今回発掘したレアテープは、
ミュージカルも良かったって。
また見たいって言ってるらしい
。
最終的には新しいハードディスクをつないで、 MAX でフォーマットして、再インストールしたら直った。
ハマり時間… 3 時間
てなわけで、こいつは廃棄し、代わりに最新型 InterDAQ plus を導入した。
初代 InterDAQ は 68000 系 CPU にオリジナル OS だったが、
新型 InterDAQ plus は sh4 に
NetBSD
という構成だぞ!!
これから 10 年、がんばってね
。
苦手にしていたすべり台も、
ゴーグルして一人でザブ〜〜ンができるようになった。
今までは、パパが下でだっこしなきゃならなかったんだよね〜
。
すべり台で、ゲートの役目をやっていた監視員のお姉さん。
右手をゲートにして、一人ずつ順番に開いたり閉じたりしてたんだけど、
娘の番になったら、娘はいきなりその腕に抱きついた。
お姉さんはそれを見て
「かわい〜〜」
だって。
まあ、そんなホントのことを。
なんて正直なお姉さんなのかしら〜〜〜
。
Error: Couldn't find a font for 'GothicBBB-Medium-EUC-H'とか言って、日本語が表示できない(化ける)。 なんで??
新型は刃に突起がついていて、それで紙を引き込みつつ、切断もする(写真右)。 だから紙はそうめんではなく、短冊みたいな感じに切れる。 そうめんに比べると短冊はゴミの量(かさ)が少なくて済むので、 こっちのがありがたい。
使用感は、まずハンドルが重くなった感じ。
一方で、ハンドルの回転と刃の回転のギア比が変わり、
引き込む速度が遅くなった。
そんなわけで、同じ大きさの紙を切るのに、
前よりもよけいにエネルギーが必要になったのだが、
どんな紙質でもバリバリと力強く引き込んでいくので、
使っていて気持ち良い
。
形状は、上面が丸くなったので、押えにくくなった。 これは前の方が良かった。 底面にすべり止めのゴムが付いた。 前のはわざわざゴム足買って来て貼り付けたんだよね。
そんなわけで、旧型よりも 400 円高かったんだけど、
大変満足。
「ママ〜〜!! 何か切るのない〜〜!?!?
」
病院に連れて行ったらいろいろ塗り薬を処方してもらった。
早く良くなれ〜〜
。
娘に聞いてみた。
「この色って、決まっているの?」
なんかちゃんと答えてくれなかったんだけど
。
実質 2 日間の滞在で、英語話さなきゃならない場面てのはあんまりなかったんだけど、 それでも
鬼怒ふれあいビーチに行った。
娘はなんちゃってヤシの木を見て
「ハワイだハワイだ」
と喜んでいた。
娘と砂遊びしてたら、パパの背中が日焼けで真っ赤になってしまった。
しかもブチ模様付き。
日焼け止め塗ったところは、白く残っていた。
日焼け止めってのはダテじゃないねえ〜〜
。
俺様のビデオカードは
G450 dual head
なんだけど、アナログ出力しかなくて、
例の縦縞模様
を表示させると、チラチラとちらついてしまう
。
はっ!!
こ、これは DVI 出力のビデオカード買えという神の声なのか?!?!
解像度は 1600x1200 で今までと変わらないけど、
17 インチ CRT → 21.3 インチ液晶ってことで、
文字が大きくなって見やすいわね
。
ラブラブ LabVIEW のプログラムは、基本的に横へ横へと伸びて行くので、
正直 3200 x 1200 くらいの画面がほしい。
つまり 1600x1200 の倍
。
おっと珍しく LabVIEW のテクニックなんぞ語っちまったぜ。
誰の役にも立たないのにねえ
。
元素の名前(英語)と記号を決める(承認する)のは IUPAC の仕事らしいが、日本語表記はどうなのか?
ウィキペディア:元素 によると、 日本語表記については、文部省(文部科学省)の編纂する、 「学術用語集」によって定義されているらしい。 つーか上記ページに、 「ドイツ語(Neodym)由来で『ネオジム』」と書いてありますがな。
望ましい日本語表記#ナ行 には通称・誤称として「ネオジミウム」が載っている。
Neodym にしろ Neodymium にしろ、「ネオジム」か「ネオジミウム」かで、 「ネオジウム (Neodium?)」はあり得ないわね。
というわけで結論は
| google://ネオジム/ | 16800 件 |
| google://ネオジウム/ | 19600 件 |
| google://ネオジミウム/ | 3730 件 |
BIOS の IRQ 設定で、該当する割り込みを ISA 用に割り当て、
かつ、Legacy USB support を disable にすることで解決。
ISA 付きなマザーボードなんてず〜〜〜〜〜っと使ってなかったから忘れてた。
そういえばそんな設定あったよね
。
X (XFree86 3.3.6) は Standard VGA 320x200 で起動。
ビデオはオンボードの Intel 845 なんだけど〜〜。
無理か〜〜。
せめて 1024x768 で動けばな〜〜
。
というのはともかく、明日は暴風域の中、つくば方面へ出張ディスカー
。
外して調べたら、パイプ内がドロドロのカビみたいなのでつまってた。
一か月くらい前に掃除したばかりなんだけどな〜〜。
手間がかかるよ〜〜
。
金魚の病院に行った
金魚のしろちゃんのことが気になるみたいで、
「しろちゃんまだ帰って来ないの〜〜??」
とか聞かれる
。
例えば、この時計、午前・午後を知るには、あるボタンを押す。 秒針がくるくる回って 15 秒の位置で止まれば午前、 45 秒の位置で止まれば午後というわけ。 これをやると、午前だと 59 秒の位置、午後だと 29 秒の位置に止まる。 それぞれ 16 秒遅れた位置だ。
同期しているかどうか知るには別のボタンを押す。
秒針が 30 秒の位置で止まれば同期成功、0 秒の位置で止まれば同期失敗。
これをやると、14 秒の位置で止まる。
やっぱり 16 秒遅れた位置だ
。
と、とりあえず販売店にねじこむかな
。
当日は一番の演奏。
先生と一緒にトコトコと出て来て、ペコリとおじき。
それからピアノに座って、すんごく上手に弾いていた〜〜〜。
パパは嬉しいよ〜〜
。
演奏後は本当は自分の席でおりこうに座ってなくちゃならないんだけど、
まあそれはどう考えても不可能よね。
あっと言う間に飽きてジタバタ始まったので、
パパが回収して場外へ。
全員によるアンサンブルと記念撮影だけ会場に戻ってなんとか事無きを得た
。
ところが、演奏中の写真をパパが間違って消しちゃうという、
とんでもない事故が発生。
娘はまだ気づいてないけど、ママは大激怒!!!
どうするパパ!?!?
デジカメの CF の中にも残骸は残っているので、
こっちなら FAT (FAT32?) だろうし、サイズも 256M と小さいんで、
なんとかなるだろうと思ったのだが、
手持ちの USB の CF カードリーダが FreeBSD から読めませんでしたよ
。
宇宙天気ニュース
には日々の太陽風の情報が載っているんだけど、
宇宙飛行士の gif アニメがおもしろい。
普段はぷかぷか浮いてるんだけど、
太陽風が激しくなるとあわてて宇宙船に戻ろうとするのよね。
なんつーか妙にリアル
。