Substituting /Adobe-Japan1 for /MS-PGothic. Error: /undefinedresource in --findresource--とかエラーが出て読めないのよね。 ちょっと検索した範囲では解決方法が見付からなかったので、 なんかわからんが、 ktrace(1)/kdump(1) で何のファイルを読んでるか調べたら、
/usr/local/share/ghostscript/Resource/CIDFont/MS-PGothic /usr/local/share/ghostscript/Resource/CIDFont/Adobe-Japan1の open(2) で失敗してるようなので、 MS-PGothic と Adobe-Japan1 というファイルを (GothicBBB-Medium と Ryumin-Light を元に)作った。
$ cat MS-PGothic %!PS-Adobe-3.0 Resource-CIDFont %%Creator: $FreeBSD: ports/print/ghostscript-gnu-commfont/files/template.ttcidfont.in,v 1.1 2007/04/28 13:03:16 hrs Exp $ %%BeginResource: CIDFont (MS-PGothic) (MS-PGothic) (GothicBBB-Medium.ttf) findlibfile pop pop .openttcidfont /CIDFont defineresource pop %%EndResource %%EOF # cat Adobe-Japan1 %!PS-Adobe-3.0 Resource-CIDFont %%Creator: $FreeBSD: ports/print/ghostscript-gnu-commfont/files/template.ttcidfont.in,v 1.1 2007/04/28 13:03:16 hrs Exp $ %%BeginResource: CIDFont (Adobe-Japan1) (Adobe-Japan1) (Ryumin-Light.ttf) findlibfile pop pop .openttcidfont /CIDFont defineresource pop %%EndResource見えるようになった!!
東日本高速道路は三十一日、北関東三県を結ぶ北関東自動車道(延長百五十キロ)のうち、真岡インターチェンジ(IC)−桜川筑西IC(茨城県桜川市)間の一四・九キロが年度内に開通できる見通しになったと発表した。当初は来年十一月末の開通予定で、八カ月以上の前倒しとなる。ほ〜〜。 こりゃきたかんつなガールズもびっくりだ。 あと一年早けりゃ、ひたちなかに通うのが楽だったんだけどな〜〜〜開通前倒しの理由として、同社は「茨城県境の小貝川橋建設に時間がかかるとみられていたが、設計計画や施工方法の見直しで建設工程の短縮が可能になったため」としている。
てなわけで Google Earth 用、北関東自動車道笠間-桜川のパスデータ公開。
妹はいろいろおしゃべりになって、
「あー」とか「うー」とか以外にも、
パパの目を見て
「あぷぷお? ぺぷ? てつてつ?」
などと何語かわからない言葉を一生懸命喋ったりしている。
あんよも上手になって、よちよちと障害物を避けながら歩いている。
時々よそ見して、障害物に躓いてコケたりしている。
で今度は 揖保乃糸新物上級(赤帯)6束包装(30袋) を 0.05kg * 6 束 * 30袋 * 2 箱 = 18kg 買った。 16274円ナリ。 ひと袋あたり 271 円ナリ。 安いナリ。 これなら長期保存も安心ナリね。
それにしても揖保乃糸はおいしいなあ。
なんかサマーナイトビューとかで、夜 9 時まで観覧できるらしい。 てことで外に出て鯉のえさやりとか、食事とかで時間を潰す。 ラムネアイスがおいしかったらしい。
サマーナイト一週目。 人が少ない。 タッチング水槽は貸切状態だった。 そんで、スタッフは飼育係の人。 興味深い話をたくさん聞けた。 おねえちゃんは、ザリガニのオスとメスの見分け方を教えてもらった。
サマーナイト二週目。
外が暗くなり、魚も夜モードに突入。
鯉は寝てるがイワナは盛んに水面をジャンプして虫を食べていた。
ピラルクーも寝てる。
丸太のようだ。
エイも張り付いて動かない。
いつもおとなしいナマズが泳いでいた。
ピラルクーとエイのスケッチをした。
日曜。 またなかがわ水遊園に行きたいとのこと。 サマースペシャルイベントをやりたいのと、あとラムネアイスが食べたいんだそうな。
行ってみたらスペシャルイベントはもう終っちゃったのかな??
残念。
昨日と同じように巡回してから、外のプールとアスレチックで遊んだ。
そんでまたサマーナイト。
今日の工作は灯篭流し。
おねえちゃんは流さずに持ち帰ることにした。
アフリカ担当の背の高いお兄さん。
この人も飼育係だそうで。
ということで質問してみた。
「パラキソリン F ありますか?」
「え?? うちじゃ使ってないです」
「あらら」
でマツカサ病についていろいろ話を聞いた。
マツカサ病治療は基本的には塩とオキソリン酸だそうな。
ココア浴の話をしたらびっくりしていた。
まあ、民間療法みたいなもんだよなーー。
マツカサに限らず、冬は水温が低いので、あまり病気も発症しにくいらしい。
で油断して水換え等をサボっていると、
春になり水温が上がると、一気に病気が進行しやすいのだそうだ。
もっと話を聞きたかったのだが、おねえちゃんがヒマげにしていたので撤収。
ちょうど灯篭流しをしているとこだった。
妹は、お皿を持ったと思ったら、
右手でお皿の上の何かを摘んで口に運び、パクパク食べるまねをしていた。
とっても嬉しそうだった。
おねえちゃんがドスンドスンと足踏みして近寄って来た。
いつものように「キャー」と言って逃げ惑うと思いきや、
おもむろに立上り、ドスンドスンと足踏みを始めた。
とっても嬉しそうだった。
最新の Xorg では Q35 もサポートしているらしい。 また FreeBSD のカーネルでも、最近のものは Q35 の動作確認が取れたとのこと (もともと対応コードは入っているが、肝心の部分をコメントアウトしてある)。
そこで ports を最新版 (2008.08.08) にして、 /usr/src/sys/pci/agp_i810.c にパッチを当てて、再起動したら動いた。
# cd /usr/src # patch -p < agp_i810.c.diff # make kernel # shutdown -r now : # ls -l /dev/agpgart crw------- 1 root wheel 0, 33 Aug 11 15:33 /dev/agpgart # Xorg -configure # cp xorg.conf.new /etc/xorg.conf新しいカーネルでは /dev/agpgart というデバイスファイルが作られる。 解像度等は Xorg が善きに計らってくれる。 うちの場合 HP L2245w というディスプレイで1680x1050 になった。
日曜日はまたまたなかがわ水遊園へ。
3 周くらい回ったかな。
工作教室では石絵を描いた。
パパがおねえちゃんをだっこしていると、
妹が割り込んで来たりする。
それでおねえちゃんがプンスカしたりする。
なんとも困ったねえ……
で、ハムスターの暑さ対策だが、 日中は遮光カーテンを閉じた上、 保冷剤として、2L のペットボトルに水を入れたのを凍らせて、 タオルで巻いて飼育箱の天井に置いている。 朝設置すると、夕方くらいまでは冷却効果があるようだ。 ただ、飼育箱内に結露しているので、水滴が垂れないか心配だ。
と思ったら、ペットボトルに亀裂が入っているのを発見。
水がだらだら漏れてる〜〜〜〜!!!
膨張のせいかもしれない。
氷が水よりも密度が低いのは、 氷は水素結合によって、酸素原子を中心に正四面体状の格子になっているかららしい。 氷はかなりスカスカの結晶なのだ。 それが温度が上がり水になると、 水素結合が崩れて隙間に水分子が入り込むので、密度が上がるというわけだ。 4 ℃以上になると、温度上昇による膨張が支配的になり、密度が下がる。
参考:
2−9 水素結合(3) 氷の結晶構造 (独立行政法人科学技術振興機構)
「1 は、1 と自分自身でしか割り切れないのに、素数じゃないなんて納得できない!!」
と言うおねえちゃん。
「1 が素数だったら、他のどんな数も 1 の倍数だから、素数じゃなくなっちゃうよ?」
と言ったら
「あ〜なるほど」
と納得してくれた。
数学ガール - フェルマーの最終定理
には素数があちこちに出てくる。
おねえちゃんが高校くらいになったら読んで欲しいな。
おねえちゃんのクラスの I 君はそろばんを習っており、暗算が得意らしい。
「I 君が算数のクラス No.1 だよ。
算数のテストはいつも一番早くできて、しかも正しい。
No.1 から No.4 まで、全員そろばん習ってるよ」
へ〜〜〜。
「I 君はガウスのライバルだよ。」
「ぶっ!!! 誰がそんなこと言ったの??? I 君!?!?!」
「うちが考えたの!」
「そ、そっか〜〜〜」
「ガウスは 21 + 3 + 9 + 92 + 54 + 68 + 27 の計算が何秒でできる??」
「ど、どうかなあ????」
「I 君の方が早いかもしれないよ!!」
ガウスも意外なライバル出現にビックリだ。
おねえちゃんは紙粘土で、
なかがわ水遊園のマスコット「なかっぴー」と「こなっぴー」を作った。
妹はあんよが上手になったんだけど、
よそ見したまま歩くことがあり、そのせいでこけたりしている。
こけても意外と平気なようだが、眠い時にこけると大泣きする。
妹は泣く時には常に最新の技術を駆使する。
妹の最新の技術はおしゃべりである。
従って泣く時はおしゃべりしながら泣く。
欲しいものをポインティングするようになった。
テーブルの上は魅惑の品々がいっぱい。
それらを掴もうとするのだが、いかんせんまだ手が届かないので、
テーブルのへりをつかんで、サルのようにぶら下がったりしている。
/var/log/messages に dying message らしきものは残っておらず、
Aug 20 03:47:39 ntpd[440]: kernel time sync enabled 2001などとあるのみ。 lastcomm(1) によると
cron -F root __ 0.00 secs Wed Aug 20 03:55というのが最後。 その時間に何か重い処理をさせているわけでもないのだが。 原因不明ながら、まあ代替機で問題なく動いているので放置。
久しぶりにいとこと遊べてとても満足だったらしい。
男の子なるとやることが無茶で、
いきなり池に入って鯉を追いかけ回していた。
それで鯉が 2, 3 匹排水路に逃げ出して、
1 匹は自力で戻ったが、
1 匹はトンネルの中で往生。
おじちゃんがなんとか回収した。
だがあと 1 匹(?)が見付からず、どうも田付川まで流れて行っちゃったらしい。
あらまあまあ。
残り 8 匹。
おねえちゃんの要望で、
ばあちゃんとだんごを作ったり、ポテトサラダを作ったり、
そば切りを作ったりした。
最初無関心だったいとこ達も、実際に作ってるのを見たら急にやりたくなったらしく、
ばあちゃん中心に 5 人(小 4、小 2、小 2、2 歳)で料理。
そりゃまたむちゃな。
だんごは大小さまざま不揃いなのができちゃうし、
そば切りはきしめんみたいなのができちゃうし(おねえちゃんが切った)、
でもポテトサラダだけは、おねえちゃんが強力に取り仕切って、
まともなのができた。
てなわけで、代わりの CPU を挿して、ハードディスクを戻して、 起動しようとしたらやっぱダメ。 あららら〜〜???
エラー・アンド・トライアルで一つずつ調べてみると、 ハードディスクの電源をつなぐとダメということが判明。 電源ユニットか!! 代替の電源ユニットで起動することを確認して終了。
無駄な時間を費してしまった。
CPU を交換して動くことを確認したら、
その場で CPU を戻して動かないことを確認すべきだった。
canna の user 辞書の引越しは、
/usr/local/share/canna/dic/user/${USER}
をコピーするだけかと思ったのだが、
なぜかそれではうまく行かず、
一度 emcws で canna-touroku-region で辞書を作って、
それから usr1.ctr を上書きしたらうまく行った。
福島県大熊町の県立大野病院で2004年、帝王切開手術を受けた女性(当時29歳)が死亡した事件で、業務上過失致死と医師法(異状死の届け出義務)違反の罪に問われた産婦人科医、加藤克彦被告(40)の判決が20日、福島地裁であった。鈴木信行裁判長は、「標準的な医療措置で、過失は認められない」として無罪(求刑・禁固1年、罰金10万円)を言い渡した。
事件で問われたのは、女性の胎盤に対する処置。女性は胎盤が通常より低い位置にある「前置胎盤」で、産道につながる子宮口を完全に覆っていた。さらに「癒着胎盤」を起こし、胎盤を無理にはがすと大量出血する恐れがあった。癒着胎盤の処置を巡り、公判では「子宮摘出に移るべきだった」とする検察側と、「最後まではがすのが標準的な医療」とする弁護側が激しい応酬を繰り広げた。弁護側は、周産期医療の権威とされる池ノ上克(つよむ)・宮崎大医学部長と岡村州博(くにひろ)・東北大教授を証人に呼んだ。2人は「被告の処置に間違いはない」と述べた。
これに対し、検察側の立証は押され気味となった。検察側証人の田中憲一・新潟大教授は「はがすのが難しくなった時点で、直ちに子宮摘出に移るべき」と証言したものの、どの時点で子宮摘出を決断するかについては、「そこは医師の判断」と断言を避けた。
福島県立大野病院で帝王切開手術を受けた女性患者が死亡した事件で、福島地裁が言い渡した無罪判決の理由の要旨は次の通り。【業務上過失致死】
●死因と行為との因果関係など
鑑定などによると、患者の死因は失血死で、被告の胎盤剥離(はくり)行為と死亡の間には因果関係が認められる。癒着胎盤を無理に剥(は)がすことが、大量出血を引き起こし、母胎死亡の原因となり得ることは、被告が所持していたものを含めた医学書に記載されており、剥離を継続すれば患者の生命に危機が及ぶおそれがあったことを予見する可能性はあった。胎盤剥離を中止して子宮摘出手術などに移行した場合に予想される出血量は、胎盤剥離を継続した場合と比較すれば相当少ないということは可能だから、結果回避可能性があったと理解するのが相当だ。
●医学的準則と胎盤剥離中止義務について
本件では、癒着胎盤の剥離を中止し、子宮摘出手術などに移行した具体的な臨床症例は検察官、被告側のいずれからも提示されず、法廷で証言した各医師も言及していない。 証言した医師のうち、C医師のみが検察官の主張と同趣旨の見解を述べている。だが、同医師は腫瘍(しゅよう)が専門で癒着胎盤の治療経験に乏しいこと、鑑定や証言は自分の直接の臨床経験に基づくものではなく、主として医学書などの文献に頼ったものであることからすれば、鑑定結果と証言内容を癒着胎盤に関する標準的な医療措置と理解することは相当でない。
他方、D医師、E医師の産科の臨床経験の豊富さ、専門知識の確かさは、その経歴のみならず、証言内容からもくみとることができ、少なくとも癒着胎盤に関する標準的な医療措置に関する証言は医療現場の実際をそのまま表現していると認められる。
そうすると、本件ではD、E両医師の証言などから「剥離を開始した後は、出血をしていても胎盤剥離を完了させ、子宮の収縮を期待するとともに止血操作を行い、それでもコントロールできない大量出血をする場合には子宮を摘出する」ということが、臨床上の標準的な医療措置と理解するのが相当だ。
検察官は癒着胎盤と認識した以上、直ちに胎盤剥離を中止して子宮摘出手術などに移行することが医学的準則であり、被告には剥離を中止する義務があったと主張する。これは医学書の一部の見解に依拠したと評価することができるが、採用できない。
医師に医療措置上の行為義務を負わせ、その義務に反した者には刑罰を科する基準となり得る医学的準則は、臨床に携わる医師がその場面に直面した場合、ほとんどの者がその基準に従った医療措置を講じているといえる程度の一般性、通有性がなければならない。なぜなら、このように理解しなければ、医療措置と一部の医学書に記載されている内容に齟齬(そご)があるような場合に、医師は容易、迅速に治療法の選択ができなくなり、医療現場に混乱をもたらすことになり、刑罰が科される基準が不明確となるからだ。
この点について、検察官は一部の医学書やC医師の鑑定に依拠した準則を主張しているが、これが医師らに広く認識され、その準則に則した臨床例が多く存在するといった点に関する立証はされていない。
また、医療行為が患者の生命や身体に対する危険性があることは自明だし、そもそも医療行為の結果を正確に予測することは困難だ。医療行為を中止する義務があるとするためには、検察官が、当該行為が危険があるということだけでなく、当該行為を中止しない場合の危険性を具体的に明らかにしたうえで、より適切な方法が他にあることを立証しなければならず、このような立証を具体的に行うためには少なくとも相当数の根拠となる臨床症例の提示が必要不可欠だといえる。
しかし、検察官は主張を根拠づける臨床症例を何ら提示していない。被告が胎盤剥離を中止しなかった場合の具体的な危険性が証明されているとはいえない。
本件では、検察官が主張するような内容が医学的準則だったと認めることはできないし、具体的な危険性などを根拠に、胎盤剥離を中止すべき義務があったと認めることもできず、被告が従うべき注意義務の証明がない。
【医師法違反】
本件患者の死亡という結果は、癒着胎盤という疾病を原因とする、過失なき診療行為をもってしても避けられなかった結果といわざるを得ないから、医師法にいう異状がある場合に該当するということはできない。その余について検討するまでもなく、医師法違反の罪は成立しない。
参考: 大野病院事件 産婦人科医 加藤克彦被告に無罪判決 (詳細) (ある産婦人科医のひとりごと)
「水がまろやか」磁気活水器、塩素などの除去効果なし (読売新聞)
水道管や蛇口に磁石を取り付け、「水がまろやかになる」などの効果をうたう「磁気活水器」が売られているが、残留塩素や有害物質の除去・低減について、実際に効果はないことが20日、国民生活センターの商品テストで明らかになった。水商売にも厳しい目が向けられつつあるわねえ。「除去や低減の効果はない」として、センターは業界団体に広告・表示の改善を要望。公正取引委員会にも、事業者に対して排除命令を出すよう求めた。
妹は、どこかぶつけた時、
「どこイタタなの〜〜?」
と聞くと
「ポンポン」
とぶつけた場所を叩いて教えてくれるようになった。
お姉ちゃんがおもしろがって、ぶつけてもいないのに聞くので、
ぶつけていない時は足をポンポンするようになってしまった。
と思ってた矢先、
パパちゃんのポップアイが再発?!?!
隔離水槽で薬餌と薬浴。 薬浴する場合、バクテリアは薬で死滅するので、 バクテリアによるアンモニアの分解は期待できない。 従って水をきれいにするには換水するしかないのである。 てなわけで、薬浴中は連日の全換水が必要になる。
この作業はなかなか大変で、
また金魚にとっても水槽→バケツ→水槽と、移動の負担が大きい。
そこで人間も金魚も楽できるように、30cm 水槽を一つ追加購入した。
まず、片方の水槽(1)で飼育して、その間に別の水槽(2)を掃除して水を作る。
で一日経ったら金魚を水槽(1)→水槽(2)へ移動。
水槽(1)を掃除して水作り。
以下繰り返し。
だいぶ簡単になったぞ。
帰ってきたママと交代して、パパがお姉ちゃんをお迎えに行く。
昼はなか卯で食事。
てんぷらうどんて無くなったの???
その後 FKD インターパーク店でパパの靴を探すも見つからず。
日曜日は朝からパパとなかがわ水遊園にお出かけ。
大池アドベンチャーが目当てだったが、雨で中止になってしまった。
がっくり。
お姉ちゃんが作ったなかっぴーの模型を受付に飾ってもらった。
水族館を 3 周して、合間にお買い物や食事や工作(繭で作る月見うさぎ)、あと料理(こんにゃくゼリー)を作った。
とにかく作るのが好きなお姉ちゃんなのだ。
読書感想文は「小公子」と「小公女」を読んだ上で、小公女を題材にしたらしい。
「小公子の方が面白いんだけど、感想文書きやすいのは小公女の方なの」
なるほど。
妹は勝手にバナナを持ち出して、皮をむいてサル食べしたりしている。
こないだは「からあげくん」を握り締めてかじっていた。
だっこされると行きたい方や欲しいものをポインティングするようになった。
ママにでもパパにでもお姉ちゃんにでも、呼びかけるときは
「ママ」
と言う。
なにか一生懸命おしゃべりするときは、
「うじゅぷ」
みたいな「う段」の音がメインで、
怒った時は
「あ!!」
と「あ段」がメインになる。
二階に寝せておいたら、
「あ〜〜」
と泣き声がする。
パパが行ってみると、マレットを握り締めて泣いていた。
そこへお姉ちゃんが
「泣いたの〜〜〜〜!!」
と物凄い勢いで入ってきて、妹に突進。
妹は急にニコニコして嬉しそうにしていた。
くやし泣きする時(欲しいものを取ってもらえないとか)に、
両手の甲で目を押えて泣くようになった(いわゆる泣きポーズ)。
妹のだっこのおねだりがすごくて、
足もとに寄って来て思いっきりしがみつく。
それでだっこしたり高い高いしたりすると喜ぶんだけど、
それを見て今度はお姉ちゃんが……
まあなにかと大変だ。
妹はテーブルの上に興味深深で、
だっこされると必ずテーブルの方をポインティングする。
ママには
「あまり見せないで」
と言われている。
魅惑の品々がいっぱいだからなあ。