で、向こうにサーバ 192.168.0.1:10000 があって、 こちら(10.0.0.1:10000)から向こうの 192.168.0.2 経由で ssh でトンネル掘るのは
ssh -C -L 10.0.0.1:10000:192.168.0.1:10000 192.168.0.2でいいのだが、 逆に向こうから 192.168.0.2:20000 にパケットが飛んで来るのを、 こっちの 10.0.0.2:20000 にフォワードしたい。
ssh -C -R 20000:10.0.0.2:20000 192.168.0.2などとやってみたんだが、 localhost (127.0.0.1, ::1) で listen(2) しているので、 パケットを受け取れない。 なんで全 if で listen しないんだよ?? と思って ssh(4) 見たら、 リモートの sshd(8) の設定で、sshd_config(5) に
GatewayPorts yesと書く必要があるらしい。 修正して /etc/rc.d/sshd restart したら
ssh -C -R 20000:10.0.0.2:20000 192.168.0.2した先で
$ sockstat | grep 20000 candy sshd 40959 8 tcp4 *:20000 *:*てな感じで、無事フォワードできた。
娘の作文がなにやらのコンテストに応募だか出品だかされるらしい。
妹もほっぺが治ってきたと思ったら、あごから出血したりしている。
こっちはワセリンで対処。
ちなみに俺様のチョイス(白木あゆみさんスペシャル)は これ だ。 使い方は簡単(要 cygwin)。
# cp uniqlock-v3.txt '/cygdrive/Documents and Settings/あなたのユーザ名/Application Data/GIZMO2/deck/uniqlock3/gadget/ss/flv' # cd '/cygdrive/Documents and Settings/あなたのユーザ名/Application Data/GIZMO2/deck/uniqlock3/gadget/ss/flv' # cat -n uniqlock-v3.txt | sed 's:\([0-9]*\) \([0-9]*\):cp 5sec\2.flv "/cygdrive/c/windows/system32/uniqlock_mono dir/5sec_\1.flv":' | sh -xなお sed の \) と \( の間は TAB なので注意。 スペースだと動かない。 TAB の入力方法は bash なら ^V^I だよ。
でもうちの車がハイオクで燃費伸びるとは限らないしな〜〜。
一度やってみよ!!
洗面所にある錦化成ツーステップの踏台に、妹が乗って遊んでいたと思ったら、
「ゴロン」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
こけて泣いてしまった。
以来踏台の上では慎重になり、
ゆっくり右足を降ろして、床に付くのを確認してから左足を降ろしている。
ん〜〜、学習してるな〜〜
今、そこにある日々 から
猛反省した。
日曜日は子ども科学館のどろんご池に遊びに行ったら、
鯉のぼり作りをやっていたのでそれもやった。
巨大なビニールにペンキで●を描き、
竹ベラでペンキを引っかいて絵を描くというもの。
おねえちゃんは一人で 6 個も描いていた。
スタッフのおねえさんに
「6 日まで飾っておくから見に来てね」
と言われた。
月曜日はジョイフル本田でパステルアート教室をやったあと、
わんぱく公園でマーブル染め教室をやった。
パステル教室は、
前回
描いた 3 本の木の色違いバージョンを描きたかったらしいが、
今回はお手本が母の日向けになっていたので、
ハートの薔薇を描いた。
火曜日はジョイフル本田でペン立てを作った。
夜になって眠くなり、布団に入ったと思ったら、
急に鯉のぼりの事を思い出したらしい。
「どうして鯉のぼり見に行かなかったの?」
「え〜〜?? だって『見に行かないの』って聞いたら、
パソコンに夢中になってて『行かない』って言ってたじゃん」
「鯉のぼりどうなっちゃうの?
処分されちゃうの?!??
かわいそうだよ」
眠いのもあってかべそべそ泣き出すおねえちゃん。
泣き声を聞きつけてママがやって来たのでバトンタッチ。
科学館に聞いてみることにしてやっと納得したらしい……
休み中は妹を抱いたりベビーカーに乗せたりして家の近くを散歩した。
パパと向き合うように乗せたら身を乗り出して辺りを見るので、
進行方向を向くようにして乗せたらおとなしく座っていた。
たまーに、立った状態から一歩だけ歩く(?)ことがある。
ある研究者が18年間に渡って「Sensitive Plant」の観察を行った結果、地震の前に葉の開閉に異常が見られた。地震が起きる日の前日午前7時にいつもどおり葉を開かせたが、その3時間後午前10時には葉を閉じてしまったのである。今まで秘密にしていたが、実は、我が家にもこの地震予知草がある。 紹介しよう。 我が家の地震予知草、 『おじすけ』!!
5 月 8 日 01:45 頃茨城県沖を震原とする地震があった。
あの夜、おじすけは、そう確かに葉を閉じていた!!
(オジギソウは夜になると葉を閉じます)
夜寝るときはパパがいないとダメなおねえちゃん。
しかし、パパと一緒だとぺらぺらぺらぺらぺらぺらぺらぺらぺらぺらぺらぺら喋りまくるので、
なかなか寝ないことも多い。
ゆうべも 21:00 消灯後延々 30 分に渡りしゃべりまくっていたので、ママと交替。
交替するときも
「パパいっちゃやだ〜〜」
などと、それはそれでまあパパ冥利に尽きるわけだが……。
で、パパが風呂入ってたら、別室で一人寝ていた妹が起き出して、
回りに誰もいないので悲しくなって泣き出した。
パパは慌てて風呂から出て、バスタオルで体拭いてたら、ママが来た。
「あれ? おねえちゃんは?」
「『妹ちゃんが泣いててかわいそうだから、ママ行って』だって」
「あらまあまあ」
しばらくして妹が落ち着いたので、ママがおねえちゃんとこに戻ったら、
もうスヤスヤ眠っていたらしい。
妹思いのおねえちゃんだこと〜〜〜。
妹は、パソコン室や洗面所に入り、勝手にドアを締めて閉じ込められ、
ドアにすがりついて泣いたりしている。
「とっとのめ」と言うと手の平を人差指でつんつんしたりする。
テーブルの上から取ったものを元に戻そうとすることがある。
5 歩くらい歩くようになった。
Nixie Clock
も欲しい!!!
かなり欲しいッッ!!!!
妹の誕生日。 妹は相手の顔をバンバン叩くのが好き。 妹なりのコミュニケーションなのだろう。 ただ、叩かれる方としては結構痛い。
今朝、妹がおねえちゃんに近寄って行きやっぱり顔をバンバンしようとしたので、
パパが
「あらあら、だめよ」
と言いながら妹の手を抑えたら、妹は嫌がって暴れる。
おねえちゃんは
「今日は誕生日だから叩いてもいいよ」
と言ってくれた。
というわけで、誕生日おめでとう!!
いろいろ心配はあったけど、無事元気にすくすく育ったね〜〜。
これからも元気に大きくなってね!!
そこでパパの好きな話を教えた。
「人間の体は、
炭素とか窒素とか酸素とか水素とかいろんな元素からできているんだけど、
元々宇宙には水素とヘリウムしかなくて、
それ以外の元素は、みんな星の中でできたんだよ。
人間もハムスターも金魚も、全ての動物植物そして地球も、
みんな昔は太陽みたいな星だったんだ。
だからパパもママもおねえちゃんも妹ちゃんも、みんな星の子なんだよ。」
「へ〜〜〜。机も?」
「もちろん机も」
「太陽の中では、水素と水素がくっついて、ヘリウムになる。
そしていつか水素がなくなっちゃうと、ヘリウムがえーと……
アレ? なんだっけ?」←余計なこと解説しようとして失敗した
「水素なくなっちゃうの?
でも水素が奇数だったら、一つ余るでしょ?」
「あ? うん、まあそうだねえ……」
てなわけで、ちょっと調べた。
4000 円とかなり高価だが、どのページもカラー印刷なのでしかたないかな。
かなりお薦め。
★五つ。
EAMES FILMS:チャールズ&レイ・イームズの映像世界: チャールズ&レイ・イームズ
早速注文だ!!!
妹は一歳。
おねえちゃんは
「まだ赤ちゃんの顔のままだねえ。
早く一歳の顔になってね」
などと言っている。
おねえちゃんの時はずっと 38 度くらいのぬるいお風呂に入れていた。
そのせいか、40 度のお風呂を
「熱い熱い」
と言う。
妹は早くから 40 度のお風呂に入れていたので、全然平気だ。
その Robert Mondavi の創業者ロバート・モンダヴィ氏が 16 日に亡くなったらしい。
お悔やみ申し上げます。
素晴らしいワインをありがとう。
今日は Mondavi 買って帰るか……
(McKusick 氏もオススメ!! Good Wine of Napa)
カリフォルニアワイン第一人者、ロバート・モンダヴィ氏が死去 (日経新聞)
ロバート・モンダヴィ氏(カリフォルニアワインの第一人者)16日死去、94歳。死因は不明。52歳で「ロバート・モンダヴィ・ワイナリー」を設立。低温発酵など最新技術を導入する一方、カリフォルニアワイン全体の広報宣伝に力を入れ、名声を世界的に高めた。1980年にはフランスの有名ワイナリー「ムートン・ロートシルト」と合弁で、高級ワイン「オーパスワン」事業を立ち上げた。
ママがコンサートで一人でお出かけ。
パパとおねえちゃんもやっぱり別のコンサートでお出かけ。
というわけで、妹一人ばあちゃんに預ってもらうことにした。
幸いずっと楽しくおりこうにしてたらしい。
人見知りもしなくなったって。
よかった〜〜。
関係ないが google で "ryobi ak-3000" とか検索しても、 リョービの当該ページは 2 ページ目にしか出て来ない。 よほどマヌケなサイト作りしてるのだな > リョービ。
閑話休題、さっそく使ってみた。
長靴はいて手袋してゴーグルしてスイッチオン!!
「キュイーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!」
わ、結構音が大きいな。
近所は静かな住宅街なので、ちょっと憚られる。
こりゃ使用時間帯に気をつけないといかんな。
まーしかたない。
ザグザクと 15 分位刈払いして撤収。
それなりにパワフルだ。
最近雑草の伸びがすごいので、毎週作業しなきゃならないかも!?!?
最近少しだけ歩けるようになった妹は、
ママにつかまり立ちして、
泣きながらくるくるとママの回りを歩いていた。
やはり泣く時は最新の技術を使うらしい。
かぐやの「"満地球"の出」「"満地球"の入り」はすんばらしい。
まるで
2001: A space odyssay (YouTube)
を見ているかのようだよじっちゃん!!
いよいよ開演。
スラッとした長身のイメージがあったが、
本物は背の低いやさしそうなおじいちゃん(失礼!)だった。
MC はフランス語オンリーで、
たまに
「アリガトゴザイマス」
みたいなこと言ったりしてる。
説明が必要なところでは、プロジェクターで日本語字幕を表示していた。
セットリストはあまり覚えてないのだが、
「日本のアニメには素晴らしい曲がたくさんあり、
気に入った曲は CD にしています」
てな紹介で演奏したのが
象の背中
のテーマ曲の「旅立つ日」
象のパパが死んでしまい、残されたママと兄妹は…… てなショートアニメだった。
曲が終った時、クレイダーマンが楽譜を持って立ち上がり
(自分の曲は暗譜で、カヴァー曲は楽譜で演奏していた)、
ステージ手前に出て来て、楽譜を客席に差し出した。
えっ?!えっ?!
彼の視線の先にいたのは!?!?
なんとうちのおねえちゃん!!!
立ち上がり楽譜を受け取るおねえちゃん。
拍手を受けつつお礼を言って席に戻る。
ここで MC が入り、
「さて、ここでみなさんお待ちかね、15 分の休憩です」
休憩明けて第二部。 カヴァー曲の度に楽譜を配ることがわかった。 「涙そうそう」「花」「千の風になって」 の 3 本入り楽譜の時は、 おばあちゃん、おじいちゃん、奥さんの 3 人がステージに駆け寄ったが、 おばあちゃんがゲッチュした。
「渚のアデリーヌ」では、途中で曲を忘れてしまい、
演奏が止まるというアクシデント発生!!
客席に寄って来て
「さっきの楽譜みせてください……」
みたいなアクション。
おじいちゃんが楽譜を差し出すと、一瞥して
「OK OK わかった」
みたいなこと言ってピアノに戻り演奏再開。
一通り演奏が終って、アンコールもあって、いよいよこれで終りかな? と思ったらプロジェクターに 「プレゼント・タイム(サインはご遠慮ください)」 の文字が。 なんのこっちゃと思ってみてると、 客席から花束やらプレゼントの包みやらを抱えたおねえさま達がわらわらと集まり、 一人ずつステージに登るや、 プレゼントを渡して握手したりちゃかりサインをねだったり。 スゲーー!!! 杉様のおひねり状態!?!? こういうコンサートもあるんだ〜〜!!!
なんだかほのぼのしたコンサートでした。
妹はハイハイも早くなって、
「バタンバタン」
とすごい音を立てながら高速移動するようになった。
おむつを替えでおしり丸出しになると、
さっと寝返りして、ばたばたばたばたばた〜〜〜〜〜と逃げて行く。
時々こっちを振り返って笑いながら。
d = (T4 - T1) - (T2 - T3)なのはバグじゃね? と書いたが、 RFC Errata Report RFC2030 には RFC2030 の著者である David L. Mills 教授本人から errata が出ている。
結局 d = (T4 - T1) - (T3 - T2) が正しい式という結論ね。 やっぱそうだったのか。Errata ID: 517 Status: Verified Type: Technical Reported By: David L. Mills Date Reported: 2001-05-04 Section 5 says: d = (T4 - T1) - (T2 - T3) t = ((T2 - T1) + (T3 - T4)) / 2. It should say: d = (T4 - T1) - (T3 - T2) t = ((T2 - T1) + (T3 - T4)) / 2.
って、お前ほんとに計算したのかよ???? いや、ほんとに計算してるみたいです、この人。Section 5 says: T = ((T2 - T1) + (T3 - T4)) / 2. It should say: T = ((T2 - T1) + (T4 - T3)) / 2.
と、検算した上で「T = 0 は間違ってて T = 2 が正解」と主張しているが、 T1 = 1, T2 = 3, T3 = 4, T4 = 6 という状況とは、図で書くとFor example assume T1 = 1 T2 = 3 T3 = 4 T4 = 6 Case 1: As per the given formula the local clock offset will be T = ((3 - 1) + (4 - 6)) / 2 = 0 which is wrong Case 2: As per the corrected formula the local clock offset will be T = ((3 - 1)+ (6 - 4)) / 2 = 2 which is correct
T1 T4
client -----0-1-2-3-4-5-6-7-8-9---- (client の時計)
\ /
\ /
\ /
\ /
server -----0-1-2-3-4-5-6-7-8-9---- (server の時計)
T2T3
てことだから、server と client の時計はぴったり合っている(つまり T = 0 で正解)。
もし T = 2 ならば、client の時計が server より 2 秒遅れているということだから、 図で書くと↓こんな感じ。
T1 T4
client -----0-1-2-3-4-5-6-7-8-9---- (client の時計 (遅れている))
\ /
\ /
\ /
\ /
server -0-1-2-3-4-5-6-7-8-9---- (server の時計)
T2T3
つまり T1 = 1, T2 = 5, T3 = 6, T4 = 6 になるので、
T = ((T2 - T1) + (T3 - T4)) / 2 = ((5 - 1) + (6 - 6)) / 2 = (4 + 0) / 2 = 2という計算になるんよ(by ジャコビ)。
久しぶりに筑西遊湯館で水泳した。
オムツ常用中の幼児について、
「水泳用のオムツをした上で、幼児プールのみ使用可能」
という規則になっている。
今度妹も連れて行こうかしら??
腹這いからおしりを高く上げて股間から逆さになった世界を覗くようになった。 逆さに見えるのか楽しいのか、結構喜んでやっているみたいだ。 パパがマネすると喜ぶ。 おねえちゃんも 1 歳の頃やってた のよね。 というわけで、今では妹とおねえちゃんとで逆さ覗きしている。
妹の場合 10 か月くらいまでは
赤ちゃんけろっとスイッチ
が有効で、
オムツ替えの時に預けとくと手に持っておとなしく聴いていた。
でも最近では預けてもむっくり起き上がって、
けろっとスイッチをひっくり返したりつまんだりして観察している。
音楽自体への興味も残っているのだが、
けろっとスイッチのハードウェア自体の方に興味があるらしい。
怒りのアイコンで始まるこのお話。 第二の めかぶさん 出現か!?!? と注目してたのだが……。
仕事先に連絡したつもりが無断欠勤になってしまい、 ブチ切れ状態のパートさん。 湧き起こる「そりゃ当然でしょ?」の大合唱に一度は逆切れ!!
しかしその後「反省はしています」と泣きアイコンで
「皆さん落ち着いて考えて下さい」と訴えつつも、
どうやら最悪の事態に陥ったことは理解したのか(このあたりがめかぶさんほどレベル高くない)、
退職を申し入れたところ、間髪を入れずに受理されたのが不満。
店長からアドバイスをもらうも、
「私が辞めると言った後にこんな事言われても…
先に言って欲しかった 」
とまとめるあたりはめかぶさんクオリティ。
ところが最後の最後に大どんでん返し(死語)!!
「妻の愚行をお詫びいたします」
と現われたのは、
なんとパートさんのご主人さん!?!?!?
いったいどういうことなの!?!?!
その後なんか歌を歌ってくれた。 「メロンパンのうた」 というらしい。 時々給食の時間に流れるんだそうな。
ちなみに「メロンパンのうた」より 10 年前に、
天才バカボンのエンディングテーマ(by 嘉門達夫)で
「あんぱんにはあんが入ってる
ジャムぱんにはジャムが入ってる
だけどうぐいすパンにはうぐいす入ってない」
というのがあったらしい。
へ〜〜〜〜
アンパン・カレーパンのように、名前が内容を表すものを「正直なパン」と呼び、 メロンパン・コッペパン等、 名前が内容を表していないものを「うそつきなパン」と呼ぶことにする。
天丼・カツ丼は正直だが、親子丼はうそつきだな。
おねえちゃんの誕生日に買った
mikihouse のメロディウォーカー(手押し車)を出したら、
リビングのあっちからこっちまでを飽きずに往復している。
おねえちゃんの時は、長いコースが取れなくて、あまり使えなかったのよね。
そんで、予想通り、おねえちゃんが手押し車を押してみせると、
妹は
「キャーーー!!!」
と叫んで大喜びしている。
妹がぐずっていると、
おねえちゃんは妹が喜びそうなあらゆる技術を駆使して喜ばせようとする。
ほんといいおねえちゃんだ
| 日付 | 距離[km] | 消費[l] | 燃費[km/l] | 油種 |
| 05.04 | 402.5 | 34.05 | 11.82 | レギュラー |
| 05.13 | 399.0 | 32.93 | 12.12 | ハイオク |
| 05.21 | 383.8 | 32.01 | 11.99 | ハイオク |
| 05.29 | 328.1 | 28.18 | 11.64 | レギュラー |
妹はず〜〜〜っとママにくっついて、
キッチンや洗い場でお手伝いしているらしい。
妹が開けそうな収納には、いろいろナンチャッテを置いておくのだが、
たまに新しいのを見つけると喜んで声を上げたりするらしい。