分母を有理化するのが教科書的な解き方ですが、分子をルート2でくくるという、答えが分かっているとしか思えない、天才的な発想と言ってる人もいるが、
r + sqrt(r)という式をすかさず
sqrt(r) * (sqrt(r) + 1)と変形できるってのは、 知ってると便利かも知れないテクニックではあるよね。
θ求める問題で、cosθ求めてどうすんだよwww 最後まで答えだせよという意見の人もいるが、 「1 対 2 対√3」 てのは、 「1 対 1 対√2」と共に、 三角関数のいっちばん最初に暗記させられる(それぞれ三角定規の形)ので、 即座にθ=60°とわかるはず (最近のカリキュラムは知らないけど)。
歌ってたのはペギー葉山さんなのね。
内容を理解して歌ってたのかちょっと気になる
。
マキに行ったらクリスタルの雪だるまが気に入っちゃって、
「誕生日プレゼントに欲しい」
と言い出した。
「ロシアターコイズとどっちがいい?」
と聞くと
「雪だるまがいい」
そうだ。
ふむふむ
。
などとカマシつつ、
今日は
「サイン コサイン タンジェント アークもオーケー ルート パイ、
ログにエルエヌ エクポ それカシオで一発 ワンタッチ 言えた!」
などというフレーズが脳内発生。
記号で書くと
「sin cos tan arc も OK √ π log ln exp」
だ。
確か黒柳徹子さんが早口でまくしたててたカシオの CM。
ジジイだから昔のことばかり浮かんできちゃうのよね。
しょーがねーな
。
今年は油断しているうちに始まったんで、けっこうきつかった。
風邪も重なったし
。
娘は
「押し花がやりたい」
と言ってた割りには、折り紙のとこでかるくハマる。
その後
「七宝焼きをやりたい」
と言い出したので、ママが並んで整理券ゲッチュ。
七宝焼きのフクロウができた
。
それからパパが押し花に並んで、
始まったところでママと娘を置いて休日出勤へ。
帰ったら素敵な押し花カレンダーが完成してた
。
先生(七宝焼きクラブとか押し花クラブとかの会員ね)達は、どうしても
「上手に作らせたい」
という気持が強くて、
「赤が足りない」
だの
「そんなに重ねると剥がれちゃう」
だのと、
まあいろいろアドバイスしてくれるわけだ。
先生から見て上手で立派じゃなくても、
本人はそうしたくてやってるんだし、
それで楽しいし満足なんだけどね〜〜〜〜
。
後藤大地さんの Asia BSD Conference 2007 のレポート記事ね。
Nork's daily how to 略して「のうはう」
には重村法克さん自身のレポートもある
。
指計算機はときどき間違える。
「..., 10, 9, 8。
パパ!! 18 - 9 って 8?」
「おしい」
「うちちゃんと指で 9 回数えたよ」
「18 - 8 はいくつ??」
「18 - 8??? ……… 10。
わかった! 9 だ」
「正解!」
代数方程式みたいな問題(なんていうの?)もあって、
「□ + 3 = 11」
とかやってる。
こんなの一年生でやるんでしたっけ????
それはともかく、
「パパ!! □ + 3 = 11 っていくつ??」
「11 - 3 は?」
「え〜〜と、8。 8 + 3 = 11。 8 だ」
なんと抽象的な。
パパはこの手のは文章題から理解したけどねえ。
「りんごがいくつか入った箱に、3 個のりんごを入れたら、全部で 11 個になりました。」
みたいな。
具象がないと理解できないパパ
。
ちと内容的に問題があるのではなかろうか。てことらしい。 技術的な詳細は、正直ぼくちんわからんちん
【上三川】茶道を教育に取り入れている上三川中でこのほど、脳の働きを研究している日本大学文理学部の森昭雄教授らによる、茶道をしている時の脳の働きを調べる「脳の元気度チェック」が行われた。おいおいおいおいおいおい!!! 「ゲーム脳」 を始め、デタラメをまきちらしてる 森昭雄 ですかぁ〜〜〜!?!?!?
最後に、子供達ひとりひとりに声をかけていた。
「自分は残りたい。
残ってずっと教えたい。
だがどうしても残れない。
だから、自分のかわりに、子供達に自分の言葉を残すのだ」
という悲痛な叫びである。
見ているこちらがぐっときてしまったが、
当の子供達は――例によって――あまり気にしてないのな
。
へ〜〜〜、
パロ
だよパロ。
産総研内の
サイエンス・スクエアつくば
で実物が展示されてるけど、
動いてなかった
のよね
。
音質は良好。
グリストは若々しく美しい。
これで 1050 円なら買いですよ奥さん!!
。
水彩絵の具と水性のクレヨンでお絵書きした
。
動物園 (うさぎ・ぞう)
色と形
空
プリキュア(マックスハートとスプラッシュスター)
しましま(未完成)
あーこれこれ、
こういうのが欲しかったのよ。
つーかここまで多機能なのいらなくて、
デフォルト OFF で、その場その場で ON に切替えられればいいんだけどね
。
式の後は保護者会主催による謝恩会。 ひとクラスずつ歌や演奏を披露。 スポーツクラブの先生のスゴイだしものや、年中年少担任による歌とかあって、 最後に卒園生からの花束贈呈。 会の後は一度教室に戻り、先生の挨拶があってから解散。 みんな記念撮影しまくってた。
3 歳のころの未就園保育から始まり、 4 年間お世話になったわけではあるが、 結局のところ、幼稚園というのは担任の先生次第ということがわかった。
幼稚園の先生の最も重要な資質。
それは
「子供が大好き」
ただこれだけ。
ただこの一点だけだ。
他のことはどうでもいいから、
子供の事が好きな先生が一番いい
。
俺様、常々デジカメはネックストラップで首に吊っておりまして、 カメラは 先日 買った FinePix F31fd でございますが。
このカメラ大変気に入っておりまして、 当然娘の新体操発表会にも持って行ったわけでございます。 ビデオの撮影も兼ねてということで、 ビデオ撮ったり写真撮ったりとパパは大忙し。
問題のその時、俺様はカメラをズームで固定するために、 ――ストラップを首から外して―― 前の座席の背持たれに乗せて撮影したのでございます。 そして、ビデオカムのファインダを覗くと、娘の位置がかわっていたので、 カムの向きを変えようと、右手に持ったカメラを手放しました。
次の瞬間、
「ガツッ!!」
「えっ???」
ななななななんと、ストラップで首にぶら下がるはずのカメラが、
なぜかそのまま落下し、コンクリートの床に激突してしまわれたのです!!!
娘はハンカチ体操と、ボールと、リボンと、タンブリン。
ちっこい体でちょこまか飛んだり跳ねたり。
よくがんばったわね
。
……… 差障りがあるとナニなのでコメントはなし。
“子”のつく名前の女の子は頭がいい
なんて本もあるが
(名前に「子」を付けると頭が良くなるという話ではなく
(もしそうだったらオカルトだ)、
「子」が付いてる子と、高校合格率に相関があるというだけの話)、
まあ、なんだ、
名前は生涯使うものだから、慎重につけような
。
先週はふれあい館のプールに行った。
ウォータースライダーのつき合いで、
10 回くらい階段を昇らされ、
パパはヘロヘロ。
そしたら監視員のおじさんがみかねて
「こども一人でも大丈夫ですよ。
おとうさんは一回だけ下で待ってて下さい」
規則的にどうなの?
という疑問はあったが、そこは自己責任ならよかろうと思い、
娘を一人で滑らせる。
パパは下の着水プールで待っていたら、
無事一人で滑り降りて来た。
娘「できた〜!!」
パ「よかったね〜〜」
「これでもう待ってなくても大丈夫ですよ」
との監視員の言葉を待つまでもなく、
娘は
「もう待ってなくてもいいから」
と言い残し、スタスタと昇って行く。
「おとうさんはジャグジーでゆっくりしててください。
子供の体力にはかないませんから」
はは、ありがとう。
話のわかる監視員さんだった
。
撮影中の不慮の事故で、コンクリートに激突した FinePix F31fd…… その運命や如何に!?!?あわてて拾いあげて液晶を見ると、幸い割れてはいないようだ。 だが、電源を OFF ON してみると…… レンズが収納されず、
とりあえず
F31fd
を追加で注文しつつ、
故障機をサービスセンターに送付し正式見積りをとってみることにした。
は〜〜〜
ショックだ〜〜〜
えらい出費だよ〜〜〜
。