米ニューヨークのメトロポリタン歌劇場の12月31日の公演、モーツァルトの「魔笛」英語版で、日本人のソプラノ歌手・森谷真理(28)=栃木県小山市出身=が「夜の女王」役でデビューした。小山市出身か。 スバラシイ!! 今後の活躍を期待したいわね
30 日はたてぬま公園で遊んでから、筑西遊湯館で温水プールに 3 時間。
元日は白鷺神社に初詣。 カラアゲと綿飴を食べた。
2 日はプリキュアの握手会に行った。
3 日は宇都宮二荒山神社に初詣。 じゃがバターを食べて、 天然石のおみくじをひいた。
4 日は上右前歯が抜けた。 ぐらぐらしてたのを押したり引いたりしてたらぽろりと取れちゃった。
5 日はピアノ教室。 「よろこびの歌」を終了。
6 日は台風のような天気の中を、子ども科学館へ。 半日かけて館内を全て回った。 ショップでジェムストーン 18 種 1600 円ナリを買わされた。
7 日は FKD でプリキュアの 3D シアターを見た。 遊んでいる時「open/close の歌」を作詞作曲した。
♪Open, Close, Open, Close,
以下繰り返し
8 日は夕顔公園で遊んでからベルモールに行った。
なかなかよいお正月でした
。
岩舟町観光協会が、資金稼ぎにと地場産品の素焼きの土管を使ったスピーカーを売り出した。1セットで 29800 円ナリとのこと。 へ〜〜〜。 みかも山公園のとこ だね。 今度行ってみよ
現在、とちぎ花センター向かいの町農村環境改善センター「こなら館」内にある町観光協会などで試聴できる。
ときどき
「パパも折る?」
とかつき合わされる
。
生後20週の壮齢ラットに7週間、DHAを経口投与した。短期の記憶をつかさどる「海馬」の神経細胞を調べたところ、情報伝達網の広がりを示す突起状の軸索が、DHAを与えていないラットは増えなかったのに対し、与えたラットは約60%増えた。こ、コレダ!!
そうか短期記憶は海馬か〜〜。
ヨッシャー DHA 大量投与だ!!!
←アルコールで海馬ボロボロの人
ランドセル選び中。
赤でリボンの刺繍の入ったのがいいらしい。
重さは約 1.0kg。
パパの頃より軽くなってるんだろうなあ。
いいなあ
。
独立行政法人 産業技術総合研究所(以下「産総研」という)に外部機関から採用された研究者により、赴任時に前任地から非密封放射性同位元素化合物(以下「放射性物質」という)が正規の手続きなしに持ち込まれ、放射線管理区域(以下「管理区域」という)外で保管・使用されました。また、当人が所属する研究グループにより産総研で購入した放射性物質が管理区域外で使用されました。これらの放射性物質の一部は正規の廃棄場所に廃棄されましたが、一部は放射性物質と認識されずに管理区域外の研究廃水系の流しに捨てられました。ええええぇえぇえぇぇ〜〜〜〜〜〜っっ!?!?!?!
[snip]
放射性物質が保管・使用された管理区域外の実験室6部屋(第2事業所(3室)、第4事業所(1室)、第6事業所(2室))について汚染検査を実施(12月26-29日)した結果、第2事業所の2室で床面の2箇所から基準値を超える放射能が検出されましたが、その最大は13Bq/cm2でした。それ以外の部屋では汚染は検出されませんでした。
第 2 事業所っつーと
この棟
だね。
ひえぇえぇぇ〜〜〜〜〜!!
問題のハブは、同社が2004年に行った大規模リコールの際、交換用の部品として用いられた新型だったが、昨年10月以降、破断や亀裂が相次いで発覚。このハブについて同社は、国土交通省に対して「通常の条件で使用した場合、亀裂などは生じない」などと説明、整備ミスなどを示唆していたが、25トントラックなどでは強度不足となる欠陥があった可能性が強まった。やっぱりこういうことになったか
gif アニメ。
かっこいい!!
通信の途中で盗聴されても最終的な安全性を保証する暗号通信技術を、科学技術振興機構と日本電気の研究チームが世界で初めて開発したと、17日発表した。参考: google://量子暗号/
[snip]
新技術は、盗聴されると即座に探知できる「量子暗号技術」を応用。この通信技術は原理的に盗聴が不可能とされるが、それを可能にする完全な送信装置はまだ実現しておらず、現実には盗聴される可能性がある。
このため、研究チームは既存の装置でも盗聴されないよう、暗号情報を解読する「暗号鍵」そのものを送っていた従来手法を改良。暗号鍵の部品となる情報を、ばらばらに通信する手法を確立した。
毎朝パパとかけっこしながら車まで移動する。
かけっこというか、影踏みなんだけど。
影を踏む時に
「ドスドスドス!!!」
と叫ぶのが特徴。
踏まれそうになると、キャッキャ言いながら走って逃げて行くよ
。
$ cat[enter] abc[enter] ←入力 abc ←出力 [^D]$ ← (cat が終了してシェルに戻った)確かに ^D で cat が終了する。
通常、端末から入力する時は、端末ドライバみたいなやつがキー入力を見ていて、 行の入力中はタイプしたキーはいちいちプログラム (cat) には送られず、 [enter] を押したときに一行分をまとめて送られるようになっている。 (なぜこんなことになっているかというと、 backspace 等の編集処理を、端末ドライバが面倒見るため。)
実は ^D は、端末ドライバに対して 「行をプログラムに送れ」 という指令を与えるキーなのである (この機能は [enter] と似ているが、 [enter] が行末に改行コードを付加するのに対し、 ^D は何も付加しない)。 試しに cat で `abc[^D]' とタイプしてみよう。
$ cat[enter] abc[^D]abc行の途中なのに、`abc' が出力された。 しかも cat はまだ終了していない。
ではなぜいつもは ^D で cat は終了するのか。
何も入力していない状態や、[enter] で行を cat に送った直後は、 端末ドライバの行バッファは空になっている。 この状態で ^D をタイプすると、 空の行バッファが cat に送られることになる。 cat はシステムコール read(2) で入力を読むのだが、 空のバッファが送られて来ると、 read(2) は戻り値として、読んだバイト数すなわち 0 を返す。 read(2) のマニュアルにある通り、戻り値 0 は EOF を表すので、 cat は終了するわけである。
上の例で `abc[^D]' とタイプしたが、
`abc[^D][^D]'
と、2 回 ^D をタイプするとやはり cat は終了する。
これは 1 回目の ^D でバッファが空になり、
2 回目の ^D で空のバッファが cat に送られるからである
。
ああいうエセ科学をまき散らす有害番組がなくなるのは喜ばしいことだ。 ついでにマイナスイオンもキッチリさせとくれ。
てゆーか、テレビにしても新聞にしても、
マスメディアをあんまり信用するなってことだよな。
もちろんウェブの情報も
。
締め切り(1月31日)間近!!
みんなで応募しよう!!
梨ジャムのパイづくりってのもやってて、 娘が作りたいというので(娘は料理好き)、 これも参加。 小麦粉とバターを重ねて重ねて重ねて重ねて重ねて、 冷やして伸ばして型に入れて、ジャムを挟んで焼いて完成。
焼いている間に常設展を見学。 いつものようにカメやウニやヒトデを触って、 ショップでなかっぴーとかタコとかカタツムリをスケッチしたり。
ここはいい施設だねえ
。
この記事によると、背景が白いウェブページを表示する際の消費電力が74Wの場合、黒いウェブページであれば59Wで済むそうです。こりゃ CRT (ブラウン管) 方式のディスプレイの話だね。 ……っと思ったら、すでに訂正入ってた。
CRT の場合、
白い色を出すためには電子ビームをたたき出してやる必要があるので、
当然電気を食う。
TFT 液晶の場合は、白も黒もそれほど変わりないみたい。
実測してみると 40W が 44W になるくらい。
地球を救いたいなら、CRT を捨てて LCD にするのがより効果的ってこと
。
帰って来たら
「お土産あるよ。
はやくリュックリュック!!」
リュックの中から出て来たのは、
ビニール袋に入った水。
「あ、溶けちゃった。雪入れて来たんだけど……」
「あ、少し残ってるよ、ほらほら!!」
日光の雪をひと握りおみやげに持ち帰ってくれたらしい。
パパママは
「ありがと〜〜〜嬉しいよ〜〜」
「よかった。喜んでくれるか心配してたの」
とっても素敵なお土産でした
。
女子高生(かわいい!!)の日記ビデオ(?)シリーズらしいが、
カメラの前で恐ろしい事件が起きてしまったという……
たしかに不味いとは思わないけど、我が意を得たりとはこのことだ。 違和感の正体見たり!! 今風に言えば「お前は俺か?」
珈琲屋Beansを思い浮かべさせる香り高いコーヒーではあったけど、
箱の中のコーヒーより多い印刷物にげんなりした。コーヒーは理屈&理論じゃないんだぞ。嗜好品で主観的なものなんだぞ。
おいしいコーヒーだけをまず出してください。そしてどうしてこんなにおいしいの、ときかれたらそのとき答えて下さい。
「うちはこうやってるから絶対おいしいんだ、まずくないんだ、のんでみろ!」というおしつけがましいコーヒーは、人をゆったりと満足させたのしませてくれる味にはならない。
てなわけで、ここの管理人さんの絶賛する 珈琲屋 Beans (ビーンズ) にて、ゴールデンマンデリンの深煎りを 600g ゲッチュ。
いい香り〜〜。
豊かな苦み〜〜。
ワインで言えばフルボディって感じ??
あ〜〜〜〜〜〜満足〜〜〜〜〜
。
さっそく検索したら USBカメラからの画像取得 に到着。 Video for Windows を使うらしい。
サンプルを動かしたら、いきなり取得成功。
おおおお〜〜〜!!!
すばらしい!!
US で F40 発表
というニュースがあったが、
F31fd の 630万画素 @ 1/1.7 に比べ、
F40fd の 830 万画素 @ 1/1.6 てことは、
1 画素あたりの面積が F31fd の 85% しかないという計算。
つーか FUJIFILM も画素数競争に加わるつもりなのか???
とか思いながら、結局 F31fd を買ったのだ
。
ファースト・インプレッション。 IXY 700 と比較しての感想になる。
カメラとは関係ないが、 IXY 700 に付属のビューアは、 縮小画像もちゃんとサブピクセル処理していて美しい。
シーン撮影で撮った場合、
どのモードだったかを確認できない。
これは困る。
Exif Reader
というソフトで見てみたが、やっぱりわからない。
そもそもモード情報が入っているかどうかもわからない。
わからないなら調べようというわけで、
ラブラブ LabVIEW で Exif を取得するプログラム作成中
。
2007.02.27 追記: なんか文句ばかり言っているようだが、 「旧機に比べ使いにくくなった点」が目に付きやすいのは当然。 良さはだんだんわかってくる。 というわけで、今は 最高に気に入っている
「スケート行きたい」
と言うので宇都宮スケートセンターへ。
行ったら「只今混雑中につき、以下のサイズの貸し靴は返却待ちです」
てことで、返却待ち。
なんでこんなに込んでるの???
雪が少なくてスキー行けない人達がスケートにシフトしたのか???
待つのもアレなので、県立博物館へ。
スロープの展示をカメで撮影したり、天然石を見たり。
化石採集をしたかったらしいが、その企画はもう終っていた
。
博物館のあとはパパの会社へ。
キム・ポッシブルのフラッシュゲームにハマってたぞ
。
かなり自信があったので、鉛筆ではなくボールペンで記入。
残り 17 マスというところで、矛盾発生。
オーマイガーーーーーーッッ!!!
しかたがないので、ラブラブ LabVIEW で、 答えを入力できるプログラムを作ることにした。 人間がマスを埋めるのだが、 プログラムで常にマトリクスをチェックし、 矛盾の有無を判定するというもの。 まあ Excel でも作れそうだが、 VBA なぞ触りたくもないし。
矛盾判定ルーチンを作ったところで、 自動解法プログラムも作れるなあと気づいて、 まずは先読みなしの自動解法アルゴリズムを実装。 各マスごとに可能な数字候補をしぼっていき、 ただ一つだけ存在すれば、それを埋め込むというもの。
ここで先読みとは、 候補が一つにしぼりきれない場合、 いずれかを解答に仮定して先に進む方法のことね。
件の問題の場合、先読みなしで解けてしまったので、 ソルバープログラムはこれで完成。 先読みなしなので「ソルバー」というのははばかられるから、 「ヘルパー」程度かな。
単純なルールでなかなか面白いパズルだなあと思った瞬間、
あ、これがもしかして「数独」???
と閃いて調べたら案の定
その通り
だった
(ちなみにこのページの例題も先読みなしで解けた)。
なるほど〜〜〜
。
lvsudoku -- Sudoku solver (helper) with LabVIEW
LabVIEW 7.1 以上が必要。
nn.vi を実行したら、wikipedia.csv を選択してね
。
国語会話教室大手「ノヴァ(NOVA)」の外国人講師仲間が、コカインや大麻を共同で隠し持っていたとして、警視庁組織犯罪対策5課は31日、いずれもNOVAの英語講師で、カナダ人やオーストラリア人などの男計7人を、麻薬及び向精神薬取締法違反と大麻取締法違反の疑いで逮捕したと発表した。なるほど、これが「生きた英会話」か。 留学なんかしたら何されるかわかったもんじゃないな