見積り代 1050 円ナリがかかるのかと思いきや、
それはナシらしい。
ただ送料が着払になるとのこと
。
ほんと驚きますよね。 暗いところできれいに撮れるというのは、まさに感動ものです。
自分など素人なのでカメラの善し悪しはわかりませんが、 プロカメラマンであるところの 新藤修一氏 が、驚きをもって F31fd を高評価しています。
曰くFinepix F31fd 、Olympus E-300+Zuiko DIGITAL14-45Zoom、EOS20D+SIGMA 17-70の三つどもえ対決。また曰く
当然画質的にはEOS>Eー300>31fdを想像しますよね。
31fdはコントラストが高く矢張りコンデジ・・・と思うでしょ・・・。
ところが・・・期待は裏切られました。
コントラストも殆ど互角? 色収差も立派。被写界深度は当然深い。
画素数でなら一番少ないはずの31fd、レンズが物凄いシャープ。
最も解像力がありそうに見えました。
また、被写界深度の深さと相まって情報量という意味では間違いなく3機種の中のトップに位置することになるでしょう。
愕然としました。まじ。
お茶の水のY氏から携帯に連絡があった。てなわけで、 プロ(にもいろいろあるが、新藤氏は広告写真家)も認める、 優れたコンパクトデジタルカメラってことです。
どうやらFinepix F31fdを購入したらしいのだが
【新藤さん、これ凄いわ。参った!】と早口でまくし立てた。(笑
実際のところ、ホントに良く写る。これで歪みが更に無ければパーフェクトに近い。
コンデジってチョット遊ぶともう持って歩く気がしなくなる機種が多いものですがこれは必ず持っていきますね。
まあカメラ自体を他人がどう評価するかなんて、
正直あまり関係ないですが、
使っていてうれしいカメラなのは間違いないですね
。
あらあら!!
週明け、DNS の逆引きができない。
タイムアウトしてしまう。
DNS レコードはほとんどいじってないのになんで??
親(クラス C までの逆引きのサーバ)の管理者に聞いたら、
なにもいじってないとのこと。
いろいろ調べてもらったら、
「御社の正引きができません」
とのこと。
ナニィ!?!?
あ、ほんとだ
。
……………
………
……
…
…
ログを調べたら、IP アドレスを誤設定した瞬間、 named(8)が
named[75]: could not listen on UDP socket: permission denied named[75]: creating IPv4 interface de0 failed; interface ignoredとか言い始めて、グローバル IP のソケットを閉じちゃったらしい。 そういえば named ってインターフェースをいちいち監視してるんだよね(ソース失念)。 異常で閉じるのは良いんだけど、 正常に戻ったときに回復してくれないのは困る (rndc reload でも回復しない)。 つーかこれバグじゃね?
ちなみに、
正引きできないことと逆引きできないことは何の関係もないと思うんだけど、
どうも親の DNS サーバが、
「逆引きの QUERY が来たら、正引きしてから答える」
というヘンテコな仕様らしい
。
蹴っても駄目って、そりゃとんでもなく締めすぎ!!
適正なトルクで締めるにはトルクレンチを使う必要がありますが、
だいたいの目安は
30cm の工具で大人が手でいっぱいに締めた程度
だそうですよ
。
「うち幼稚園行くと、
\
無口になっちゃうんだよ」
なんて言ってる。
\
。
4 月 5 日付けで、
「MSAS試験信号の送信について」
が更新されてた。
実は 4 月 2 日づけで一旦新しくなったものの、
それは古い内容に日付だけ変えたものでな〜〜んだと思ってたら、
3 日には古い告知に戻ってアラアラな状態。
一転 5 日に新しい内容になった。
新年度でバタバタしてるんだわねえ
。
なぜ初期の UNIX (PDP-7) で fork exec を分けて実装したかというと、 soda さん が書かれている通りで、
なお、exec → exit のチェインというのは、
原文は
The Evolution of the Unix Time-sharing System*の Process control の節を参照。
次に、なぜ fork と exec を一つにまとめることができないかというと、
それでもやっぱり
「どうせすぐ exec するのに、fork でいちいちコピーするのは無駄じゃね?」
という人もいて、2.9BSD ではコピーを行わない
vfork(2)
が実装されたりした。
この vfork がまたバークレイ・クォリティな鬼っ子で、 いろいろ批判があったんだけど、 4.4BSD では copy on write なメモリ管理が実装された結果、 fork におけるコピーによるオーバーヘッドが実質なくなったので、 vfork は fork で置き換えられた。
これで vfork は消え去るかと思いきや、
なんと NetBSD 1.3 では
「やっぱ vfork のほうが速くね?」
ってことで不死鳥のように復活。
これにより 200MHz PPro での libcのビルドの所要時間を数秒削ることができるらしい
ここはもともと片側 1 車線だったのを、
この部分だけ片側 2 車線にして「ゆずりあい車線」と称してたんだよね
(これはそれなりに便利だった)。
それがやがて全線片側 2 車線に拡幅されたので、
今回もいずれ全線片側 3 車線なるのかもね
。
そんな折、
信州大学工学部 井澤裕司氏のページ
サンプリングとそのスペクトル
を見つけ、思わず膝ポン状態。
「これだ!!」
そんなわけで作ったよ。
FFT 見え〜る Version 0.8086。
サイン波・矩形波などの実数波形を生成し、その FFT 結果(複素数)を 3D グラフにプロットする。 周波数・位相・振幅・オフセット・ウィンドウ等をリアルタイムに設定可能。 3D グラフはドラッグで回転・ホィールで拡大縮小。 X軸(周波数)はレンジの設定と、線形・対数のマッピングが設定可能。 右の 2D グラフは、実数部・虚数部による表示と、極形式による表示。 (操作できるパラメータは青い色のやつ)
インストーラ付き。
キミもぐりぐりいじって、 FFT を理解したつもりになろう!!
(2007.12.19 追記: V0.8087 も見てね!!)
(2009.05.08 追記: 負の周波数 も見てね!!)
「この中でどれが好き? うちこれ。パパは?」
っていうのは
「どれが好きごっこ」
といって、娘の好きな遊びなのだ。
つき合わされるのはなかなか大変なのだが、
パパはめんどうがらずに答えてるよ
。
そんなこんなで、娘の入学式当日に、かろうじて人間と布団だけ引越し完了。
なんてこった
。
入学式自体はさっさと始まりさっさと終わり。
その後、説明会とか通学班の編成とかで時間がかかった。
娘の感想も
「入学式って短い」
だそうな
。
午後はピアノ教室。
発表会に向けて練習中。
先生が、ワンピースを見て
「発表会本番みたいだね」
とか言ってた
。
日曜日には奥さんと二人で洗濯機を引っ越した。 大物は冷蔵庫・ キャパシタンス ・サイドボードが残っていて、 これは業者に頼む予定。
電話の引越しは 28 日なので、
ネットワークの引越しも 28 日。
したがって PC も旧居に残してある。
不便だなあ
。
川口:イオンエンジンがだめになっても、ホイールがだめになっても、帰還は難しいです。四月上旬の段階では心配はホイールだけですから、心配事は増えています。「帰還できないと決まったわけではない」ということ。ガンバレはやぶさ!! うちの娘も応援してるぞ!!
橋については、当該道路のせいで赤が長そうな信号が一つ増える方なので、 うちにとっては迷惑ナリ。
ここのとこ、
ゆうちゃんがかわいそうで、見てられない
。
使い方
今後の展開としては、
お友達二人が自転車に乗れるのに衝撃を受けたらしく、
「補助輪取って練習する」
と言い始めた。
パパの帰宅後、暗い中 20 分くらいがんばって練習した。
まずは足キックで乗れるようにね
。
音楽の授業で「貨物列車」というのをやったらしい。
♪貨物列車シュッシュッシューという遊び歌(じゃんけんするらしい)なのだが、 勝手に
急げ急げシュッシュッシュー
今度の駅でシュッシュッシュー
積もうよ荷物ガッシャン
「よしよし、broadcast 192.168.113.47 ……と」# ip 192.168.113.45/28 inet 192.168.113.45 c0:a8:71:2d 11000000:10101000:01110001:00101101 netmask 255.255.255.240 ff:ff:ff:f0 11111111:11111111:11111111:11110000 network 192.168.113.32 c0:a8:71:20 11000000:10101000:01110001:00100000 broadcast 192.168.113.47 c0:a8:71:2f 11000000:10101000:01110001:00101111 inet 192.168.113.45/28 netmask 255.255.255.240 broadcast 192.168.113.47
さて、candy さんが使ったコマンドは ip という小さいツール。
IP アドレスとネットマスクビット長を指定すると、 ネットワークアドレス・ブロードキャストアドレス・ネットマスクの難しい計算を、 自動で行ってくれるツールなんです。 もし、ビット長を指定しなければ、クラス A, B, C で自動的にビット長を判断します。 これは Perl で書かれているので、Perl が動く環境ならどこでも使えます。
「便利そうだけど、名前が気に入らないわあ」
はい、そういう方は、お好みの名前にリネームすることも可能です。
この便利なコマンドが、今ならフリーで、 しかも無保証でダウンロードできるんですよ。
さて気になるライセンスです。 このツールのライセンスは、税込み広告条項無し BSD ライセンスなので、 いつでもどこでも安心してお使い頂けます。
さあ、あなたも今すぐお電話を
。
なわとびでケンケン跳びが連続 10 回できるようになった(左右共)。
洗濯ばさみでパズル遊びをして、
ヤマハのマークみたいなのと、
その 4 本バージョンを作った
。
ピアノ教室で、先生にポケモンのステッカーをあげていた。
そのピアノは集中が持続するようになって、
メキメキ(?)上達中
。
「へんこつ」に行く約束があったので、ピアノのあとで行った。
「うち『なっちゃん』ね」
「冷たいうどんでいいの?」
「うん」
「冷たいのね。冷たいの冷たいの冷たいの冷たいの」
ウェイター到着。
「ご注文お決まりでしょうか?」
「え〜と(冷たいの冷たいの)、『ふゆちゃん』お願いします」
料理が届いて、娘にこっぴどく怒られましたよ
。
ついでと言ってはなんですが、
パパも前々からす〜〜〜っっっっごく欲しかった(が高くて手を出せなかった)
方解石ゲッチュ。
娘が
「ほらパパ買えば? 買っちゃいなよ」
とか背中押すんだよ。
2600 円ナリ。
方解石(calcite)
は炭酸カルシウムの結晶。
ちっこいやつは 500 円ナリくらいで売ってたりする。
光を複屈折するので、像が二重に見える。
それぞれの像は光の偏光角度がずれているので、
偏光板を通して見ると、一方の像だけが見える。
アーハハハ、おもしろ〜〜〜〜い
。
偏光板の上に方解石を置いても同様。
ちなみの↑の偏光板は、壊れた電卓の液晶部から取ったもの
。