ミュージカルはとってもようございましたよ。 一番印象に残ったのは、 フワワとホワワ(三倉茉奈・三倉佳奈(マナ・カナちゃん))のデュエット。
一卵性双生児なんで、当り前(?) だが、声がおんなじなのな(wikipedia によると「声質が若干違う」らしいが)。 そんで最初ユニゾンで歌い出すんだけど、 息はピッタリ合って、一人の人間が多重録音したような感じ。 曲はスローテンポで一つ一つ音が長い。 ステレオであっちとこっちのスピーカから聴こえるその歌声が、 時に位相までピッタリ合ったりした日には、もう鳥肌立ちまくり
2 年前のプロモーションビデオでは、
微妙に微妙に音程がずれてたのだが、
今回のステージでは全く狂いがなかったと思う。
いいもの聴かせて頂きました
。
他の客はみんな帰っちゃった後も会場前で遊んでいたら、
スタッフの人が会場前のポスターを撤去し始めた。
おねえちゃんは目ざとく見つけるや
「あれ欲しい〜〜〜!!」
とシャウト!!
おじさん気づいてポスターを渡してくれた。
ありがと〜〜〜
。
上演の間中妹は爆睡。
助かった
。
赤外線天文衛星「あかり」は2006年5月8日の本観測開始以来順調に運用を続けていましたが、2007年8月26日17時33分(日本時間)、観測装置と望遠鏡を冷却している液体ヘリウムを使い切ったため、全天サーベイを含む遠赤外線ならびに中間赤外線での観測を終了しました。ヘリウムが尽きたということで、これでひと区切りだわね。
今後は機械式冷凍機だけで冷却しつつ運用するらしい。
まだまだいけるぞ!!
妹は一人で寝返りを練習中。
方向は左回り。
寝るときいつも左向きの左子ちゃんなんだけど、関係あるのかな?
左に首を向け、右手でシーツを握って引っ張ったり、
右足を勢い付けて左に回したり、
驚く程いろいろな工夫をしている
。
何とか一人で腕を抜けるようになった。 いつも見る風景と違うので、きょとんとしたりしている。
泣いた勢いで寝返りしたり、
夜中泣いているので見たら、寝返りして泣いてたりしたらしい
。
シリアルデバイスを 2 個開いて、片方から来たデータをもう片方に垂れ流しするやつ。 ついでに標準入力を一つ目のデバイスに送るようになっている。 クロスケーブルで繋いだ 2 つのデバイス間を流れるデータをモニタでき、 介入もできるというしかけ。
-------- before --------
[RS232Cデバイス0]
|
|クロスケーブル (ここに流れるデータを見たい!!)
|
[RS232Cデバイス1]
------------------------
-------- after --------
[RS232Cデバイス0]
|
|クロスケーブル
|
[siomon] (データが見えたよ!!)
|
|クロスケーブル
|
[RS232Cデバイス1]
------------------------
実は
jerm
でも同様なことができる。
# jerm -i /dev/cuad0 < /dev/cuad1 > /dev/cuad1今回は標準入力から介入をしたかったのと、 将来的にシリアルラインモニタみたいに双方向の通信ログを取れるようにしたいという気持ちもあり、 そうなると jerm に機能追加したら jerm が肥大化してイヤ〜〜ンな感じなので、 独立させた。 一応 ports/comms の下を 30 秒ほど探したが、適当なのは見付からなかった
突然ですが第一回チキチキ google パパゲーノの一人称対決!!
| おいらは鳥刺し | 779 |
| 俺は鳥刺し | 309 |
| おれは鳥刺し | 90 |
| 私は鳥刺し | 642 |
| わたしは鳥刺し | 90 |
ピットランド(水族館)
を買った
。
暇さえあれば寝返りをしている。
それで、ママがお出かけするんでチャイルドシートに乗せたら、
寝返り出来ないと言って大泣き
。
平成19年9月27日に試験信号から正式な信号への切換を行い、MSASの供用を開始することとなりました。来た来た来た!!! 遂に正式運用開始!! 楽しみだなあ
光で光の位相を制御できる全く新しい原理の超高速全光素子を開発、これを用いた干渉計型のスイッチモジュールを開発して、160Gb/sの超高速光信号の10Gb/sへの時分割多重分離動作(DEMUX動作)に成功しました。原理はよくわからないが、すごい!!
中国産食品の安全性に関心が高まる中、中国衛生部の陳竺部長(写真)は5日午前の記者会見で「食の安全に留意する必要はあるが、偏見から過度に過敏になることは医学的な観点からみればアレルギーだ」と述べた。あ、そうか(ポン
その割にはムスカのことが気になって仕方ないみたいで、
「
あまり私を怒らせない方がいい
」
とか
「言葉をつつしみたまえ!! 君はラピュタ王の前にいるのだ!!」
とか言ってるぞ。
御風呂でシャンプーしようとすると、
娘「私にシャンプーしない方がいい」
娘「私を洗わない方がいい」
パ「きったね〜〜、エンガチョ」
ウケまくるおねえちゃん
。
で、無理矢理シャンプーしたら
娘「目が!! 目があぁぁあぁぁ!!」
…………
………
……
…
ウソウソ。
↑はツクリ
。
パパもついおならブクブクとかしちゃって
「あまり私におならさせない方がいい」
とか言っちゃった。
「おならをつつしみたまえ!!」
す、すみません……
。
で、お風呂から出ながら
パ「かわいいムスカだったらいいんじゃない?」
娘「『ぼくムスカ。
よろしくね。
一緒に遊ぼうよ』」
妹は朝起きるとゴロゴロ寝返りの練習して、
しばらくすると疲れてお腹がすいてぐずってきて、
おっぱいを飲んで寝て、しばらくすると目が覚める。
このサイクルが 2 時間くらい
。
うつぶせになってると、お腹が押されるのか、
オシッコが小量ずつチョロチョロ漏れちゃうみたいね
。
4 人家族が小さな畑を借りて野菜を作る。 初めて出た芽、そして収穫。 無量大数のその先に、七海と大地が見たものは!?!? そして母のとんでもない一言とは!!??!
無限に続く数という神秘の扉を、少し開けてくれる本。 むちゃ面白い。 星 5 つ。 ★★★★★
「夏のきせき」では虫の命が運命に翻弄される。
ちいさな畑ではニンジンが育つが、何本かは間引かなければならない。
抜いたニンジンをかじる七海。
「ニンジンだって生きているのに」
虫の命。
ニンジンの命。
生きるためには体外からの養分摂取が不可欠である「動物」という難儀な存在……
むちゃ面白い。
星 5 つ。
★★★★★
「秋のかいぞく」と「冬のあいぼう」も、 それぞれ面白いが、数学と生命とをテーマにした春夏に比べると、 やや見劣りするかな。 それぞれ星 4 つ。 ★★★★☆
4 冊ともおすすめです
。
ちなみに、ポプラ社の
新人は見た! 編集部オフレコ観察日記 第七十二回【めぐる季節】
には、
「ちいさなはたけ」の打ち上げのようすが書いてある
妹は「両手を合わせる」が出来るようになっていた。
お腹がふくれて寝て起きた後は、とてもご機嫌だ。
目が合うとにこにこしている
。
CD 一枚 774MB が MP3 に変換すると 100MB だそうで。
1G のメモリ買えば 10 枚くらいは入りそうだ。
でも聴かないよなあ
。
ports/comms/snooper/pkg-descr によると、
モデムとかデジカメの通信をモニタするのに使ったようだ。
あ〜〜っ!!
ports/graphics/camediaplay
の開発のために作ったツールだったのか!!
久しぶりにベルモールへ行った。
ラクガキ王国に行きたいというので連れて行く。
ダーツやってる人がいるかなと思ったらいなかった。
キッチンすえひろで食事して、ストーンマーケットで石を買って撤収
。
ジョイフルホンダで「紙粘土でハロウィン貯金箱を作る」
という企画をやってた。
飛びつくおねえちゃん。
小学 6 年生向けの難しそうなのを選ぶ。
「それ無理だよ」
「パパ手伝ってよ」
う〜〜ん。
で作り始めたのが昼食も取ってない 13:00。
すんげ〜〜〜大変。
粘土を薄く伸ばしてマントや帽子を作り、
しかも色違いの粘土で縁取りまでするという凝りよう。
17:00 完成。
昼食も取らずに……。
750 円ナリで 4 時間もかかったんじゃ商売にならないだろう。
熱心な先生で、最後までよく指導してくれたけど……。
先生、何も見本通りにしなくてもいいから、相手を見て、
もうちょっとディティールを省くとかして頂かないと〜〜〜
。
妹は腹ばいの姿勢がずいぶん長続きするようになった。
最初の頃はへちゃへちゃつぶれて
「うーうー」
呻いてたんだけど。
朝、あっちの部屋で一人で腹ばいになって、キョトンとこっちを見てたりする。
かわいい
。
ガラガラとかよりも、タオルを握って動かしたり口にいれたりするのが楽しいみたい
。
内容は二部構成。
前半は今まで通りで、
後半は試験でよくわからない質問を出して、その回答を集めたもの。
「動物も光合成できたら便利だと思うが、なぜそういう動物はいないのか?」
みたいな。
けっこう面白い
。
ときに、最近の写真はみんな F31fd で撮ってるのかしら???
妹がかわいいらしく
「妹ちゃんだ〜〜〜いすき」
とか言って抱きしめたりしている
。
序曲の間戦争のシーンみたいなのが延々と流れている。 この間カメラは一切カットなしで結構おもしろいんだが。 それはそうと観ていてこりゃなんの話だろうと不安になる。 ディズニーの「ファンタジア」みたく、 とにかく映像を曲に同期させて作ってみました的なものか??? うーーーん……。 しかしながら大音量で流れる高音質のオーケストラは素晴らしい。 最悪目を閉じて音楽だけでも聴いてればいいだろうという気になる。
戦争モードのままいよいよ第一曲に入る。 ありゃりゃ!! 英語だよ!! いきなり萎え萎え。 映画アマデウスで、モーツァルト達が英語でペラペラしゃべってるのを見た時もかなり違和感あったが。 思わず席を立とうか迷ったが、チケット代 1000 円ナリがもったいなかったので、 とりあえず見続けることにした。 パパゲーノ登場。 んーーちょっとキャラが違うんじゃない??
夜の女王が戦車に仁王立ちして登場。 これはよかった。 今までの違和感を吹き飛ばすような見事なコロラトゥーラ (英語もドイツ語もないしね)。 まさに圧倒的。 終わった瞬間思わずため息が出た。
この女王効果で、映画全体を肯定的に捉えられるようになり、 以後は英語もそんなに気にせず楽しめた。
パパゲーノとパミーナのデュエット。 このオペラで一番美しい曲だよね。 聴いてて思わずこみ上げるものが(ゲ○じゃないよ)。 パミーナの声質がもちょっと滑らかだともっとよかったが。
タミーノが笛を吹くシーン。 笛を吹かずに、握り締めて天にかざすとメロディーを奏でる仕組みらしい。 エーーー!!
一幕フィナーレが終わったが、幕は下りない。 あたりまえ。 慌ててトイレに行ってきた。
パパゲーノは 5 年前からパパゲーナに惚れている設定になっていた。 そーなの???
パミーナに対し沈黙を続けるシーン。 パパゲーノは食べたりせず、じっと二人を見守っている。 そ、そーーなの!!?!?
夜の女王のアリアで、 女王がねずみ花火のように夜空を飛び回るのはいくらなんでもねーだろと思った。 細切れに回想シーンが入り、過去に何かザラストロとあったらしい。 まあそのくらいはいいでしょう。
映画は基本的には、原作に忠実に進行する。 背景設定そのものが違うのに、うまいこと原作に合わせたものだと感心するが、 後半いよいよ原作自体がハチャメチャになってくると、 映画も正直わけわからなくなってくる。 無理もない。
フィナーレ。 「パパゲーナ、パパゲーナ」は、 もうちょい生きるか死ぬかの迷いがあってもよさそう。
そして「パパパパ」。 パパゲーノが遂に幸せを掴む。 そのパパゲーノを祝福するモーツァルトのこの音楽は、一体何という響きだろう!! 涙でスクリーンが見えましぇーーーん!!
グランドフィナーレ。 タミーノが放り投げた笛が、くるくると中を舞う。 「2001 年宇宙の旅」の骨を放り投げるシーンのパロディだろうか??
余韻に浸る間もなく、序曲に乗ってスタッフロールが流れる。 なんだよそれーーー!!
全体としてはまあまあ楽しめた。
特に音楽は素晴らしい。
また見に行こうと思ったら、これが最終日だって
。
ダンスも楽しそうに上手に踊っていた
。
妹はカエルみたいに足を縮めて伸ばして、前に進もうとしている。
。
うつぶせで両手を突っ張って、辺りを見ている。
その顔を見てにこにこしながら話しかけると、
嬉しそうにニコニコして突っ伏しちゃう。
照れてるようでかわいい
。
クロールのポーズって言うのかな?
飛行機のポーズから手を前に出した状態で、
水をかくようにばたばたさせる。
。
高感度高感度と騒いでいるが、何がそんなに重要なのだろう。
実際、十分な光のある明るい場所での撮影や、 静止した被写体を撮影する分には高感度のメリットはあまりない。
しかし室内やステージでの人物撮影など、 十分な光量を得られない中、しかもフラッシュ無しで動く被写体を撮影する場合、 高感度のメリットが効いてくる。
感度の低いカメラの場合、こういう状況ではシャッタースピードがとても長くなるので、 シャッターが開いている間に被写体が動くとその残像が写ってしまう。 これを「被写体ぶれ」と言うが、これは手ぶれ補正機能では防ぐことはできない。
高感度カメラは、同様な状況でも感度を上げることでシャッタースピードを短くできるので、 被写体ぶれを防ぐことができる。 つまり高感度カメラは、暗い場所で動く被写体を撮影しようとする時、 低感度カメラでは絶対に撮影することのできない写真を撮れるのだ。
たかが高感度、されど高感度。
今までまともに撮影できなかった状況をきちんと撮影できる。
これが
驚きであり感動であり
また
楽しみ
でもある
。
( 感度が低いカメラは室内撮影に向いてないんだと最初に実感したのはソニーの DSC-T1 ね。 1/2.4 の小型 CCD に 510 万画素を詰め込んでいるので、素子あたりの受光量は少ない。 カールツァイスレンズ搭載だが、いかんせんレンズ口径が小さすぎるので、十分な光を取り込めない。 結果 F 値 は F3.5〜4.4 と暗いレンズになっている(F31fd は F2.8〜5)。 しかも沈胴式じゃないから内部で反射なり屈折なりさせるが、その分さらに光は減る。 典型的な低感度カメラだわね。 太陽光の下では綺麗な写真が撮れたが、ステージの撮影は悲惨だった。 フラッシュ無しだと被写体ぶれまくり。 フラッシュ焚いても光は届かないから真っ暗な画面に赤目だけ目立つ不気味な写真になってしまう。 )
「ならいくらでも高感度にすればいいじゃない。」
そうね、カタログスペック上は、いくらでも上げられる。
しかしながらその高感度で撮影した絵が実用に耐え得るかどうかはまた別問題。
ノイズまみれの写真では意味が無い。
で、高感度コンデジの最高峰が F30/F31fd というわけだ。
デジタルカメラは、受光素子 (CCD) に受けた光を電荷に変換することで写真を撮る。 感度を上げるには、基本的に、受光素子を大きくして受光量を増やすか、 レンズを大きくして受光量を増やす必要がある。
F30/F31fd の超高感度は
F31fd は高感度以外にも
なにやら富士フィルムのチョウチン持ちみたいなことを書いてしまったが、
子どもを撮影するなら、絶対に高感度がいい。
これはほんと実感している。
コンデジ買う人がみんな風景や夜空やスタジオを撮影するわけではないだろう。
富士フィルムに限らず、
画素数よりも高感度重視のコンパクトデジタルカメラをもっと作って頂きたいところ
。
F31fdのメモリーカードスロットをSD/xD共用スロットに付け替えた機種でもいいから、F31fd後継機を出せないか、とメーカーの企画担当者に聞いてみたが、3万5,000円前後の実売価格を崩さずしっかり数が売れるような状況でないとむずかしいとのこと。とあり、画素数競走に走っている日本の市場の現状が変わらないことには、 高感度コンデジの復活はなさそうな予感。 現状、高感度を求めるならデジイチしか選択肢がなくなりつつある。 しかし、日常持ち歩いて気軽に撮影するのに、 デジイチは全くもって不向き
ついに MSAS の本稼働が始まった。
さてうちの
コメットCF/3*GS
ちゃんは、どうなるかな??
「
おもひでぽろぽろ
」
を観て
「うち田舎で農作業したい」
とか言い出した
。
妹は歯がため(おねえちゃんのお下がり)が気に入ったらしく、
前に差し出すと口をあーんしてくわえようとする。
外れたりすると泣いて暴れたりする
。
そんなのあるの? あります!! それは FUJIFILM デジタルカメラ FinePix S6000fd
うちは値段よりも納期優先で NTT-X で代引きで買った。
S6000fd 使用感
とまれ使用頻度が低いので元を取るのが大変そう
。
無印良品のメイクボックスは、高さがちょい高いが、
おあつらえむきのぴったんこサイズ。
造りもしっかりしている。
レンズフードを付けたまま、きっちり収納できる。
エネループの充電機を化粧箱のままいれると、
レンズも動かなくなってちょうどいい。
ポケットに、フィルタのケースと乾燥剤を入れてみた。
こりゃいいわ
。
妹はなんだかグズグズしていた。
おねえちゃん曰く
「きっと歯が生えて来てかゆいからだよ」
なるほど!!
そうなのかもしれない
。