凄い勢いで一回転。
隣を走っていたおねえちゃんは
「パパが転がった〜〜」
とびっくりしていた。
左小指と右肘を擦りむいた
すのこはトンカントンカンと釘を打って作るのだが、
結構力が必要。
なかなか刺さっていかない釘相手にカンカンカンカンカとひたすら連打。
すんごく頑張って自分一人でやり遂げた。
午後はわんぱく公演で、押し花のお雛様を作った。
妹を抱いてフェスティバルのピエロの人をおりこうに見学してた。
そしたら風船で犬を作ってもらったので、その犬をくわえたりしてた。
その時、ピエロさんが妹の頭をなでなで。
妹はとたんに口をへの字にして泣き出しそうになった。
妹は、紙とかヤバい物を持ってる時にそれを取り上げると、
怒って両手をバンバン叩いて泣くようになった。
ほっぺとあごが荒れててかわいそう。
ついでに今車に付いている KENWOOD RX-680MD も、 再生中にいきなり電源が落ちたりして長子悪い。 てなわけで、 ねんがんの KENWOOD U525 をてにいれたぞ。
調べたら U535 ってのが発売されたばかりなのね。 U525 と何が違うかと言うと、 WAV を再生できなくなったらしい。 それだけ。 最上位機種でのみ WAV 対応ってことで、差別化を図ったのか? マヌケのすることだぞ。
パイオニアの新機種は USB 対応のエントリモデル
DEH-P530
から WAV 対応ってことで、
そっちにしようかなと思ったんだけど、
やっぱフロント USB コネクタの魅力はでかいので U525 に決定。
イエローハットに行ったら 19800 円ナリで売っていた。
「すみませ〜〜ん、U535 ありますか?」
「まだ入ってないです」
「え〜〜そうなの? じゃあこの U525 安くして」
「いや〜〜、安くしてこの値段なんですよ」
「がく〜〜〜ん」
てなわけで工賃 4200 円ナリ込で 24000 円ナリ。
早速 2.5HD (FUJITSU MHT2060AH 60GB) をつないでみる。
「ク〜〜〜ッ、ク〜〜〜ッ、ク〜〜〜ッ、ク〜〜〜ッ、ク〜〜〜ッ」
スピンアップしませんがな……
妹は上の前歯が生えてきた。
歯軋りを覚えたらしく
「キキッ、ククッ」
と音を出して遊んでいる。
出来映えが素晴らしいので制作者は誰なのか、学生、卒業生、学外者等々諸説紛々ですが、全く分かっていません。 今年も出た!と楽しみにされている方がおられる一方、あのような物を置くことを許していいのかという方もおられます。機構としましては、吉田南構内の風物詩の一つとして一定の期間状況を見守っています。ただ、この数年は何者かによって壊されることが続いております。悪戯なのか気に入らないのか動機は定かではありませんが、誰のものであれ創作物を壊すという行為は、最も悪質で下劣で野蛮な行為です。今年はそのようなことがないように、無事折田先生像が役目を全うされることを望んでいます。無事折田先生像が役目を全うされることを望んでいます。
国土地理院は、本日、東亜・中央・中央土木経常測量共同企業体(所在地 栃木県宇都宮市)に対して指名停止措置を行いました。構成員である中央測工(株)が業務上死亡事故を起こし、 労働安全衛生法違反が確定したことを受けての措置らしい。
妹はホームクラスで、さおり先生に
「あら〜〜、大きくなったね〜〜」
とだっこされちゃって、大泣きに泣いたらしい。
パパが帰った時、目頭に大粒の涙の跡が残っていた。
妹は、薬箱のロック(スーツケースみたいに、フックを掛けるやつ)を
勝手に開けたり閉めたりするようになった。
栃木県壬生町壬生乙の自動車部品製造工場「アーレスティ栃木」の鋳造所で爆発が起き、爆風で吹き飛ばされるなどして男性従業員1人が死亡、2人が重軽傷を負った。マグネシウムが爆発したらしい。 ひえ〜〜〜。
中国製の冷凍ギョーザ中毒事件を調査している中国河北省の付志方副省長は6日、「中国側で農薬成分のメタミドホスが混入された可能性はすでに排除された」と述べた。単純に嘘だろ。
それはそれとして、毎日飲んでる甜茶の原産地が中国な俺様。
続けるべきか止めるべきか……
妹はママがキッチンで仕事してるとキッチンに入って行ってしまうので、
キッチンの中におもちゃセットを置いた。
ますますキッチンが狭くなった
壬生町壬生乙の自動車部品製造工場「アーレスティ栃木」の鋳造所で7日発生した爆発事故で、全身やけどの重傷を負っていた小山市西城南1、同社従業員佐藤仁志さん(36)が8日、収容先の病院で死亡し、この事故の死者は2人となった。事故の原因は、爆発源となったマグネシウム入りの箱に直接溶接をしていた可能性が高いことが判明し、県警は、危険な作業が行われた経緯などを調べている。マグネシウム入りの箱を直接溶接!?!?!?
妹をだっこして、鏡(姿見)を見せると、 鏡の中にパパを発見し、振り返ってパパ(本もの)を確認し、 鏡をみたりパパを見たりしてニコニコする。
先日は鏡の後ろをのぞき込んでいた。
パパも反対側から覗いたら、目が合ってニコニコしていた。
昔子猫に鏡を見せたことがある。
子猫は、鏡に映る自分の鏡像にびっくりしたようで、
鏡を覗いたまま、鏡の裏側に必死に猫パンチを繰り出していた。
その様子が面白かったのだが、しばらくしたら鏡を見ても無反応になってしまった。
マース 15 の PPS は、立上りエッジが UTC に対して +/- 1 μ秒で同期する(パルス幅は 100ms)。 3 万円弱(と既存の PC)で数μ秒精度の stratum 1 タイムサーバが出来上がるわけである。
ntpd のバージョンは 4.2.0-a。 ジュピターの場合 専用の NTP 参照クロックドライバが必要だったが、 マース 15 (GARMIN 15L) は NMEA の RMC センテンスが PPS と同期しているので、 標準の NMEA ドライバ(127.127.20.X) を(ほぼ)そのまま使うことができる。
なおマーズ 15 の出力だが、 SD に関しては RS-232C 準拠で +/- 5V、 PPS は TTL レベルで 0V(LO) 3.3V(HI) である。 PC 接続ケーブルではレベルコンバートはせずにそのまま SD を PC 側 2pin (RD)に、 PPS を同 1pin (CD) につないでいる。 (ジュピターでは外部に TTL-232C のレベルコンバータが必要だった。)
$ jerm -b 4800 /dev/cuadX (cuadX は GPS をつないだデバイスを指定する: com1 = cuad0) $PGRMO,,2 (全出力停止) $PGRMO,GPRMC,1 (RMC 出力開始)
# cd /usr/src/sys/i386/conf # 次の内容のファイル PPS を作成する。 include GENERIC ident PPS-GENERIC options PPS_SYNC options CLK_USE_I8254_CALIBRATION # cd /usr/src/sys # make KERNCONF=PPS kernel # reboot
link cuad0 gps0 (com1 は cuad0) link cuad1 gps1 (com2 は cuad1, 以下同様) link cuad2 gps2等と必要なだけ追加し、次のコマンドを実行。
# /etc/rc.d/devfs restart
server 127.127.20.X fudge 127.127.20.X time1 0 flag2 0 flag3 1X はデバイス番号(com1 = 0)を指定する。 ちなみに time1 0 (オフセット 0 秒)はデフォルトなので不要。 flag2 0 (PPS の立上り検出)もデフォルトなので不要。 flag3 1 (カーネルの PPS ディシプリンを使う)は必要。 なので
server 127.127.20.X fudge 127.127.20.X flag3 1でもよい。 参考: Generic NMEA GPS Receiver
ntpd[1969]: too many recvbufs allocated (40)のようなログが出て、ntpd が正常動作しない。
対処としては 4pin - 6pin のジャンパを切るか、 以下のパッチを当てて ntpd を再コンパイルする。
--- ntp_refclock.c.orig 2004-07-21 00:01:28.000000000 +0900
+++ ntp_refclock.c 2008-03-12 12:49:22.000000000 +0900
@@ -776,8 +776,10 @@
printf("refclock_open: fd %25d modem status 0x%25lx\n",
fd, ltemp);
#endif
+#if 0 /* MARS15tm has DSR, but must be configured as CLOCAL */
if (ltemp & TIOCM_DSR)
ttyp->c_cflag &= ~CLOCAL;
+#endif
#endif /* TIOCMGET */
if (tcsetattr(fd, TCSANOW, ttyp) < 0) {
msyslog(LOG_ERR,
↑これを /usr/src/contrib/ntp/ntpd/ntp_refclock.c.diff として保存。
次のコマンドを実行。
# cd /usr/src/contrib/ntp/ntpd # patch < ntp_refclock.c.diff # cd /usr/src/usr.sbin/ntp # make # make install
ntpd_enable="YES"
# /etc/rc.d/ntpd start Starting ntpd.
$ sh -c 'while :; do ntpq -p; sleep 63; done'を実行し、reach が 1 → 3 → 7 → 17 → 37 → と増えて行くことを確認。 時々 0 に戻ったりしながら、 最終的に "*GPS_NMEA(X)" のように、頭に "*" が付いたらひとまず同期成功。 (数分かかる)
$ sh -c 'while :; do clear; ntpdc -c kern; sleep 1; done'status が 2101 から 2141 2147 等を経由して、最終的に
status: 2107 pll ppsfreq ppstime ppssignal nanoになれば、同期完了。 (数分かかる)
リビングの隣のパソコン室でパソコンいじってると、
妹はぺたぺたのそのそハイハイして来て、
こっちを見て
「ニコ〜〜〜」
っとする。
先日パソコン室のドアを開けっぱなし、ライトも点けっぱなしにしといて、
風呂に入ってしまった。
妹はパソコン室にパパがいると思って、ぺたぺたのそのそハイハイして、
にこにこしながら覗いたら誰もいなくて、
しょんぼりしてた。
ご、ごめんよ〜〜〜〜〜。
妹を昼寝させるのに、
日当たりよくて暖かい二階のおねえちゃんの部屋を時々借りる。
目が覚めて誰もいないと泣いちゃうので、
ミニピアノ
を枕元に置いておく。
しば〜〜〜らくすると、二階から
「ピン!! ピン!! ピョン!! ピョン!!」
とミニピアノの音が鳴り響く。
妹はおりこうなことに、目が覚めるとピアノを弾いて教えてくれるのだ
ばあちゃんと団子をこねこねして、団子刺しをしてきた。 正月の行事らしいが、ミズノキ(ミズキ)の枝に黄色とピンクと白の団子を刺して、 あとは鯛やヒョウタンの飾りをぶら下げた。 ミズキの枝と飾りは去年の 12 月にキープしといてくれたんだって。
ばあちゃんとそば粉をこねこねして、切って、そば切りを作った。
おねえちゃんはたくさんおかわりしていた。
おねえちゃんが切ったとこはきしめんみたいにぶっとくなってたりしたけど、
パパもおいしく頂きました。
ばあちゃんとじゃがいもを潰してポテトサラダを作った。
お土産に持って帰った。
妹は人見知りの真最中なので、じいちゃんばあちゃんを見て泣くかと思ったが、
警戒心が解けるまでゆっくり時間をかけて接近したのが功を奏したか、
だっこされても泣かないまでになった。
おねえちゃんの一番好きな花は、
美肌一族
の美肌紗羅に出て来るピンクの薔薇の花なんだってさ。
小説美肌一族―純愛コスメティックラブストーリー: 稲妻 カエル
なんて本があるんだ!
おもちゃを取り上げられたりすると、
えらいけんまくで両手をバンバン叩き降ろし、
「あ〜!!あ〜!!あ〜!!あ〜!!」
と叫んで、時には泣き叫んだりする。
だれかが階段を上がって行くと、
ゲートの前で短い足を一生懸命持ち上げて、
階段を昇ろうとする。
2008.04.24 追記: 再確認したところ、 HIDDEN, SYSTEM, READONLY 属性が付いていた。 起動時 F8 連打→セーフモード + コマンドプロンプトで起動→>cd \windows\system32 >attrib -H -S -R msmsgs.exe >del msmsgs.exeこれで消せる。
めんどくさいのでディスクをフォーマットして、OS を再インストールして解決。
……………というのが今週月曜か火曜の話。 今朝になって、別の PC でも発症。 とある USB メモリを刺したらおかしくなったらしい。
W32.SillyDC はリムーバブルメディア経由で感染するらしく、 なるほど感染した USB メモリには
-r-xr-xr-x 1 root wheel 131 Mar 21 10:32:52 2008 autorun.inf* -r-xr-xr-x 1 root wheel 215456 Jul 18 21:06:56 2007 buffer.exe* -r-xr-xr-x 1 root wheel 215456 Jul 18 21:06:56 2007 system.exe*などのファイルが見える。 なお autorun.inf には system.exe を起動する旨書いてある。
感染経路が不明で、発症 1 号から USB メモリ経由で発症 2 号にうつったのか、
それぞれ別経路で感染したのか。
発症 2 号は、アンチウィルスが入っているので、それで削除。
国土地理院と独立行政法人情報通信研究機構は、地球の自転の速さをほぼリアルタイムに計測することに成功しました。この成功により、高精度な地球自転の速さの実測値を数分後に公開することが可能となり、GPSなどの精度向上が見込まれます。いきなり精度 10 倍はすごいな。 GPS 受信器の精度も上がるのかしら???[snip]
例えばGPSなどの人工衛星の軌道の予測精度が、現在の1メートル程度から10センチメートル以内まで向上することが見込まれ、これらを用いた位置情報サービス、宇宙空間における地球の位置決定等の精度向上に貢献することができます。
おねえちゃんは花のアーチで見送る時にぐっと来ちゃって、
「あ〜〜、アーチは誰も泣いてないよ〜〜うちだけか〜〜。
でも悲しいから我慢できない〜〜」
と思いながら泣いちゃったらしい。
妹はママと FKD に買物に行った。
だっこしてエレベータに乗ったら、
後ろのおばさんが
「あらかわいい」
なんてつんつんしたもんだから、人見知り炸裂。
エレベータ内で大泣きしちゃったって。
また 3 月 23 日には県道 64 号宇都宮向田線バイパス (宇都宮テクノ街道・板戸大橋) が開通。
座標を取ってみた。
フィールド 1 を経度、フィールド 2 を緯度、書式は浮動小数点(度単位)で取り込めば経路として取り込める。
ゼンリン電子地図帳 Zi10 なら、 編集 >> CVSポイントデータを取り込む で、
経度: 項目1、経度: 項目2、度単位、WGS84とすれば、経路としてではなく、点の集合として取り込める。 経路として取り込む方法は無いらしい。 やっぱりダサイなゼンリン。
2008.04.09 追記:
Google Earth 用に KML ファイルも作ってみた。
NMEA から KML への変換は、
00NMEA_logview
を使った。
Google Earth から開くと、↓こんな感じ。
茨城・霞ヶ浦の水質浄化や都市用水の確保などを目的に進められている国の霞ヶ浦導水事業のうち、建設予定の那珂川の取水口がアユ漁などに悪影響を及ぼし、漁業権の侵害にあたるとして、茨城、栃木両県内の7漁協は27日、建設の差し止めを求める仮処分を水戸地裁に申し立てた。矢祭の鮎が食べられなくなったら悲しい……
と思ったら矢祭は那珂川じゃなくて久慈川だった!!
妹の左頬に湿疹が。
皮膚科で見てもらい、ワセリンとステロイド剤を処方してもらった。
顔にステロイドはあまり使いたくないが、効き目はバッチリみたい。
早く治れ〜〜。
それはそうと、 TBS が若松城の開城理由を「糞尿が城にたまりすぎたから」と放送したらしい。 また TBS か。
TBS番組に会津若松激怒、鶴ヶ城開城「不衛生だから」? (読売新聞)
福島県会津若松市は28日、東京放送(TBS)系のクイズ番組で戊辰(ぼしん)戦争時の若松城(鶴ヶ城)のイメージを損なう放送があったとして、TBSと番組制作会社に24日付で抗議文を郵送したことを明らかにした。烈士に斬られてしまえ!!抗議文によると、番組は2月16日に放送された「歴史王グランプリ2008まさか!の日本史雑学クイズ100連発!」。若松城について「旧幕府軍が城を明け渡したとんでもない理由とは」との出題に対し、「糞尿(ふんにょう)が城にたまり、その不衛生さから」が正解とされ、理由のすべてのように放送されたとしている。
菅家(かんけ)一郎市長は記者会見で、〈1〉他藩からの応援の望みが絶たれた〈2〉1か月に及ぶろう城による傷病兵の増加や物資の枯渇――など様々な要因が重なった結果と説明。「視聴者や市民らに著しい誤解や不快感を与えた」とし、市民への謝罪と訂正を求めている。
TBS広報部の話「抗議文が届いたかどうかを含め、内容を確認している」
2ch
で、薩長とかふぐすまとか中通り浜通りとか新撰組とか池田屋とかぐだぐだに盛り上がってまいりました。
秋篠宮ご一家は28日、静養のため栃木県の御料牧場に入られた。27日夜から滞在している天皇、皇后両陛下と30日まで過ごされる。昨日はやんごとなき方の通過に伴い 19:40〜20:10 まで御料牧場界隈が通行止め。 19:30 慌てて帰ったら、真っ暗な中日の丸フリフリな人達が大勢いた。
次回通行止めは 30 日 10:30〜11:10。
妹は咳ばらいする芸を覚えた。
ばあちゃんが
「あら、咳した」
と言ったら
「エヘッ」
と咳ばらいしたそうだ。
ママが
「あら、咳した」
と言ったら、やっぱり
「エヘッ」
っと咳ばらいしてた。
テーブルの下が好きで、
椅子につかまってテーブルの下をあっちこっちつたい歩きしている。
あと 2cm で頭がテーブルに付きそう。
そう言えば
ntpd(8) とマーズ 15tm の話
をフィードバックしてなかったのを思い出したので、出してみた。
教室の後、窯主の先生達が「削り」という作業をしていたのを見学させてもらう。
「回転がはや〜〜〜い」
「そう? やってみる?」
「え〜〜〜〜〜」
絵付けもやってた。
「どの絵が一番難しいですか?」
「ん〜〜、『難しい』ねえ〜〜。
あ、そうだ、サギ草は大変だなあ」
「一番簡単なのは何ですか?」
「ハケメ」
「ハケメって描くときに『シュッ』って音するの?」
「やってみようか?」
………
「内側は音しなかったけど、外側は『シュッ』って音した〜〜〜」
妹はちょっとの間ならば上手にバランス取って立つようになった。
座る時は、立った状態から、ゆっくりおしりを降ろす。
けっこう慎重だ。