昼休み、振り込みのため出張所に行ったら、
行員達がやたら元気良く挨拶していたぞ
。
娘がガチャポンした後で、
娘「ケンがガチャポンしたら何ゆう??」
パ「ケンがガチャポンしたら、あれっ!?!?!
南部博士が出て来たよ!!」
娘「え〜〜〜〜、あたしショック!!」
パ「そ、そうなの??」
娘「ジュンだったら嬉しいんだけど」
パ「(???) そうなんだ〜〜〜」
4K040H2 は元 Quantum のドライブっぽい。
DiamondMax はプラッタ 1 枚でヘッドが片面のみ。
磁石はケース側にしかついてなくて、
しかもケースにはめ込んであり、取り出せなかった
。
糊はというと、カップ入りのでんぷんノリに手を突っ込んで、
グニグニグニといじったりしている。
わかるわかるその気持ち。
ゾル状の物質って、感触的にハマるよね
。
マウスの使い方も上手になってきて、
しまじろうのページ
にあるいろんな Flash を一人で遊ぶようになった
。
かごにぬいぐるみやビー玉等をきれいに並べて収納できるようになった
。
「コリンボサトン・エクプレクティコス(びっくりするような巨大なオスの生殖器を持つスイマー)」と名付けた。【足立旬子】わはははは
罪滅ぼしも兼ねて、日曜日は娘が行きたがってた
みかも山公園
に行った。
巨大すり鉢では、自力で壁を昇れなくて大暴れ。
お友達にもやつあたりしたりして。
パパには
「バカ〜〜〜〜!!!」
と叫んで殴ってきたり。
気を取り直してジムで遊んだら、
鉄棒に頭ごっちんしてまた大暴れ(二度)。
でも砂遊びを始めたら、お友達と積極的にコミュニケーション取ろうとしたりして、
がんばっていた。
頼もしくなったものだ
。
「あたし、遠くてもがまんできるよ」
とか、いろいろ「がまんできる」と言うようになった。
もちろんがまんの限度はまだまだ限定的だが、
そういう気持ちを持つってのか大進歩だよね〜〜
。
そうか、あいつもついに……
。
←この人が物置に運んでいたとの目撃証言あり!!
盗難から一か月間で発見されなければ盗難保険が出るのだが、
一か月以内に発見されると、たとえボッコンボッコンでも保険は出ない。
回収その他の費用もすべて自分持ち。
まだまともな形で発見されてほんとうによかったわ
。
ところで、このコンパイルに 3〜4 分かかるのだが、
この待ち時間がなんかスゲー懐かしい雰囲気な。
X1 で CP/M で Lattice C で開発しているような。
X68000 で Human68k で gcc で (検閲)開発しているような
。
絵本で、うさぎが迷子になって泣いてたり、
ねこくんがオモチャがなくて泣いてたりすると、
「ママさがしてあげるね」
とか
「あたしの貸してあげるからね」
とか呼びかけている。
ちょっと前のこと、
お砂場で自分の新しい玩具(入園許可の記念品)で遊んでいた。
娘がちょっと離れたすきに、同じ歳の女の子がそれを使って遊び始めた。
娘が戻って来て、
「それあたしのだから貸して」←(まだ「返して」と言えない)
と言ったが、全然通じない。
娘は泣きそうになってプルプルしちゃって、
「貸して!!」
とか言っておもちゃの引っ張りあいになった。
そしたら、居合わせた一歳上の
かずきちゃん
が、
「あたしの貸してあげるよ」
と。
残念ながら、娘は「返して」欲しいのだから、それは通用しないなあと思って見てた。
結局娘は泣きながらもおもちゃを奪い返して、
「パパ〜〜〜〜こっち来てよ〜〜〜(号泣)」
かずきちゃんて一人っ子なのに、よくできた子だな〜〜〜。
うちの娘もあんな風になれるかなあ〜〜と思ってたのだが。
絵本相手ならちゃんと貸してあげられるんだねえ
。
ちなみに今のところ、リアルお友達相手だと、取られそうになると、
かなり怒りながら
「使っていいよ!」(←けんかでも売ってるふう)
「使ってーーーーーッッッ!!!(絶叫)」
感情を押えて、よいことを実行に移すことは可能なのだが、
まだ感情を押え切れないって感じ
。
しかし、
4 年前
の登録情報がまだ生きてたのにはビックリ
。
ピングーのビデオが気に入ったらしい。
「キャハハハハハ」
とか爆笑しながら見ている
。
その公園には高さ 50cm 位の野外ステージがある。
そのステージの縁でバランス取りながら歩く娘。
パパもついて行くのだけど、途中ふざけて
「あ〜〜〜〜落ちる〜〜〜〜」
と落っこちて見せた。
娘は笑っていた。
もう一度、また同じように歩いて、途中またパパが
「あ〜〜〜〜落ちる〜〜〜〜」
と言った瞬間、信じられないことが起きた。
あろうことか、前を歩いていた娘がパッと振り返り、
パパが落ちないように、パパの足にガバとしがみついたのだ!!!
![]()
やべ。
このままじゃ娘ごと落ちる!!!!
が、既にバランスを崩してしまってどうしようもない。
あっと言う間にパパは転落。
パパの足にしがみついていた娘も、顔から転落!!!!!!!
うわ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!
![]()
慌てて助け起こそうとするより早く、
つんのめったままの娘が叫んだ。
「あたし泣かないよ!!」
抱き起こすと、唇に泥がついている。
痛いだろうに泣く気配はない。
「あたし泣かないよ!!」
また娘が叫んだ。
泣きたいのはこっちだ。
ハンカチで口を拭いて、強く抱きしめた。
「苦しいよ〜」
「パパのこと助けてくれたんだね〜〜〜。ありがとう」
パパは涙で前が見えないよ
。
帰りの車の中。
「ひよこと後ろで遊ぶ〜〜〜」
とか言って後部座席に行ったと思ったら、
気がつくとひよこを抱いて眠っちゃってたらしい
。
朝から糊遊びをしてて、
「拭いて」
というので
「それ(ぞうきん)で拭きな」
と言ったら、急にご機嫌ななめ。
終日荒れ模様だった。
「バカ!!」
「お前が悪い!!」
「あっち行け!!」
「邪魔するな!!」
などなど、罵倒の語彙も増えて来ちゃってるぞ
。
ピヨピヨ教室のクリスマス会に行った。 パパはパパひとりだけだったぞ。
娘はけっこう雰囲気に馴染んでて、
友達の輪(つーか、群れ)の中に入って行き、
誰かとふたことみこと会話をしたりしているぞ
。
ママは障子紙でシスターのかっこして歌ったり、
黒のゴミ袋かぶって、まっくろくろすけのかっこで、トトロの歌を歌ったりしたぞ。
ゴミ袋姿は衝撃的だったようで、あとで
「あれ凄かったね」
と何回も言っていた
。
OS からは CPU が二つ見えるので、その気になって SMP させると、
実行ユニットは本当は一つしかないので、結果としてはかえって遅くなる、
てな感じ?
よくわからん
「×× OS は Hyper Threading 対応」というのは、
つまり HTT の「ナンチャッテ MP」ぶりを理解しているか否か、ということらしい。
理解している windows XP では速くなるかもしれないが、
理解していない windows 2000 では遅くなる。
FreeBSD ではデフォルトではユーザプロセスを実行しないようになっている
というのはそういう理由からなのだろう。
machdep.hlt_logical_cpus 0 と 1 で、
たとえば make world どっちが速いのかな??
ソース見た感じではあまり特別なことしてないので、
遅くなる方に 100 ガバス
。
昨夜はサンタさんが、
水色の大きい時計とアメとお菓子の詰め合わせを持ってやって来た。
ピンポンが鳴ったので娘を連れて出て行くと、サンタさんが。
ところが娘はクルッと回れ右すると、部屋に戻ってしまった。
なんかかなり照れてるみたい。
ママがなだめすかして連れ戻ったが、
寒いのにサンタさんを待たせてしまったぞ
。
プレゼント貰ったり握手したり記念撮影したり、
今年も楽しいクリスマスをありがと〜サンタさん!!
かずきちゃんにクリスマスプレゼントを持って行った。
ママとママが立ち話していると、娘は勝手に靴脱いでひとんち上がっちゃうし〜〜〜〜
。
相当楽しかったらしいのだが、
かずきちゃんママがお出かけなので、急にバイバイということになって、
娘はうちの玄関前で大暴れ。
可愛そうに〜〜〜〜。
てか、かずきちゃんママお手数かけてすまん
。
いくら熱心なプログラマも、やがて疲れてしまったり、興味を失ってしまったり、 そうでなければ自分の生活の別の部分がより重要になったりするそうだよなあ。 子供できたら自分の時間なんてのは限りなくゼロに近付くし、 残業(と言う名のハッキング)もできなくなるし。 あと何年かはそういうのが続くわけだ
娘はあまりケーキが好きじゃないのだが、
クリスマスと誕生日にはいつもケーキだ。
娘はほとんど手をつけず、パパも食べないので、残りは全てママの胃袋に
。