聴くのは当然 レリ・グリスト 。 断線したソニーのやつは、MD ウォークマンの MZ-E720 に付属のやつと比較して、 違いがわかんなかった のだけど、K12P とは全然違うナリ。 K12P の後にソニーのを聞くとシャリシャリでどぎつい感じ。 低音も出てないし。 これでも当時 1500 円位したんだけどな〜〜〜。
対する K12P は全域に渡りよく音が出ていて、定位もよい。
さすがに、K501 を始めて聴いた時のような、
おお〜〜スゲ〜〜〜っていう感動はないけど、
値段を考えたらとってもいいイヤホンナリ〜〜
。
ただ、Y 字分岐なのがちょっと……。
利用者数は九八年度の六十二万二千人をピークに年々減少。二〇〇四年度は四十八万六千人(前年度比8・1%減少)と、初めて五十万人を割った。入浴者数も〇四年度は二十八万千人で(同11・0%減)と初めて三十万人を下回った。あらあらこれに伴い、〇四年度の営業収益は四億二千万円と前年度比11・6%減。経常損益も前年度の五百万円の黒字から二千九百万円の赤字に、税引き後の当期損益も一千万円の黒字から二千九百万円の赤字に転落した。
三菱自動車製のワゴン車「リベロ」の後部荷室扉が勝手に下りてしまう欠陥が新たに見つかり、同社は1日、92年3月〜02年8月に製造した20万8988台のリコール(無償回収・修理)を国土交通省に届け出た。この欠陥が原因で昨年9月、宇都宮市で女性が頭部打撲などで3週間のけがをした。いや〜〜〜〜ん
ちなみにロバート・モンダヴィは
Marshall Kirk McKusick 氏もお薦め
のナパ・ヴァレーのワイン。
スーパーとかでもよく売ってるナリよ
。
で娘はその先生が嫌になってしまったので、曜日を変えることにした。
新しい先生は、割とやさしい先生らしく、娘もまた楽しく教室に行けるようになった
。
そんなわけで水泳教室では今水に潜る練習中なのだが、 お風呂に入っているとき、娘の提案で、 娘とパパで水泳用のゴーグルを付け、水に潜る練習をすることになった。 最初は鼻をつまんで、鼻の高さ、目の高さ、頭まで。 目の高さが恐怖心から一つのハードルだったが、 ゴーグルをしていれば水が入らないことがわかると、あっさり潜れた。
水中でも物を見ることができるという大発見が楽しいらしく、 何度も潜って、水中でパパとにらめっこしたり、指を数えたりした。
次は鼻をつままないで潜る練習。
水泳教室で、息つぎの練習はしているので、
「『あ! う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、ぱっ』だよ」
とか言って、これも意外と簡単にできた
。
練習の甲斐あって、水泳教室でも、
水に潜って頭の上で手を叩く課題が上手にできて、
先生に褒められたらしい
。
先月種をまいたオジギソウ。
双葉はすぐに生えてきたが、本葉がなかなか出なかった。
でも梅雨の晴れ間に外に出しといたら、ようやく本葉が出てきたよ。
![[オジギソウ]](p/20050715/5.jpg)
さっそく娘が葉をつんつん。
「おじぎした〜〜〜〜!!!」
よかったね〜〜〜。
毎朝つんつんしてご挨拶しているよ
。
月曜日は駅東プール。
14:00 から、プール閉館の 16:45 まで、延々 2 時間 45 分。
終りの合図が鳴ると、残念そうに
「少ししか遊べなかったねえ」
す、少しだったすか……
。
庭のすべり台で、上のてすりに乗ったりして危ない遊びをしてるんだけど、 昨日は失敗して墜落したらしい。 腰を打ってあごとおでこを擦りむいて、大泣き。
朝になったら、あごとおでこは大したことないみたいだけど、 腰が痛むらしく、立ったり座ったりが難儀そう。
大丈夫かなあ??
行くの arrow だな〜〜、
おっと、行くのヤだな〜〜
。
![[一陣のランチ]](p/20050721/0.jpg)
今日から夏休み。
まだ腰が痛いらしく、立ったり座ったりが「よっこらしょ」って感じでつらそう。
早く治れ〜〜
。
お友達と約束して、幼稚園のホームクラスに行くことにした。
ママはお弁当作りが大変だけど、それでも少しでも手が離れた方がいいのかもね
。
I-O のドライブには DriveImage の CD が付いていて、
こいつで起動すると、簡単に古いドライブから新しいドライブへのコピーができる。
ラッキー、再インストールしなくて済んだよ
。
土曜日はお祭りがあって、また例によって
「お祭り行かない」
「ウチお祭り嫌い」
とか言い出したのをなんとかなだめて、浴衣を着せてお出かけ。
いきなりプリキュアの綿飴 500 円ナリ、
水笛 500 円ナリ、
ジュース 500 円ナリ、
金魚すくい 500 円ナリ、
フラッペ 500 円ナリ、
ゴムボール 200 円ナリ、
スーパーボールすくい 500 円ナリ……。
も、もう勘弁してください
。
やっぱり金魚増えちゃうのね。 白くてちっこい和金。 買えって来た日はもうドタバタですっかり忘れてて、 翌朝気づいたらもう動かない。 あちゃ〜〜〜〜〜やっちゃったよ〜〜〜、 と思ったのは早合点で、実はまだ生きていた。 おお〜〜!! 素晴らしい生命力!!!
新しい金魚をいきなり一緒の水槽に入れると、 前からの住人が病気になったりすることもあるので、 一週間程度は別の水槽で飼うのがいいらしいが、 ウチにそんな余裕はございません。
一晩同じ部屋に置いといたんだから、温度合わせも不要だろうということで、
いきなり水槽に合流。
餌をやったら、ちっこい口で一生懸命食べているよ〜〜。
あ〜〜よかった〜〜
。
その後古いのも新人も元気に仲良くやっているみたいで、パパはひと安心
。
00 00 00 00 00 00 00 00 02 00 00 00 1d 00 3a 00 00 00 00 00 ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ 0固定 0固定 2個のデータ 3aを1dに 終了記号の0てな感じにする。3a というのは Caps Lock のスキャンコードで、 1d というのは左 Ctrl のコード。 Caps と Ctrl の交換は
00 00 00 00 00 00 00 00 03 00 00 00 1d 00 3a 00 3a 00 1d 00 00 00 00 00 ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^ 0固定 0固定 3個のデータ 3aを1dに 1dを3aに 終了記号の0参考: 上記サイトからパックンしてきた caps2ctrl.reg。 保存してダブルクリックすると、レジストリを書き換えることができる。 再起動後有効。 内容はこれ↓
Windows Registry Editor Version 5.00 [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Keyboard Layout] "Scancode Map"=hex:00,00,00,00,00,00,00,00,02,00,00,00,1d,00,3a,00,00,00,00,00
金魚。
ゆうべまでは元気だったのに、朝起きたらぐったり!!!
金魚の病院に連れて行くことにした……
。
3
3↑3 = 3 = 27
となる。
3
3 27
3↑↑3 = 3 = 3 = 7625597484987
のように、指数の塔が 3 段という意味である。
3
. 高さ 7625597484987 段
.
3
3↑↑↑3 = 3 = 巨大な数
以下↑の代わりに ^ を使って書く。
3^^3 = 3^(3^3) 3^^^3 = 3^^(3^^3)ということなのだから、3^3 を 3*(3*3) と書けば、
3^3 = 3*(3*3) 3^^3 = 3^(3^3) 3^^^3 = 3^^(3^^3)となる。 ついでに 3*3 も 3+(3+3) と書けば、
3*3 = 3+(3+3) 3 を 3 回加算する 3^3 = 3*(3*3) 3 を 3 回乗算する 3^^3 = 3^(3^3) 3 を 3 回自乗する 3^^^3 = 3^^(3^^3)となるだろう。 というわけで、これら一連の演算は、 一つ手前(一行上)の演算を n 回繰り返すことで実現できそうだということになる。
n! = 1, (n = 1 のとき) n * (n - 1)! (n > 1 の時)を思い出せばよい。 つまり、
x * y = x, (y = 1 の時) x + (x * (y - 1)) (y > 1 の時) (ただし y >= 1 とする。以下同様)指数関数も乗算で定義する。
x ^ y = x, (y = 1 の時) x * (x ^ (y - 1)) (y > 1 の時)以下、拡張するのは簡単だ。
x ^^ y = x, (y = 1 の時) x ^ (x ^^ (y - 1)) (y > 1 の時) x ^^^ y = x, (y = 1 の時) x ^^ (x ^^^ (y - 1)) (y > 1 の時)では bc(1) の書式で定義してみよう。
define f0(x, y) { # 加算
return x + y;
}
define f1(x, y) { # 乗算
if (y <= 1) {
return x;
} else {
return f0(x, f1(x, y - 1));
}
}
define f2(x, y) { # 指数 (x^y)
if (y <= 1) {
return x;
} else {
return f1(x, f2(x, y - 1));
}
}
define f3(x, y) { # x^^y
if (y <= 1) {
return x;
} else {
return f2(x, f3(x, y - 1));
}
}
f1 から f3 まで同じ形なので、
fn の n を表す数(レベル)を導入し、一つにまとめてしまう。
define f(l, x, y) {
if (l <= 0) {
return x + y;
} else {
if (y <= 1) {
return x;
} else {
return f(l - 1, x, f(l, x, y - 1));
}
}
}
関数のレベルと矢印の数が一致するように、wrapper をかませて、
ついでに f() のスピードアップも施して最終版
define f(l, x, y) {
if (l <= 0) {
return x + y;
}
if (l == 1) {
return x * y;
}
if (l == 2) {
return x ^ y;
} else {
if (y <= 1) {
return x;
} else {
return f(l - 1, x, f(l, x, y - 1));
}
}
}
define k(l, x, y) {
return f(l + 1, x, y)
}
では早速計算させてみよう!!
$ bc knuth_arrow k(1, 3, 3) 27 k(2, 3, 3) 7625597484987 k(3, 3, 3) Fatal error: Out of memory for malloc. $
翌朝お迎えに行ったら、元気に帰って来た。
「J りちゃんと N っちの間で寝たんだよ。
はさまれて大変だったよ」
「こ〜んなおっきい魚つかんだよ!!」
そっかそっか〜〜〜
。
でも
「お泊まり保育はみんなで寝るから、ママのこと思い出しちゃったよ」
ともぽろり。
そうか〜〜〜〜〜〜〜〜
。
そのうち Google Space とか出るんだろうなあ
。
パパが帰って結果を聞いてみた。
「試験どうだった?」
「21 級!!」
「おめでと〜〜〜〜〜」
それは良かったんだけど、水泳教室の後急に発熱して、
夜はバタンキューで寝てしまった。
翌日喉が痛いというので、ママが病院に連れてったら、
「
ヘルパンギーナ
だね。
でも治りかけてるよ」
がびーん!!
でもパパが帰る頃にはかなり元気になってたかな……
。
こないだのお泊まり保育でもらって来たらしい。