# X -configureで xrog.conf.new を作り、それを編集するらしい。 最初 FontPath に local が入ってなくて、 japanese/jisx0213-fonts を make install しても、 jisx0213 の追加文字が表示できなくてハマった。 こんなの→zensp.txt
右手が動かなくなったときにミクちゃんが一生懸命に左手で描いたみんなへのメッセージです。とのこと。 娘が 0 歳の頃から、 わんパーク・しまじろう・ワイワイキッズとお世話になった。 お悔やみ申し上げます
あきひろお兄さんの CD を買ったんだけど、
3 曲目を聴いていたら涙が出たらしく、
右手で目を覆っていた。
後になって
「いい曲聴くとどうして涙が出るのかなあ?」
と言ってた。
「ママもいい曲聴くと涙が出る??」
とも聞いていた
その娘の発言で、 1 歳になるかならないかの頃から謎だった、
いい音楽に感動して泣いてたんだ
。
コツは、予め「オプション」で便利そうな機能を全部OFFにすること。オートコレクトはそもそもインストールもしてないが、 「次の段落のスタイル」というのは盲点だった!!!
そして、「スタイル」で、それぞれの書式の「次の段落のスタイル」を、
とりあえず「標準」にしておくこと。
「オートコレクト」も全部OFFにすること。
とどのつまり、何もしないようにしておくことだ(笑)
それで昨日も晩ご飯に御雛様おにぎり作ったんだけど、
「食べるのもったいないね」
と言った。
でパパが
「これは、ママがね、」
とママの気持ちを説明したら、
「パパの話聞いてると涙が出ちゃう」
と久しぶりに下唇が。
そんでパパももらい泣きしちゃったよ
。
まあ誰も使ってないと思うんだけど、
自分が使ってるんだよ(biff がわりと 12:00 の時報がわりに)
。
なにが「美浜咲女子学園」だっつーの。 しかも From が生 Shift_JISReceived: from p000028.ppp.asahi-net.or.jp (HELO don) (221.113.0.28) by xxx.xxx.xxx.xxx with SMTP; 4 Mar 2005 16:04:56 +0900 Received: from unknown (HELO mail85361) (194.177.98.32) by 0 with SMTP; Message-Id: <20050304160129.750.EMNTY.ODN.NE.JP,GORIRA.AVIS.NE.JP,TRETY.HI-HO.NE.JP,JYUTIR.CDS.NE.JP> MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset="ISO-2022-JP" Content-Transfer-Encoding: 7bit Subject: 美浜咲女子学園 From: 美浜咲女子学園 <bihamasaki@applet.co.jp> ←生Shift_JIS To: xxx@xxx.xxx.xxx.xxx Date: Fri, 04 Mar 2005 16:03:48 +0900 X-Mailer: Shadow Mail v. 2.0 美浜咲女子学園同窓会の皆様へ 春まだ寒いこの頃ですが、同窓会の諸先輩方はいかがお過ごしでしょうか。 おかげ様で、皆様の後輩達が精一杯頑張り創った素晴らしいHPができました。 http://indies-gogo.tv/?x 取り急ぎご報告まで。 ご健康をお祈りしつつ、またご連絡いたします。 美浜咲女子学園 第17期 生徒一同
最近体操教室も始めた。
とっても楽しそう。
やっぱり体を動かすのがいいわねえ
。
一人でらくがき帳に向かいぶつぶつ言っている。
「頭はこうで、おめめはこうで、お鼻が丸くって、お口が……」
「できた!! ケロケロ博士だよ。メガネかけてるの」
それはクレヨンで描いた緑の線画だった
。
次に
「体塗らなくちゃ、ケロケロ博士だから、やっぱり緑!!」
と体を塗り始めたのだが、半分くらい塗りつぶして
「緑に緑じゃだめか〜〜」
別のページに最初から書き直しらしい。
「………あ〜〜ダメ!!」
「………またダメ!!」
そうこうしてるうちに、床につっぷして
「ケロケロ博士かわいそう……。上手に書けないから……」
あらあらあらあらあらあら!!
というわけで、www.tochigi.com の stratum 1 NTP サーバの供給は終了しました。
一応稟議は出してみますが、復旧の予定は未定です
。
なんで 8 年間野ざらしになってたかと言うと、 本当は 1997 年の末頃にグループ対応版を作っていて、 バグフィクスはそっちに反映させる予定だったのだ。 ところが、xipmsg のユーザ管理の方法 (ユーザを「名前@ホスト」で管理しているので、重複を許してしまう) が気に入らず、悶々としているうちに月日は流れ……という次第。
サクッとバグフィクス版を出せば良かったんだけど、
ブランチが二つできるのは嫌なのよね〜〜。
それを今回バグフィクス版を出したのは、
ぶっちゃけ、グループ対応版を捨てたってことだわね
。
今日は先生が来るまで門で待ってて、そしたらバスが来て先生が降りて来た。
娘は大喜びで先生にじゃれついてましたよ
。
↓これがうちのジュピター。
L さんの個人所有物だという噂あり。
↓こちらはジュピターからの信号を 3 つに分岐させる分岐ボックス(K 野工房製作)。
blackbox 製品で言うと
TL073A-R2
相当かな?
これで stratum 1 サーバを簡単に水増しできるアルヨ。
配線わかるかしら?
CD(1) RD(2) SG(5) をバス接続し、
一つのコネクタだけ SD(3) を接続している。
一番上にジュピターをつなぎ、下の 3 つには PC (ntp サーバ)をつなぐ。
↓ちなみにこれは
俺様が作った
ジュピター。
コアを固定すらしていないという……
。
園まで送ってったら、娘は手提げを持たずに勝手にあっちに行こうとする。
パパが
「あ〜〜〜、手提げ手提げ〜〜」
と言ったら、たまたまパパの目の前にいた R 君が、くるりとパパの方を向き、
手提げをぱっと取ってしまった。
(あ〜〜、この子ってば自分のパパも他人のパパも区別できないのかしら〜〜、
なんか口開けてるし〜〜)
と思ったら、R 君は手提げを娘に手渡してくれた。
あ、ありがと〜〜〜。
疑ってスマン
。
ホームクラスやスポーツクラスも、友達作りにはいいみたい。
年中になると、クラス替えがあるわけなのだが、
仲のいいお友達とまた同じクラスになれるといいねえ
。
というわけで パパのはらはらドキドキリスト 年少版ファイナル。
そうするとrm /tmp/*もshellによるファイル検索フェーズとrmコマンドによる削除フェーズに分かれているので危険なわけですね。rm /tmp/* は、 シンボリックリンクそのものを削除するだけなので、危険ではないでしょう。 てゆーか、glob を使わなくても、 rm /tmp/foo/bar は foo を書き換えられる可能性があるから危険。 つまり /tmp /var/tmp 等に関しては、 サブディレクトリのファイルを rm するのは危険。 cd subdir して /bin/pwd (シェルのビルトインコマンドの pwd は不可!) で確認してから rm せよ。
えっ!?! そうなの!?!?
# program > /tmp/hoge.$$なんてのは、もういきなり任意のファイルに書き込んでしまう可能性があるので危険。 う〜〜ん、「信用できないユーザが login 可能」という環境に無いから、 何気なくやっちゃってるな〜〜〜。 こういうのは癖だから、普段から気を付けといた方がいいんだろうなあ
#/bin/sh
prog=`basename $0`
tmp1=`mktemp /tmp/${prog}.XXXXXX` || { echo "$0: mktemp failed" 1>&2; exit 1; }
trap 'rm -f $tmp1; exit 1' 1 2 15
tmp2=`mktemp /tmp/${prog}.XXXXXX` || { rm -f $tmp1; echo "$0: mktemp failed" 1>&2; exit 1; }
trap 'rm -f $tmp1 $tmp2; exit 1' 1 2 15
:
rm -f $tmp1 $tmp2
参考:
そしたら、この日は鹿沼から来たというえりちゃん(6 歳)が、
「遊ぼう」
と寄って来て、最初は娘は無視していたが、なんだか段々仲良くなり、
ず〜〜〜〜っっと一緒にプールの中で遊んでいた。
おかげでパパは湯舟に浸かりながら見守るだけで済みましたよ
。
その子は、娘がちょっとパパと遊んでいる間に帰ってしまい、
娘は
「遊んでたら帰っちゃったの?」
と、ちょっとがっかりしちゃったみたい。
まーこういうとこの出会いだから、しょうがないんだけどね〜〜
。
お話は、園長先生から子どもたちへの語りかけで始まる。
「おおきくなるっていうことは、ふくがちいさくなるってこと」
に始まり、
「おおきくなるっていうことは、……ってこと」
といろんな例が挙げられていく。
中程で、突然子どもたちが
「ぼく 4 さい」
「あたし 5 さい」
と年齢自慢を始める。
おにいちゃん、おねえちゃん、おかあさん、おとうさん、おじいちゃん、そして、
「うちのひいおばあちゃん 99 さい」
そして再び園長先生が
「おおきくなるっていうことは、」
とつなぎ、一気に感動のエンディングへ。
この感動に全米が泣いた。
マジで。
なんでオレ絵本読んで泣いてるんだよマジかよありえねーよってくらい感動の嵐(風速約66.6m/sec)だ。
書いていても涙でディスプレイが見えませ〜〜〜〜〜ん
。
それで、
google://BTC-5100/
を検索すると、トップが
BTC-5100。
おお、この人はカーソルキーも配置替えしてるぞ!!!
そうだなあ。
確かに右シフトが押しにくいのよねえ。
てなわけで、分解してみる
。
先日メインディスプレイとキーボードを正面に持って来た。 その状態で長時間使用していたら、 なんだか手首・手の甲が異様に疲れて痛みを覚えた。
肘がテーブルの高さになったので、手首の角度が、
今までよりずいぶん上向きになっている。
それで手首や指に余計な負担がかかったらしい。
そこで、キーボードの手前にゴム足を付けて、
キートップがほぼ水平になるようにした。
で、手前にパームレスト(ジェル状のやつね)を置き、
今までと同様な手首角度になるようにした。
翌日、登園したら、N っちが来て
「昨日うちに来た?」
と言った。
娘は元気良く
「うん!!」
と答えた。
そして N っちが
「(靴箱まで)連れてってあげる」
と娘の手を引いて連れて行ってくれたよ。
娘よりも半年歳下で、体も娘よりちっこいんだけどね
。
娘が、
「お花作れるんだよ!!」
と自慢してくれた。
全部自分で作ったらしい
。
ハテ? と思い、俺様はプールサイドに移動。
娘は少し離れたところで遊んでいた。
そしたらそのおじいちゃんがまたやって来て、
文句をつけている!!!
俺様は一気にアドレナリン噴出!!
ダッシュで飛んで行き、えらいけんまくで、
「なんなんですか!?!?!」
と詰め寄った(ただしフリチン)。
おじいちゃんはビビった感じで、
「いや」
と逃げようとする。
俺様はさらにアドレナリン噴出!!
もう一度
「なんなんですか!?!?!」
ビシっと言い放った(フリチンで)。
そしたらおじいちゃん答えて曰く。
「うちの子がおたくのお嬢さんにいたずらしてるから、注意したんですよ」
ええぇえぇっっっっ!?!?!
あ!! 身長と髪型は似てるが、確かにそいつは別人(しかも男の子)。
あまりに間抜けな勘違いぶりに、 言葉もなくスゴスゴと引き返しましたよ(フリチンと共に)。
※おじいちゃんには、あとでちゃんと謝罪しました
。
そんな娘だが、この時は説明書を見て、珍しく
「これやってみるから、教えて〜〜」
と、ママに言った。
ママが
「二人で順番にブロックを並べるんだって。
最初の人は必ず縦にして並べて、次は必ず横にするんだって。
置けなくなった方が負けだよ。」
「わかった、じゃあやろう。
まずあたしがここに置くから、ママはここに置いて。
そしたらあたしがここに置くから、ママはここね。」
やっぱダメやん
。
それにしても
$ grep '^\([a-z]\)[a-e]de\1$' /usr/share/dict/wordsでは見付からなかったが、そんな単語他にあるかしら??
というような手遊びをやっている。
最初はいろいろ考えながらやってたから、娘の創作だと思うんだけど、
世の中には、
落ちたり
元気よかったりよっぱらったり
と、いろんなバリエーションがあるらしい
。
1 万円くらいの VHS デッキを買えば一番安く済むのは明らか。 しか〜〜し、「もう俺様テープはいやなんだよ〜〜」 と奥様にゴネて、DVD/HDD レコーダ化決定。 それでも VHS も再生できないと困る。 でも再生機を別に買うと場所を取る。 てなわけで、結局 3 in 1 タイプを買うことにした。 常日頃、3 in 1 なんて過去の汚物付きの、 誰が買うんだろうといぶかしんでたのだけど、 そうか、俺様が買うのか。
メインで使うのは奥様なので、
操作(取扱説明書)が簡単なのがいいよねってことで、
パナの
DMR-E250V
に決定。
後継機種が 5 月に発売ということで、型落ちなんだけど。
ヤマダで 81,500 円の 16% ボイント還元で 68,460 円ナリ。
型落ちのくせに高いなあ
。
DVD の箱に貼られたステッカーを見て娘がびっくり!!
「あれ〜〜??? コジマに行ってたのにヤマダだ!!?!?!?」
最近娘が「うんちうんち」言うので、
「エンガチョ」
と言ったら
「エンガチョってなーに??」
いや、パパもよく知らないんだけど。
そしたら娘が急に泣きだした。
娘「え〜〜〜ん、え〜〜〜ん」
パ「どしたの??」
娘「え〜〜〜ん、ガチョ」
パ「ギャフン!!
」
娘「もう眠くなった〜〜。ク〜〜カ〜〜(寝る真似)」
パ「あらあら」
娘「ク〜〜、ガチョ」
パ「ギャフン!!」
娘「ク〜〜、ガチョ。ク〜〜、ガチョ」
パ「もういいっちゅーの!!
」
んで、結局その 4 乗数の解はいくつなのかしら??

google で調べてわかったのは、 cron の発音は英語圏ではあまり問題にならないらしいということ。 つまり、連中にとってはほぼ自明なようです (だから google でもあまりヒットしない)。
かと言って、これが絶対正しいという決まりがあるわけでもなく、 それぞれが自分の信じている方法で発音しているらしい。
私が参考にしたのは以下のページ。 ま、恣意的に選んだサンプルなので、 参考程度にね。
"cron" てどう発音しますか? 私は prawn の韻で "krahn" と読みますが、 妻は "crone" と読みます。
あなたに賛成。 "crone" というのは聞いたことがない。
"cron" は tone ではなく、pawn の韻で発音すべきだと思う。
Xron の "X" はギリシャ文字のカイ(Χ)である。 "chronometer" の "chron" と同様に (もしくは Unix の "cron" と同様に) 発音すること。
さ〜て、それぞれの発音は? (研究社の新英和中辞典から引用)
pawn や tone と同韻なら、ポーン(チェス)・トーンという定着した表記があるから、 それに倣い「クローン」。 発音重視なら、「クローン」「クロウン」。 chron(ometer) と同韻なら、「クロノメータ」から「クロン」。 発音重視なら「クラン」。 別の語と同韻とするにしても、同様な方針で。
まとめると、
| 同韻とする語 | pawn | tone | chron(ometer) |
| 同韻語のカタカナ表記 | ポーン(チェス) | トーン | クロノメータ |
| 前例重視方式 | クローン | クローン | クロン |
| 発音重視方式 | クローン | クロウン | クラン |
個人的な感覚でいうと、
本来存在しない母音にアクセントを持って来る「クーロン」は
「ワーニング」よりかなり気色悪い。
オェップ
。
あと tunefs(8) を tuna fish と読むのはお約束らしい ( UNIXシステム管理入門: 本 に書いてあった (でも Second Edition からは消えてしまった))。 連中はそういう前提を共有しているので、BUGS の
You can tune a file system, but you can't tune a fish.を見て、hehehe (英語) とウケることができるわけだ
♪フロイデ シェーネル ゲッテルフンケン……てやつ (この歌詞は完全に「日本語化」しているようだ)。 それで、あの曲が気に入ったらしく
google://"freude schoener goetterfunken"
また、娘は「フィガロの結婚」第 2 幕フィナーレの、 フィガロの登場(第 10 場)とアントニオの登場(第 11 場) を ヘヴィーローテーションしすぎて、 イタリア語で歌うようになってしまった。 フィガロの "Via piangione, sta zitto una volta!" のとこなど、
♪ヤカジョーネカズートラボルタみたいな感じで、車の中で大きな声で歌ってるよ
ペレソーリハタートツムート
ジャケハットノホーサロクート
ソニセッササタートイリー
ソニセッササタートイリー
越谷から上野までの電車は、
「駅から」
で検索。
私鉄(東武)と地下鉄の乗り継ぎなんだけど、
田舎者には電車ムツカシイね。
切符の買い方もわからないので、駅員に聞いたり
。
最後尾 進行方向→ ゲート
(1) 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人 |
(2) 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人 | 人人→
(3) 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人 →人 |
(4) 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人 →人人 |
(5) 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人 →人人人 |
(6) 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人 →人人人人 |
^^^^ここが疎密波のインパルス
: : : : :
(n) →人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人 |
待ち行列は館内からスタートし、ぐるっと回って外まで続く。 行列先頭で発生したインパルスは、だいたい人の歩くくらいの速度で後ろへ進み、 やがて再後尾へと到達する。 この到達時間がこれも 2 分くらいで、 窓の内側がゾロゾロと進み、ぐるっと回って窓の外側でもゾロゾロと進む頃、 内側では次のゾロゾロが発生するという感じ。
展示場入るとすぐに今回の目玉(?)の「四季」四部作と、 その先に「芸術」四部作があり、 これがまた Mucha 混み(←もういいって)。
最上階ではグッズ販売をやってて、 これはムチャ混みどころか、寿司詰め状態。 お札を握り締めてカウンタに押しかける人と、 商品を握り締めて離脱する人とが複雑に絡み合い、 疎密波ではなく、大きな横波が発生していた。 こういう状態では六方最密充填が実現されて、 自分の回りには大体 6 人の人間が接していることになるはずだが、 残念ながら、数えている余裕はなかった。
カウンタ
────────────────────
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
展示の方はというと、ようございましたよ(それだけかい)。
次は名古屋に行くらしいので、興味のある人はどうじょ
さびしかったらしい
。
あ、来た来た来た来た来た来た〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!
スゲー白バイパトカー何台も従えて来ましたよ〜〜〜!!
え!?
今日は天皇陛下であらせられられますか〜〜!!
写真(豆つぶみたいだよ)は後程
。
まあそのコピーでもしてみるか。
とビデオを漁ったら、
Yngwie Malmsteen の
Trial By Fire
のビデオ発掘!!
うひゃ〜〜〜!!
これ US 行った時に買って来たんだよな〜〜。
amazon 調べたら DVD 化されてないし〜〜〜。
んじゃ早速コピーしてみよう!!
……………
………
……
…
あ、できた〜〜〜。
プロテクトかかってないのね
。
天皇、皇后両陛下と紀宮さまは29日、静養のため栃木県の宮内庁御料牧場に入り、 [snip] 秋篠宮妃紀子さまと2人のお子さまも同日合流、秋篠宮さまも30日から一緒に滞在する。 [snip] 両陛下は31日に、紀宮さまは30日に帰京する。〔共同〕 (19:51)
←道路封鎖で出られない人達
←先行して待機してる白バイ
通過中1
通過中2
通過中3
通過中4
通過中5
通過中6
通過中7年間約4億円の予算を計上しているが、大半が老朽化した施設の修繕や人件費にあてられ、展示や企画に使えるのは約4000万円。
古墳の横穴式石室を中心に各地の遺跡で出土し、五穀豊穣(ほうじょう)や子孫繁栄を願う儀式に、米の代用品として使われたと推測されてきた謎の土粒が、実はカブトムシかコガネムシの幼虫のフンだったことが28日、奈良県桜井市教委の調査でわかった。
(snip)
桜井市教委が6年前、同市倉橋のカタハラ1号墳(6世紀中ごろ)を発掘したところ、米に似た硬い土粒が横穴式石室の床面から大量に出土。1か月がかりで1949粒を数え、3〜8ミリの3種類の大きさに分類できることもわかった。
(snip)
桜井市教委文化財課の橋本輝彦主任は「まさか昆虫のフンだったとは。これほど詳細なカブトムシのフンの研究は世界的にも例がないそうで、別の意味で貴重な学術データになってしまった」と複雑な表情を見せている。
おお〜〜
。
というわけであっと言う間に行列通過。
集まってた人達はわらわらと解散。
止められていた車も移動開始。
なるほど、こういうものなのか!!
いいもん見せてもらったよ〜〜
モーツァルトがサリエリのマーチを即興でアレンジするシーンは、結構好き。 即興の天才だったらしいから、 本当にそんなこともあったかもねと思ったり。
あとサリエリが楽譜をめくるたび曲が現れるシーンもいいねえ。
フィガロのフィナーレが流れるとこもいい。
普段、曲の一部として認識しているメロディが、
文脈から切り離されてバサッと目の前に突き出される。
それがなおかつとてつもなく美しいってのは、モーツァルトならではだよねえ
。
でもドン・ジョヴァンニでマグネシウムファイヤー焚くのはどうかと思った
。
確か手塚プロのテレビ映画で、
ピアノ協奏曲第 23 番 (K.488) の第 2 楽章使ってたのあったと思ったけど、
何だったかな??
恋人だかを探して回るようなシーンだったような……