テレビ石というのは、要はグラスファイバーを束ねたみたいなもので、 例えば本の上に置くと、本の文字が浮き上がって見えるのだ。 おもしろい。
てなわけで、世界初!?
テレビ石の裸眼立体視画像(並行法)!!
「G」のキートップが浮き上がって見えるでしょ??
石を少し持ち上げると、像がぼやけてしまう。
ファイバーの一本一本に、いろんな光が混ざってしまうからだね。
てことは、ルーペを使ってテレビ石の表面上に結像すれば、
反対側からその像が見えるってことだ。
さっそくルーペで実験。
……………
………
……
ハハー!! おもしろい。
小学生の学研の付録でピンホールカメラがあったが、
あれのファインダがちょうどこんな感じだったなあ
。
娘が
「オルゴール付きの宝石箱が欲しい」
と言うので、FKD に。
オルゴール付きの小箱だと、3000 円ナリとか 4000 ナリとかしますけど????
ドキドキしてたら、
「やっぱりオルゴールいらなーい」
ってことで、600 円ナリの陶器の小箱ゲッチュ。
いい子だ〜〜
。
カプリチョーザで食事。
けいパパさんは 9 月から佐野のお店に移動になっちゃったんだって!!
荷作り用のアンコを見付け、
「これでお城作る!!」
![[アンコ]](p/20061006/0.jpg)
どうやって???
なにやら最初は矢印を作っているなと思ってたら、
本当にお城が完成した!!
銀行に飾ってあったパパの絵が帰って来たので、
出張でいないパパ本人の代わりに会社に飾った
。
「昔の荒らし」==「deus2.0」
ということでよろしいでしょうか?
(某日記
のパクリ)
椅子から転がり落ちるとこだった。
またまた免疫力アップ!!
スゲ!
世界中の時計が示す1秒を決める「標準器」について、東京大学で開発中の光格子時計が次世代候補に浮上した。10日からフランスで開かれる国際度量衡委員会で正式候補として承認される。
光格子時計のデータは原理的には、100億年に1秒以下の誤差しか出ない。標準時の基になる次の標準器が最終的に決まるのは10年以上先だが、五つの候補の中では最高性能になる可能性があり、採用の期待が高まっている。
光格子時計は東大大学院工学系研究科の香取秀俊・助教授が2001年に発表した。何本ものレーザーを格子状に交差させて、その間にストロンチウム原子1万個を固定する。この原子が吸収・放射する光の周波数を基に1秒を決める。
周波数を測定する時の誤差がごくわずかあるため、原子の数を増やして精密にするほど時間が正確になる。候補に挙がる水銀やイッテルビウムを使った欧米発の次世代時計では、原子が1個だが、光格子時計は最終的に原子100万個の活用を目指す。
正確さに注目した米、仏の研究所が光格子時計の手法で良好なデータを出したため、発表から5年で候補に浮上した。産業技術総合研究所計測標準研究部門の大嶋新一・主幹研究員は「将来性のある技術で、海外での研究も加速しており、有力な次世代候補になりうる」と話している。
(2006年10月9日3時0分 読売新聞)
小山の新4号 速度違反198キロも
減速促す方法検討 小山署(写真:写真説明 新国道4号で初めて行われた大規模な交通検問(21日、小山市田間で))
7〜8月に交通死亡事故3件が立て続けに起きた小山市田間の新国道4号で、 小山署が通行車両の速度調査を行ったところ、法定速度の時速60キロを138 キロもオーバーする時速198キロで走った車があったことが分かった。小山署 などは事態を重視し、車両に減速を促す方法の検討を始めた。
付近では、7月4、6日と8月7日に死亡事故が発生し、3人が亡くなった。 このため小山署は、8月22日午前11時から午後11時までと、8月29日午 後11時から翌30日午前7時までの2回に分けて、死亡事故現場近くで、車が 実際にどのくらいの速度で走っているかを調べた。
午前11時から午後11時までの12時間には4039台の速度を測定。法定 速度を31キロ超える時速91キロ以上で走行した車が334台(8%)に上り 、そのうち時速101キロ以上は114台(全体の3%)を数えた。中には、時 速198キロで通過した車もあった。
午後11時以降は“スピード違反”の車の割合がさらに増え、全2382台の うち、時速91キロ以上が284台(12%)。うち時速101キロ以上は11 2台(全体の5%)で、最速は、法定速度を105キロを超える165キロだっ た。
時速198キロで走行した車があったのは午後4時ごろで、「F1並のスピー ドで白昼堂々と走り去った。停止させたり、ナンバーを確認したりする余裕もな かった」(同署)という。
現場付近の新国道4号は、片側2車線で直線が続く。死亡事故があった二つの 交差点は、信号はあるものの、進入道路に車がある時に信号が変わる感知式と押 しボタン式のもので、青がともっていることが多い。小山署は「抜き打ちで速度 取り締まりを行っているが、限界がある」と話す。
同署は、秋の交通安全県民総ぐるみ運動に合わせて今月21日、現場付近で初 めて大規模な交通検問を行い、運転者に減速を呼び掛けた。10月末には、道路 を管理する国土交通省と協力し、減速を促す発光ダイオードの警告板などを設置 する予定だ。さらに、新たな取り締まり装置の導入などについても検討している 。
(2006年9月29日 読売新聞)
ろまんちっく村プールへ。
久ぶりのプールで 3 時間くらい遊んだかな。
身長 110cm 程度だが、
水深 120cm のプールでもぐって逆立ちしたり、
くるくるスピンしたり、
自転車漕いだり、
クロールや背泳ぎしたり
。
そのプールに、
会社の K 田さんが子供 2 人連れて遊びに来ててびっくり!!
下の前歯がぐらぐらなんだけど、まだ抜けない。
歯の裏側から永久歯が顔を出して来た。
う〜〜〜ん、これって抜くべきなのか!?!?
いも掘りに行って来た。
年長さんが春に植えたのをみんなで収穫するのだ。
楽しかったって
。
てなわけで
コメットCF/3*GS (アンテナ付き)
ゲッチュ。
13,800 円ナリ。
コメットUSB/3
とどっちにするか悩んだが、
USB のは
「生活防水仕様なので、車外では使えません。車内でお使いください」
とのことなので、あきらめた。
ファーストインプレッション。
あと、付属の SuperMapple は Ver.7 になっている
。
タイトルトラックの "A girl meets boy" (なんで "a boy" じゃない?)
の声がかすれ気味なのが気になる。
狙ったのかそれともそういうコンディションだったのか???
下の前歯がぐらぐらしてて、なかなか抜けないところに、
乳歯の裏から永久歯が顔を出した。
パパが歯医者に行ったついでに(娘も同伴)、
そのことを先生に相談したら、
「じゃあ見てみましょう」
ということで、パパの治療の後いきなり診察。
「何歳?」
「6」
「これは抜いた方がいいですね。だいたい 5 歳くらいで抜けるんですよ」
ということで、抜歯決定。
これは想定外だった。
娘も
「見るだけじゃないの? うち抜くのやだよ」
とか言っている。
X 線写真(!!)を撮り永久歯の状態を確認して、
皮膚麻酔を塗り塗り。
その後麻酔注射。
2 回ちっくん。
「痛い」
なんかかわいそう。
しばらく放置。
「抜くとき痛い? 血が出る?」
と聞かれ
「大丈夫」
と答えたが自信はない。
痛かったらどうしよう……とパパまで不安になる。
そしていよいよその時が。
「抜くよ〜〜」
ラジオペンチみたいなので歯を摘んで、
くるっとねじったら抜けた。
「もう一本」
同じくくるっ。
「終ったよ」
その間 10 秒にも満たないかな。
痛くもかゆくもないみたい。
少し出血したのを止血しておしまい。
帰り道、娘は大喜び。
「ばあちゃんと喜多方ばあちゃんに教えなくちゃ」
「抜くの痛いかな〜〜と思ってドキドキしたけど、全然痛くなかった」
翌週フッソを塗っておしまい。
よかったね〜〜〜
。