オイラー探検-無限大の滝と12連峰 前半読了。 著者の黒川氏はゼータの専門家なので、そっち関係が多い。 自らをオイラー信者と呼び、
「リーマン予想がなかなか解けないのはオイラーがリーマン予想を知らなかったためではないか、とさえ思えてくる。 つまり、オイラーがリーマン予想を知っていたら解き方を見つけだしてくれたに違いないし、 オイラーはそうできる唯一無二の人であると考えるのである。」などと書いている。
そういやパパが小学生の頃もポートボールをやって、
男女対抗ゲームをすると女子の方が強い唯一の競技だった。
5 年くらいになると女子の身長が高くなるし、
部活で女子はポートボールやってたし。
ゴスペル風「般若心経」つのだ☆ひろ(コメ付)
最初に聴いた時は第九だと気づかなかったらしい。
特にニ長調は好きな調なので、
原曲と違うので許せないとのこと。
じゃあ
Rainbow/Difficult to Cure
もダメか?
これは転調を繰り返し D major で解決するから OK なのか???
まあどっちにせよお姉ちゃんにかかってはつのだひろも Ritchie Blackmore もかたなしだ。
校長先生が朝会でガウスの逸話(等差数列の和)をしたので、
ガウスの名が生徒に知られることとなった。
そしたら
姉が密かに「ガウスのライバル」と呼んでいた I 君
のことを上級生が
「3年のガウス」
と呼ぶようになったらしい。
そして H 君のことは「3年のオイラー」だそうだ。
オイラーの逸話も語ったのだな。
何の話?
ケーニヒスベルクの一筆書きではないらしい。
e^iπ = -1 かな?
ζ関数??
んなわけないか。
28 歳にして右目を失明し 60 歳の頃は左目も失明したが、
それでも精力的に数学を続けた話かな?
自治体のイベントが学校であって、ヨサコイを踊った。
焼き物の絵付けもしたらしい。
風船のヘリウムガスを吸ってる子がいたけど、
あれは吸引用じゃないからとても危険。
去年だったか高校生が死んだよね。
姉の数え歌、 ひとつ、ふたつ むっつ ができてたが、ここにきて残りを一気に完成。
題して「よりみちおんど」
♪ひとつひかげでさむいです
♪ふたつふーふーしてたべる(あついものはね!)
♪みっつみんなでおまつりだ
♪よっつよりどりみどりです(まよってる?)
♪いつついらないものはごみ
♪むっつむりせずまえまわり(グるン)
♪ななつなのはなかりにいこう
♪やっつやなことふきとばせ(そうだそうだ)
♪ここのつここなつみるくのむ?
♪とうでとうとんのっくする(やっとだね)
妹はフラフラ歩き回ったり、うどんを食べたりした。
タイヤランドでタイヤ巡りした。
校舎に入って散歩した。
妹語録
「おとませしました(おまたせしました)」
パパがズボンを脱いだら
「パパ、ズボン」
と言ってお口がへの字になって泣いてしまった。
パソコンデスクに両手でぶら下がってたら滑って落下。
「痛いよ〜〜」
と泣いてしまった。
小惑星探査機「はやぶさ」は平成22年6月の地球帰還に向けて、第2期軌道変換を実施中でしたが、11月4日(水)(日本時間)に、作動していた主たるイオンエンジン1基(スラスタD)の中和器の劣化による電圧上昇により、自動停止していることが確認されました。以降、同スラスタの調査及び復旧を試みてきましたが、現時点では、まだ再起動に至っておりません。う〜〜ん。 どんだけ試練が降り掛かるんだよ。 がんばれ! はやぶさ!!
なんだかうちの姉みたいな子だな。先日、子どもたちと一緒に重曹(ふくらし粉)を使って葉脈標 本をつくってみた。重曹をフライパンで熱して炭酸ナトリウム を作り、その水溶液で葉っぱを処理した。子どもたちのドキド キしている顔を見ているのは、楽しいものである。クチナシの 葉を使った。真っ白な葉脈を手にした時の喜びの表情は、まさ に天にも昇るような感じであった。 しばらくして、ある女の子が言った――どうして葉脈だけが 残るの?」 私の予想では、その会話はすぐ終わるはずだった。私の答え ――「葉脈は、葉の他の部分と比べると硬くなっているのかな?」 ところが、彼女は「なるほど」と言ってくれなかったのである。 「葉脈だけがなぜ硬いの?」そして「だいたい葉脈って何のた めにあるの?」と来た。 私がハッとしたのはその時である。葉脈の断面を拡大してみる と、その内部には栄養分を運ぶ師管と水を運ぶ道管が通ってい るのが分かる。言うまでもなく、水は根が吸い上げるし、栄養 分は葉で作られる。それを運ぶ葉脈は、植物が生きて行くため の幹線道路である。だからこの幹線道路を守りきるために葉脈 は丈夫な繊維が通っていて、他の部分が少々損傷を受けても大 丈夫なように硬くなっている。まさに「生命線」なのである。 私は、女の子の顔を見つめながら、そして私自身の軽薄さを戒 めるように、慎重に言葉を選びながら答えた――この葉脈は、 クチナシが生きて行くための栄養分や水分を運んで行く大事な 大事な管なんだろうねえ。だから、この管だけはどんなことが あっても守ろうとして、つまりクチナシの“いのち”を守ろう として、最期まで葉脈だけは負けなかったのかなあ。」 女の子が涙ぐんだ――「何だか可哀そうなことをしちゃったな あ……。」(YM)
「キュリー夫人」の伝記本を読んでいろいろ知識を得た姉。
一家に1枚周期表
でラジウム、ポロニウムを調べたりしている。
つられてママまで周期表を眺めたりしている(!!)。
「キュウリ夫人」だの「ベントーベン」だの言ってはしゃいでいた小 3 の頃のパパは、
全くもってバカだったな。
「学研の科学」が欲しいらしい。
だんだん理系女子に育って来た。
望むところとは言え、理系女子って就職大丈夫かな???
妹「ウンチ出た。おむつかえて〜〜」
パパ「あらおりこうだね。じゃあこっちおいで」
妹「逃げる〜〜〜」
ホントに逃げて行っちゃった。
しばらくして
妹「おしり痛いよ〜〜〜(泣)」
うんちでかぶれちゃったのだな。
なんというおんつぁげす。
「やるきまんまんマンとウーマン」の歌を歌ったりしている。
ピングーを見せたら殊の外気に入ったようだ。
口を伸ばすのをみてキャッキャッと喜んでいる。
老人性難聴の発症のしくみを解明〜Bak依存性ミトコンドリアアポトーシスの老人性難聴への関与〜 (東京大学)
発表者:染谷 慎一 (東京大学大学院農学生命科学研究科 特任助教)
我々はミトコンドリア(注1)においてアポトーシス(注2)を促進する働きをもつBak(注3)遺伝子が老人性難聴の発症機構に必須であることを明らかにしました。またミトコンドリアにおける活性酸素(注4)種レベルの増加や酸化ストレス障害の増加がBakの活性化を誘導し老人性難聴を引き起こすこと、さらに抗酸化物質であるアルファリポ酸とコエンザイムQ10がBakの発現を抑制し、老人性難聴の発症を遅延することを明らかにしました。読売新聞にも関連記事がある。
コエンザイムQ10で老人性難聴予防?東大などメカ解明 (読売新聞)
年を取るにつれて耳が遠くなる「老人性難聴」は、耳の奥の「内耳」にある感覚器の細胞が遺伝子の働きで死滅して起きることを、東京大などがマウスの実験で明らかにし、米科学アカデミー紀要に発表した。コエンザイム Q10 か〜〜。 なんかコムラガエリみたいでやなんだよな〜〜。 父がまさにその老人性難聴なので、きっと俺様も遺伝していると思う。 がまんして摂取してみようかな??抗酸化物質で遺伝子の働きを抑えると、発症しないことも突き止めた。哺乳(ほにゅう)類の耳の仕組みは共通しており、人の難聴予防につながると期待される。
染谷慎一・東大特任助教らは、損傷を受けた細胞を自殺に導くBakという遺伝子に着目。マウスのBakを働かないようにすると、人間の50歳に相当する生後15か月でも聴力がほとんど低下しないことを確認した。
Bakの働きを抑えられるか調べるため、17種類の抗酸化物質を餌に混ぜてマウスに与えたところ、栄養補助食品(サプリメント)として市販されているコエンザイムQ10など3種類が難聴予防に効果があることが分かった。
一方、人間の成人にとっては1日20ミリ・グラムにあたる量のコエンザイムQ10を生後4か月からマウスに与え続けると、生後15か月の時点で、同じ月齢のマウスが45デシベル以上の音しか聞き取れないのに対し、12デシベルの小さい音を聞き取れることも確認した。
世界天文年2009を記念して、11月19日午前3時〜20日午前3時に史上最大規模のVLBI観測を行います。 [snip]へ〜〜。 メモメモ。国土地理院では、VLBI観測によって日本の主要な位置を正確に求めることにより、プレート運動の監視や位置の基準の維持管理を行っています。VLBI は、宇宙のはるか数十億光年の彼方にあるクエーサーの位置を基準として地球上の位置を求めています。今回はその中でも星の位置(赤経・赤緯)の基準となるクエーサー(ICRF2)のうち243個を世界中のパラボラアンテナで観測し、今までにない正確さでクエーサーの位置を決める予定です。今回の観測により得られたクエーサーの位置を基準として、地球上の位置をさらに高精度に求めることができるようになります。
計算ドリルが新指導要領への移行対応ってことで、
例えば 4 桁の足し算(筆算)等の問題に「移行」マークが付いている。
姉は
「2 桁の足し算ができれば、88 桁の足し算だってできるのに」
などとブツブツ文句言いながらやっている。
ちなみに 88 桁というのは無量大数のことだ。
漢字書取も
「『駅』って嫌いなんだよな」
等とめんどくさがりながらもこなしている。
授業で使うテストに、自己評価用の
妹は「つかまる」を「つまかる」と言うなど、
語を構成する音節の順番を間違うことが多い。
先日パパが帰宅すると
「あ、パパ、おかえり〜。とうもころし食べてたの」
と教えてくれた。
それを聞いて姉が
「妹ちゃんて『とうもころし』って言うんだよな」
とつぶやいたのを聞き咎めた妹。
「う〜! 『とうもころし』じゃないよ!! 『とうもころし』!!」
やっぱり間違ってますがな。
何でも自分でやる妹だが、がんばってもできなかったり、
壊れちゃったりすると、
「妹ちゃんできないよ〜。やっぱり〜〜」
と情けない声を上げる。
「やっぱり〜〜」というのが口ぐせなのだ。
パパが先に寝てしまったら、 パパの部屋(豆球が点灯している)にコソコソと入って来て、 なにやらゴソゴソ遊んでから出て行った。
同じくパパが寝てるとこにやって来て、
パパの上に寝転んで遊んでいたのだが、
何かの拍子にバランスを崩して転落し、
後頭部を床にぶつけて大泣きしてしまった。
パパもちっちゃい頃は母と一緒に寝てたのだが、
母が眠った後で、
布団の中でゴソゴソと母を乗り越えてあっちに行ったりこっちに戻ったりして遊んでいた記憶がある。
そしたら ume さんがパッチを作ってくれたぞ。
ありがと〜〜。
面白いのは体育で、小学校の体育の目標として
第1 目標というように書かれている。 重要なのは 「生涯にわたって運動に親しむ資質や能力の基礎を育てる」こと、 また「楽しく明るい生活を営む態度を育てる」ことであり、 決して「高い運動能力を得ること」ではないのだな。 その主旨に沿って、例えば 3, 4 年の目標として掲げられていることは心と体を一体としてとらえ,適切な運動の経験と健康・安全についての理解を通して,生涯にわたって運動に親しむ資質や能力の基礎を育てるとともに健康の保持増進と体力の向上を図り,楽しく明るい生活を営む態度を育てる。
1 目標なのである。 その具体的な内容として鉄棒やかけっこや水泳等があるわけで、 それらを上手にこなすことは 目標(1)の後半「基礎的な技能を身に付ける」ことに相当するに留まる。 残りの目標は「楽しく、協力、公正、努力、健康、安全」 といったキーワードが並ぶのである。
- (1) 活動を工夫して各種の運動を楽しくできるようにするとともに,その基本的な動きや技能を身に付け,体力を養う。
- (2) 協力,公正などの態度を育てるとともに,健康・安全に留意し,最後まで努力して運動をする態度を育てる。
- (3) 健康な生活及び体の発育・発達について理解できるようにし,身近な生活において健康で安全な生活を営む資質や能力を育てる。
そう考えると「かけっこが得意だから体育の成績がよい」 というのは勘違いで、実は評価の 1/6 に過ぎないわけである。
音楽も同様で、
全体目標は「音楽の愛好・音楽に対する感性・基礎的能力・豊かな情操」であり、
上手に楽器を演奏することが最重要目標であるわけではないようだ。
妹とお風呂でシャボン玉で遊んだ。
結構上手に吹いている。
十勝バタースティックが好きで、袋を出しておくと
「パンパン食べる」
とか言いながら、勝手に袋を開けてパクパク食べてしまう。
小惑星探査機「はやぶさ」のイオンエンジンの異常について、その対応策を検討してきました。その結果、今後の運用に対する見通しが得られましたので、イオンエンジンの状況を注視しつつ帰還運用を再開することとしました。なんだって〜〜〜!!JAXAでは、4つのイオンエンジンについて、中和器の起動確認や流量調整等を実施してきました。その確認作業において、スラスタAの中和器とスラスタBのイオン源を組み合せることにより、2台合わせて1台のエンジン相当の推進力を得ることが確認できました。
はやぶさリンク:はやぶさ、帰還に向けてイオンエンジン再起動 (松浦晋也のL/D)
國中 11月11日に、イオンエンジンBのイオン源とイオンエンジンAの中和器を使っての運転を行ったところ、6.5mNの推力発生と安定した運転を確認。軌道計画的にも2010年6月の帰還が可能になった。なんなんだよこの連中と来たら!!時事通信:このような動作ができることは事前に解っていたのか。
國中:これができることが実験室では自明だった。現状では探査機が数十ボルトに帯電し、帯電することで電子が引き出されるという運転をしている。このような状況は地上では再現できないため、地上試験ではこのような運転を行っていない。
川口:ちょっと盛り上げるなら、これは電気回路にダイオードが一つが入っていないとできない。あらかじめそういう回路を組み上げ、搭載して打ち上げたということを注目してもらいたい。
國中 はやぶさは、設計時の重量制限が厳しかった。色々考えた末にダイオードひとつを追加するだけで今回のような運転が可能な電源回路を組んで搭載した。
毎日 こういったトラブルを想定して回路を積んだのか。
國中 そうだ。
鳥肌が〜〜!!
かっこよすぎる!!!!
涙で画面が見えませ〜〜〜〜ん!!!!
時事通信 エンジンAを使っていなかったのが幸運だったのだろうか。ん〜〜〜。 「人間(じんかん)万事塞翁が馬」というやつだな。 バリエーションで「人間万事塞翁が丙午(ひのえうま)」というのもあったが。 一体どんだけ教訓残すつもりだ。川口 Aの中和器が健全にリザーブできていたことが今回の運転につながっている。
川口 エンジン停止の時は「来るものが来た、これはもう2013年帰還か」と思った。イオン源と中和器のクロス運転を可能にする電源回路の存在は知っていたので、対策の検討会ではイオンエンジングループに検討を依頼した。イオンエンジングループは自信を持っていたかも知れないが、私は淡い期待を持っていた程度だった。最初BとDで動かしたがうまくいかなかった。不明 ホイールがダメになったらもうギブアップか。
川口 その場合も方策は考えているがかなり致命的だと思う。
川口 「ずっと前にダメになるのも、ぎりぎりまで粘ってダメになるのも同じ、帰ってこれるか、これないか。それが問題です」
本来ならリアクションホイール3個で姿勢制御⇒ ホイール1個壊れたのでホイール残り2個と化学スラスタで制御 (ここまでは普通の「こんなこともあろうかと」、な範囲)
⇒ ホイールさらに1個壊れた!化学スラスタ全損!燃料全部漏れた!漏れた燃料が機体内で凍ってる!!通信途絶!!!バッテリも壊れて太陽電池パネルは常に太陽を向けなきゃなんない!!!
⇒ 姿勢が狂っても、ほっとけば持ち直すように設計してたんだよね。こんなこともあろうかと。1年以内に60%の確率で通信回復するはず。ほうら3ヶ月で繋がったぜ!
⇒ とりあえずイオンエンジンの中和器から生キセノン吹かして姿勢制御。こんなこともあろうと中和器の向きを微妙にずらしてたんだよね。
⇒ 機体内をヒーターで暖めてベーキング。爆発しないようにゆっくりとね。気化した燃料はそのうち機体外に逃げるだろう。
⇒ 生キセノン吹かしつづけてると地球帰還用の燃料が足らなくね?あ、風車の原理で太陽光圧を利用して回転させて安定させればよくね?こんなこともあろうかと、回転軸が機体の中心を貫くように設計してたんだよ。
⇒ 地球帰還用のカプセルに採取した試料を入れるにはバッテリーの電力が必要だなぁ。でも極低温で短絡故障してるから充電すると爆発しそうだなぁ。あ、古川電工のおっちゃんが補充電回路で充電する裏技教えてくれた。ラッキー。
⇒ よし、地球帰還航行開始っと。イオンエンジンは3基生きてるからオッケー。ホイールは残り1個だから今のうちに何かいい手を考えておこうっと。
⇒ 地球帰還第一期軌道変換完了。半年お休みして、第二期軌道変換開始。イオンエンジンBはどうやら寿命らしい。お疲れさん。残り2基。
⇒ おや、メモリエラー(SEU)か。良くある良くある。とりあえずセーフホールドモードで指示待ちっと。地球から診断してもらってイオンエンジンも再起動出来たので巡航再開。
⇒ 「はやぶさ」イオンエンジン1基に異常」 っっっっきゃーーーっ!残りエンジン1基じゃ推進力足らないっ!
↓
⇒早期に故障したエンジン2基の正常部分を繋ぎ合わせ推進力復活!万一に備えてエンジン間の電気回路を繋いでおいたんだよね ←New!!
民主党の小沢一郎幹事長は16日の記者会見で、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案について「韓国政府サイド、在日の方々からも要求が非常に高まってきている」と述べ、法案推進の理由に韓国側の要請があることを認めた。あー、来た来た来た来た。
さらに驚いたことには、姉が目撃した時は、
股間から「ちーー」ってオシッコが飛び出していたらしい。
妹が夜中いたずらして、ワセリン軟膏の入った丸い容器の蓋をあけ、
そのまま布団の上に放置したらしい。
朝になったら布団の上にワセリンが流れ出しちゃってベロンベロンになっていた。
T1(1番目の標的分子)の計算が終了しました。へ〜〜。 なんかよく分からんが着々と捗っているらしい。
S1(2番目の標的分子)の計算がこれから始まります。
また、T1に対する第2段階目の計算の準備を進めており、来年の3月末にはご報告できる予定です。
以前は 47 号から見て二つの信号は同時に青になっていたのだが、 今は手前が赤ならその先が青で、 手前が青になるとその先が赤になってしまう。 47 号を走る車は必ず 2 回赤信号にひっかかることになる。 バイパスから 47 号を左折する場合はちょうど青が重なって具合よいことになる。 47 号利用者にとっては災難だな。
バイパスの開通部分、公園に行くには便利になるが、それ以外の使い道はない。
2011 年には清原工業団地まで開通するそうで、
そしたらかなり交通量の多い道路になるだろう。
信号タイミングいじるのはそれからでも遅くない?
ただしタイミングは時間帯によっても変わったりするので注意が必要。 また押しボタン式の信号は前後の信号と同期していない事が多いのでこれまた要注意。
例えば新 4 号上り平出付近、
すし銀からパチンコ F1 のウィンドウはわずか 30 秒。
先頭から数台しか通過できないのよね。
だったら最初からゆっくり走行した方がよい。
(以前はもっとウィンドウは長かった。
今のタイミングになってから上り方面はつらいが、
下り方面の渋滞は緩和されたようだ。)
上り方面その先は押しボタンなので、これは残念ながら運任せ。
ただその場合でも下り方面の交通量を観察していれば、
ある程度の予想は立つ。
パパも毎月届くのが楽しみだったんだよな。
偏光板付きの顕微鏡 20 倍だったかは高校くらいまでずーっと大事に持ってた。
ピンホールカメラ、パン作りセット、天体望遠鏡、
電子楽器(厚紙を鉛筆でまっ黒に塗って、そこに電極を当てると抵抗に比例して発振する)などなど、
今でもよーく覚えてるよ。
4 級上の兄のも読んでたから同級生からは「ものしり」と見られていた。
日曜はわんぱく公園へ。 姉はママとクリスマスリース作り。 妹はパパと子供の城で遊んだ。 モモちゃんと砂遊びが好きなようだ。 外に出てぱなぱなの街から列車に乗って一周した。 大人 300 円ナリ。
ポップコーンを食べて姉と合流。 子供の城に戻り少し遊んでからカプリチョーザへ。 なんかべらぼうに込んでて接近できん!! 裏技を駆使してなんとか到着。
K店長が神奈川に転勤とのことで、新しい店長を紹介された。 姉はペンネ・アラビアータを、妹はカルボナーラを食べた。
家に帰ってから妹が
「でんしゃんぽっぽ(列車の事)楽しかったね」
と言った。
おーーー!!
今日の出来事を回想してお話しできるようになったのか!!
イチゴを食べたら、お風呂で
「イチゴ楽しかったね」
と言っていた。
妹は、音楽に合わせてパパが歌うとなぜか
「パパやめて」
と言う。
姉が歌っても何も言わないようだ。
こないだ姉と 3 人でビデオを見てて、
パパが歌ったら妹はすかさず
「パパやめて」
その後姉が歌ったら妹は姉をチラ見して、パパじゃないことを確認して何も言わなかった。
そんでパパがこっそり姉に合わせて歌ったのだが、妹は気づかなかったようだ。
妹の最新ブームは「アンパンマン」のアニメ。 正座して見ている。
メロンパンナって、全般に能天気な「アンパンマン」の世界にあって、 唯一悲劇的な生い立ちを持つ複雑なキャラだ。 おもしろい。
朝起きてママがいなくて、
「ママどこ〜〜」
と言って泣いてしまった。
ママはすぐ後ろに寝てたんだけどね。
倒しておいたピアノ椅子に乗ったら、 体重で椅子が起き上がって、脚が顔面を直撃してしまった。 相当痛かったようで大泣き。 左目の下に傷ができていた。
一度泣きやんだのだが、
「おめめ痛かったよ〜」
と言って思い出したらしく、また泣いてしまった。
ちゅだよちゅ。
これ読んで思い出した。
俺様も幼少のみぎりはサ行の発音がままならぬ人で、
「そうめん食う」
と言ってるのになぜか周囲には
「ちょうめん食う」
と聞こえるらしいのだ。
それで兄上に
「帳面は食うよねぞ(食べられぬぞ)」
と容赦なくバカにされ、俺様真っ赤に激怒して叫ぶ事には
「帳面じゃなくて、ちょうめん(素麺)!!
」
「ぎゃははは、だから帳面は食うよねっつーの(食べられないと申すに)!!」
と更にバカにされ、大泣きしたほろ苦い思い出が。
そんでもって自分では記憶に無いのだが、父上の仰るには
「にしゃはちっちぇ頃(お主は小さい頃)『俺はてんちゃいだ(天才だ)!!』つってただ(と申しておったのだ)」
「てんちゃい」かよ……