??
妹が
「ツバメに触りた〜〜い」
と大暴れしてたらしい。
ん〜〜、相手は野鳥だからねえ〜〜。
「スクープ画像」として、親と思しき人の脇で小さな子供が投函している写真がある。 これが仮に「親が自書して子供に投函させた」として、 それは公職選挙法違反になるのか??
公職選挙法(昭和二十五年四月十五日法律第百号)第六章 投票(投票の記載事項及び投函)第四十六条 には
衆議院(比例代表選出)議員又は参議院(比例代表選出)議員の選挙以外の選挙の投票については、選挙人は、投票所において、投票用紙に当該選挙の公職の候補者一人の氏名を自書して、これを投票箱に入れなければならない。とある。 候補者氏名の記入については「選挙人は(略)自書して」と明記してあるので、 当然選挙人が自ら書かねばならない。 しかし投函については「選挙人は(略)投票箱に入れなければならない」とだけあり、 「どのように」という規定は無いのである。 用紙を箱に入れなければ違反だが、 とにもかくにも何らかの方法で箱に入れれば違反にはならないと解釈できる。
2010.07.20 追記: 選挙管理委員会に質問したところ、投票用紙の投入については 公職選挙法施行令第37条 に規定があるとの回答を頂いた。
第三十七条 法第四十八条第一項 に規定する代理投票の場合を除く外、投票用紙は、投票管理者及び投票立会人の面前において、選挙人が自ら投票箱に入れなければならない。「自ら(略)入れなければならない」と、これはかなり明確だ。 そこで↓のリストでは、 多分一番上はシロで一番下がクロとなりそうな予感。 その境界はどの辺りかということになるが、 まあ最終的には個々の状況で裁判所で判断てことだろうな。
答えは、「繁殖したハエに不妊処置をして放つ」というものだ。 不妊ハエと交尾するハエが多ければ多い程、子孫を残せないペアが増えるので、 結果としてその種のハエの減少につながるわけだ。 当時読んで、なんて頭がいいんだろうと思った。
一度書いたかもしれないが、 中国の一人っ子政策の真の狙いは、一人息子だけの家庭を増やすことにある。 これが功を奏し、特に地方では大事な大事な跡取り息子様しかいないという。 一人っ子が男ばかりということは、同世代の女性はごく僅かしかいないわけで、 一人息子しかいない家系が増えれば増える程結婚は難しくなり、 結果その代で断絶する家系が増えるわけだ。 それが真の狙い。 さすが中国、諸葛孔明もびっくりの軍帥がいるようだ。
中国1人っ子政策→女性少なく、男性結婚難 (読売新聞)
【北京=佐伯聡士】中国では、19歳以下の男女比が著しく不均衡なことから、2020年には結婚適齢期を迎える男性が女性より約2400万人も多くなり、結婚相手を探すのが極めて困難になることがわかった。共産党機関紙「人民日報」が、政府系シンクタンク社会科学院の報告書をもとに伝えた。
女性の誘拐や売買春などの犯罪行為が増え、社会が不安定化することへの当局の懸念が背景にある。
人民日報の特集記事(8日付)によると、伝統的な男尊女卑の考え方が依然根強い上、1979年から続く「一人っ子政策」のため、出産前に性別を鑑定し女子なら堕胎するという違法行為が横行していることが男女比不均衡の原因だ。
男性の結婚難を背景に、女性を誘拐して売り飛ばすなどの犯罪行為が増えており、浙江省では、既婚女性の省外出身者20万人中、3万6000人が誘拐の被害者とわかったという。
日傘にとまってるとカラスにやられそうで恐い。
カワイに、去年まで担当だった先生が来てくれた。
妹はびっくりしてあまり遊べなかったらしい。
朝起きて来たら、おもむろにツーステップの踏台を運び、
何をするのかと思って見てたら、部屋の天井灯のスイッチを入れた。
そんでまたえっちらおっちらと踏台を運んで、元通りに片付けた。
どうも妹は、部屋に照明がついていないと嫌らしいのだ。
画角は 130 度。 640x480x30fps で 16MB/min。 GPS 受信機と 3 軸の加速度計付き。 SD は FAT32 で記録形式は MPEG-4 (動画、GPS データ、 撮りっぱなしで 1 分毎に 1 ファイルができる他、衝撃によってイベント記録もある。 消費電力がよくわからないが、駐車モード(低消費)時は 170mA (何 V 時??)。
早速周囲を走ってみた。 コールドスタートから最初の測位までは 2 分以上かかったかな。 イグニッション OFF すると、内蔵のバッテリーで終了処理してから電源が落ちる。 なかなかいい感じである。
早速中を開けてみた。 "DR-1000 REV_B 2010.02.24" とある。 GPS コアは ESCOM EMS-250B だそうで。
メイン基板も剥がすと、GPS コアの裏側(DC コネクタの脇)に USB コネクタがある。 PC に接続すると電源が入り起動する。 ただし USB デバイスとしては全く認識されないので、単に電源だけ使うらしい。 また、大きなリチウムイオンバッテリーが付いており、 これは終了処理に使うものだろう。 GPS コアのバックアップも例によって SII の MS621 (リチウム二次電池) である (CFGPS2 の他 GARMIN 15L でも使われている)。
リチウムイオン電池の寿命は充電 500 回程度で、
通勤で使うと毎日 2 回充電を行うわけなので 250 日で寿命が尽きる。
まあ短くて半年、持って一年てとこかな。
電池が役立たずになると、
GPS 受信機は毎回コールドスタートになり、
DR-1000 本体は SD のファイルのクローズができず、
イグニッションオフのたびに壊れたファイルが一つできるようになるだろう。
小惑星探査機「はやぶさ」が6月に帰還したことを受け、”誕生の地”である相模原市が宇宙ブームに沸いている。はやぶさ帰還を描いた映画を上映する市立博物館(中央区高根)には、全国から来場者が押し寄せている。はやぶさが持ち帰り、同館で今月末に全国初公開となるカプセルについても問い合わせが殺到。 [snip]映画は、帰還が話題になった6月だけで約5千人が観賞。平日でも定員210人の席がぎっしり埋まり、満員御礼が続く。「開館以来、こんなことは初めて」と市立博物館はうれしい悲鳴を上げる。好評を受け、今月16日までだった上映を8月31日まで延長することを決めた。
その「約5千人」の中の一人だが
ちなみに隣の研究所はハヤブサの司令官。世界中に放送されたあの司令官は神奈川県だったんか!灯台もと暗し!神奈川県民として嬉しくなりました。と言ってる 人 もいたりして。 つか、ここの レビュー(9件) 質が高いな。
2010.7.20 (99.9%)ヨッシャー!! いつでも来やがれ!!
皆さまのご協力のおかげで、計算が順調に進みました。
今現在、新たな標的分子に対する計算の準備を始めています。
8月上旬には、開始できる予定です。
ママが観察してたら妹が「お散歩する」と言って聞かないので、 家の回りを一周して戻って来た時には、既に一団はどこかへ飛び去った後だった。 結局この夜巣箱は空だった。
その話を聞いてパパはひとまず安心したのだが、
ママは納得行かないらしく、
「飛び立つとこ見たかった。飛んでるとこ見たかった」
とがっかり状態。
巣立つ前の話になるが、
チビスケが落ちて雨に打たれてながらバタバタ羽ばたいてるのを巣に戻したり、
隣家のフェンスに止まってるのを巣に戻したりしてるうち、
ママが手を出すと指に乗るようになったらしい。
最初は全く口を開けなかったミルワームも、
繰り返し差し出していたら、
食いついて食べる気を見せたらしい(うまく食べるとこまでは行かなかったらしいが)。
ママが
「チビ」
と呼びかけると返事するようになったらしい。
そんなわけでママはすっかりチビスケが気に入ってしまったらしいのだ。
パパも、巣立ち後しばらくは巣に泊まると思ってたから、残念ではあった。
巣箱はフンが残ってるとダニがわくかもしれないので撤去し、
止まり木だけ残しておいた。
それにしても、ちゃんと巣立ちまでつき合う親は立派だなあ〜〜。
そしたら 17 日(土)の夕方、なんとチビスケとチビ兄ちゃんが止まり木に止まってる。
そのまま一泊して早朝出かけて行ったようだ。
ママは
「朝 6 時に確認したらいなかった。4 時頃出てったみたい」
と悔しがる。
18 日(日)は誰も泊まらなかった。
19 日(月) 19 時すぎても誰も来ないのでがっかりしてたら、 19:30 頃見たらまたもやチビスケとチビ兄ちゃんがいた。
20 日(火) ママは 4 時に起きてツバメを確認。
まだ寝てたって。
それからず〜〜っと観察してたら、
空がツバメ達で賑やかになってきて、それには特に反応しなかったのだが、
親兄弟のグループが飛んで来たら、目を覚まして互いに鳴き声を交わし始めた。
兄ちゃん達が「おいでよ」とでも言うように入れ替わり玄関に入って来る。
チビ達は甘えてバタバタしながら餌をねだる。
それでももらえないので、まずチビ兄ちゃんがぱっと飛び立ち、
それを追うようにチビスケも飛び立った。
ついにママは念願叶い、チビスケの飛び立ちに立ち会うことができたのだ。
時刻は 04:45 であった。
カブトムシと対戦して勝った気になってる連中が多いが、
真のボスはアリの大群だからな。
カブトムシを倒しただけで勝ったと思うなよ!!
月曜はお出かけせずにダラダラ過ごした。
妹が
「ママ落ち着いてね」
と言っていた。
「我々は運がよく成果の上がったはやぶさのチームの一員であったが、この成果は東大先端研時代からの諸先輩の技術と心意気の上に成り立っているにすぎない。」 (川口プロマネ)
HAYABUSAの制作がスタートした時に、初期段階のシナリオをJAXA内部で見て貰いました。その際にいろいろな意見がありました。もちろんすべて匿名で。「機械なのになぜ感情移入させるような演出が必要なのか」とか、「リエントリーで本体が燃え尽きるのを描く必要は無い」とかの意見が多かったんです。その中で、一人だけ、「感情移入は自然」「リエントリーで燃え尽きるのを描くべき」という意見がありました。実はその一人こそが、森さんだったそうです。(上坂氏)森さんというのは IKAROS くんのプロジェクトマネージャね。 興味深いナリ。
ローソンに理由を聞いたところ
「製造法の違いによりナトリウム量に差が出る。
具体的な内容は企業秘密なので答えられない」
とのこと。
塩分を増やす理由は
明日もやるぞ!!!
妹が
「♪ハ、ハ、ハートキャッチ! ハ、ハ、ハートキャッチ!」
と歌いながら踊っている。
ママも姉も知らない曲らしい。
調べてみるとハートキャッチプリキュアのエンディングソング。
幼稚園で覚えたのかな???
youtube のビデオを見せたら椅子をお立ち台にして踊っていた。
川口先生の話。
このカプセルの実物を公開しますので、子どもたちに、今年の夏休みに見てもらいたいと思っています。
[snip]
日本に誇りを持って、その国民であることにも誇りを持ってほしいと思います。
[snip]
日本の根性に培われた技術は、世界一になれるのですから。
何しろ学者連中が一刻も早くヒートシールドを調査研究したいってのを待たせてまで、
応援してくれた人々のために特別に公開するわけだから、
これは心して見なければならない。
というか、子どもに見せなければならない。
的川先生の話。
ラストショット撮影の提案は川口先生。他のメンバーはほぼ全員が反対したけど強行採決。(これは誤報である)なにしろ世界一 robust で tough なプロジェクトマネジャーなだけに。
スミアを「涙でくもった」といったら、メンバーが「PMがこわれた」とパニックに。
圦本先生(理学側のお方)のお話も興味深い。
「はやぶさ2」科学技術評価委員会委員長談話
・
転載:圦本尚義・「はやぶさ2」科学技術評価委員会委員長の談話
の先生ですな。
今は北大だが、以前東工大にいらっしゃった頃に、
プログラム作成のお手伝いをさせて頂いた事がある。
お元気そうでなにより。
そんなわけで 04:10 に起床。
今日は玄関灯を点灯して撮影してみた。
だが、灯りのせいで無理矢理起こしてしまったようだ。
家族が来てないのに飛び立ってしまった。
バッチリ HD ムービーで撮影できた。
明日は起こさないようにしよう……。
妹はカワイの木製のままごとセットを持っている。
引っ張り出してなにやら遊んでいたが、
積木のように美しく積み上げていた。
どうしても造形方面に行ってしまうらしい。
「ある助産師と親交のある方」という人が、ブログ運営会社に「圧力」をかけた。 それで引越しを余儀なくされたとのこと。
せっかく引っ越すなら、
"jyosanin" ではなく "josanin" もしくは "zyosanin" にしてほしかったな。
まどうでもいいか。
今日までのツバメ。
5/29
親ツバメ。
手前がオスなのかな???
とすればチビスケはパパ似だ。
6/2
親ツバメ。
産卵を確認した日。
手前がオス、巣の中にいるのがメスだろう。
7/3
生後 1 週間くらいの雛達。
7/1 に 1 羽落下したのを巣に戻した。
7/6
雛 5 羽確認。
7/8
生後 2 週間くらい。
左端がチビスケ。
7/11
右端がチビ兄ちゃんで中央がチビスケかな? 逆かも。
落巣の前の日。
7/12
早朝落巣。
チビスケを巣に戻す直前。
7/12
なんとか巣に戻したとこ。
深さはもっと浅い方がよさそうだ。
7/12
夕方兄ちゃんたちが帰って来た。
この後チビスケがテープに貼り付き事故。
7/13
昼チビスケが落下。
ママが追いかけると雨の中をパタパタと逃げるのだが、
壁に突き当たり困っているとこ。
7/13
今度は花壇に逃げた。
ママから電話があったので、
家の中に回収するよう指示した。
7/13
回収したとこ。
この目線にやられて、ママはメロメロになってしまったのだ。
家の中にかくまっていたのだが、
親ツバメが心配して見に来るのだそうだ。
それで巣に戻した。
7/13
夕方また落ちた。
7/14
日傘に落ちた。
親に餌をねだっている。
巣立ちの 2 日前。
7/16
朝、お泊まりの兄ちゃん 2 羽と一緒に。
白いのがチビスケ。
この日の午後巣立ち。
7/16
夕方ウチの電線に止まっているチビスケ。
親が来ると一番騒いで餌をねだる。
7/17
夕方チビ兄ちゃんとお泊まり。
お腹が白いのがチビスケ。
7/20
早朝チビ兄ちゃんと。
あまりに太ったので「デブスケ」と揶揄される。
7/20
同じ時刻の同じ並びなのだが、
チビスケがスラリとしている。
姿勢によって見掛けがこんなに変わるという大発見。
妹「どすんどすんごっこしよう」
どすんどすんごっこ
とは、妹があおむけ寝て、パパにかかと落としを繰り出す遊び。
姉も好きだったが
妹の場合はそのあとに
パパ「いけないのどこ?」
妹「ここ(のどを示す)」
パパ「いけないのはここか〜〜〜!!」(コチョコチョ)
というのをやらないと完結しない。
常に様式美を追求する妹。
ヨカッタネ。
4/25 は 04:35 に外にでたらいなかった。 玄関を開ける前に「チッチッ」という元気な声が良く聞こえてたので、 飛び立つ前の家族への合図だったのかもしれない。
4/26 は 04:20 頃には既に起きてて、
お互いにチッチ、チッチと押し合いしていた。
初めて見る謎の行動。
その後家族達と声を掛け合い、
04:30 まずチビ兄ちゃんが、続いてチビスケが飛び立った。
帰り道
「今日は最高!!」
と言っていた。
ちなみに姉はフグを食べるのは 2 度目。
1 度目はバスのお姉さんがフグ料理を持って来てくれて、バスの中で食したらしい。
スゲー!!
「でもさすがのお姉さんも温泉トラフグは食べたことないと思うよ!」
などと言ってた。
真岡の花火大会を見に行った。 途中で妹が爆睡しちゃったので、姉とママが祭を見に行き、 パパは妹と車で留守番。 花火が始まってしばらくして妹が目覚めたので、一緒に見物した。 姉達はずっと花火を見てたらしい。
この日は雷が鳴ってたのだが、
夜空を南から北へものすごく長い稲妻が走った。
途中で何本かに分岐して、そりゃあもう巨大な龍が大空を駆け抜けたという印象。
すごいもの見ちゃったよ。
妹はなぜか
男女 Danjo Dance cover by xBextahx
が気に入ったらしく、
「ダンジョ見るダンジョ」
とせがんで、見せると beckii のまねをして踊り出す。
へ〜〜。
今までのエンジンは米 Yahoo! だったらしい。
ほとんど Yahoo! は使わないからなあ。
妹とお出かけの時、
玄関で待たせといて荷物をとって戻って来たら
「妹たんお歌歌ってたの」
「へ〜〜。歌ってみて」
「いいよ。♪カモカモ トコトコ カモカモ トコトコ」
ママに聞いたら知らないそうで、
姉に聞いたら、ちょっと考えて
「あ、ぐ〜チョコランタンの歌だ」
先日買った
ぐ~チョコランタン うたとおはなし アネムのポシェット/おねえちゃんになりたい
の「ズズとかもの子」に出て来る歌らしい。
「空をとべたら」とか「春はまだかい」とか名曲がいっぱい。
「妹たんアリさんがだいだいだーいっきらい」
「きらいなの? どうして?」
「だって妹たんびっくりするんだもん」
などと言っている。
New work starts for Help Fight Childhood Cancer Project
研究者達から新しい宿題が届いた。 新たな標的分子は 3 つ。 彼にとって、grid がこんなにも速く膨大な計算を行えるとは全くの予想外で、 標的分子を追加できる事にとても興奮しているそうである。 ここまで解析によって、有望な薬品候補を同定することができた。 この結果を試験・検証した後、これに関して論文を執筆する予定である。 一方で、我々(World Community Grid Tech)は、 このプロジェクトへに対するメンバー達の多大なる寄与に感謝するとともに、 引続き余っているコンピューターパワーを提供して頂けることを期待する。続いて
ウチも Help Fight Childfood Cancer 一本に絞った。
オッシャー!!
かかってきやがれ!!!
イトカワ着地や地球帰還の様子をオープンにしたのは川口教授の意向だったようだ。
失敗もすぐわかってしまうというデメリットを挙げつつ、
体験を共有できて良かったと述べている。
私はできるだけ情報をオープンにしてきた。 イトカワ着陸時や地球帰還の際の管制室の模様もネット中継した。 オープンにすれば、失敗もすぐにわかってしまうが、それはそれでよいと思っていた。 結果として多くの人々とともに「はやぶさ」の帰還を見守ることができ、本当によかった。
2010年7月20日、香港食物安全センターは、香港内で販売されていた中国製缶詰ハムから水銀を検出した。今度は水銀だ!!香港医管局香港中毒咨詢センターの医師・謝万里(シエ・ワンリー)氏は「液体状態の水銀は体内に入っても胃や腸で吸収されることはないため無害だ」としつつ、「加熱すると揮発して体内に吸引され、深刻な水銀中毒を引き起こす可能性があるので注意が必要」と語っている。
昨夜もお泊まりなし。
今朝はママが窓から外を見てたら、
1 羽のツバメがママの前をあっちへこっちへと往復してた。
どうもチビスケらしい。
外に出て見ていると、
チビ兄ちゃんと玄関の中に入って来たりして電線に止まった。
それから隣家のひさしに止まった。
ママが
「チビ、チビ」
と呼ぶと、こっちを見るわけではないが、口を開けて反応していた。
餌でももらえると思ったのだろうか?
チビスケもチビ兄ちゃんも口の黄色いのも見えなくなり、
体型もスマートになり、すっかり大人びてしまった
(ただチビスケはまだ毛並がボサボサしている)。
飛び方も上手になり、これならきっと大丈夫!!
姉は図書館で借りて来た
科学キャラクター図鑑 周期表―ゆかいな元素たち
を喜んで見ている。
このシリーズ
面白そうだな。
妹はバナナを 4 本も食べていた。
パパの肩に立つと天井に手が届くようになったので、
天井を触ったり壁かけ時計に触ったりして喜んでいる。
SONY モバイルHDスナップカメラ bloggie PM-5K
なんてのがあるんだ。
360ビデオレンズというのは、天頂が欠けてるが要するに全天周レンズらしいな。
それ自体面白い。
子ども科学館のレストランで、
妹がママにおねだりして金ピカの宝箱を買ってもらった。
この箱がものすごく嬉しいらしく(中身には興味無し)、お風呂で水を入れて
「ほら、お水が入ってるよ」
などと遊んでいた。
数日後ママがふと宝箱を開けてみると
「お、おえぇえぇぇ〜〜〜」
中にはでろでろに腐ったスイカが……!!
どうやら妹が、大好きなスイカを宝箱に大事に大事にしまっておいたらしい。