同期は毎晩 03:00 に行われるらしいが、
室内に置いとくと、微妙な向きで同期成功したり失敗したりする。
最近はベストな向きが判明したので、ちゃんと毎日同期している
。
音楽教室に行くと、大好きだったなおみ先生(4 月で 寿退職)のことを思い出すらしい。
帰り道、ぽつりと
な「2 歳の頃は直美先生がいたね・・・」
マ「うん、いたね」
な「そのうちにいなくなっちゃったね・・・」
マ「うん・・・」
しばらくしーんとしてから
な「直美先生んち遊びに行こう!!」
マ「じゃあお電話してみようか?」
な「うん! するするするー、お電話するーっ」
夜、家に帰ってから、自分でクーちゃんの CD 直美先生の頃の教材)をひっぱり出して、
自分でかけて、一人で CD の前に座ってじーっと聞き入っていた
。
OCN
|
|(PPPoE)
[ROUTER]
|
o---+---+---o xxx.xxx.xxx.xxx/29 (GLOBAL)
|
[SERVER] (DNS, mail, HTTP, NAPT)
|
o---+-------o yyy.yyy.yyy.yyy (PRIVATE)
こんな単純な構成にしたかっただけなのだが、
どうも Web Caster が言うことを聞いてくれず、思ったように設定できなかった〜〜
(LAN 側をグローバルにすると PPPoE ネゴシエーションで失敗する)
先生曰く
「年長さんでもくーちゃん覚えてない子もいるんですけどね〜」
その直美先生の家に遊びに行った。
娘は大はしゃぎ。
先生もよく遊んでくれて、あっと言う間の 2 時間半。
ところが先生は午後からお仕事ってことで、
「ごめんね」
娘は暴れるかと思いきや、素直に
「うん」
ところが、帰りの車ではそりゃもう大変な荒れよう。
(パパがお仕事行く時も、似たような感じ)。
どうも、状況を察して無理に我慢しちゃって、
ストレス溜め込むってことが多いようだ
。
カワイの教室は生徒がだんだん減って、今じゃ 3 人になっちゃったんだけど、
娘は楽しくやっている。
先生が、
「大きなお返事で。次は小さなお返事で」
と言ってたら、娘が
「次は中くらいのお返事で」
先生もそれを採用して、
「じゃあ次は中くらいのお返事で」
とか。
最近は、
娘「次はぞうさんのお返事。次はライオンのお返事」
先「ライオンのお返事はどんなかな?」
娘「がお〜〜〜〜っっ!!」
てな感じで、どんどん発展しているらしい。
娘「次はとんぼのお返事」←どんなだ??
で 3 人の生徒のうち一人(男の子)が、
最近なんでもかんでも娘のマネをするようになったらしい。
紙芝居やってて、先生の問いかけに対して、
あーだこーだと勝手なことを喋ってたのだが(娘は紙芝居が大好き)。
その男の子が、ことごとく娘のマネをしてたらしい。
そしたらそのうちに娘が突然
「わっ!!」
とつっぷして泣いちゃったらしい。
先生はママに
「真似されたのが嫌だったのかな?」
「でも○○ちゃんが積極的に参加してくれるおかげで、
他の子もああやって参加してくれるんですよ〜〜」
う〜む。
娘は自分が楽しいからやっているだけなのだが……
。
痛いもの見たさとでもいうのか、けっこう
これ
を見たがってて、んで先日は
「バンソウコ貼らなくちゃ!!」
と言うなり、勝手にバンソウコ持って来て、
ディスプレイにぺたん!!
そこで、一度電源を切り、祈りを込めて電源 ON!!
うは〜〜〜、今度は認識された〜〜〜、FreeBSD も起動した〜〜〜〜
。
さて起動したとこで、ソフトウェア RAID1 にでもしようと思い、 検索 したら、
等がみつかり、 なるほど atacontrol(8) が簡単でよさそう。# atacontrol create RAID1 ad0 ad2 # atacontrol status 0 ar0: ATA RAID1 subdisks: ad0 ad2 status: READYしてリブートしたら、 いきなり / がどうの、/sbin/init が見付からないだので panic
fixit CD-ROM を起動して、ad0s1a を mount しようとしたら、 Device busy で mount できない。 RAID1 になっている ar0s1a は mount できたが、 なんと中身はカラッポ。 atacontrol status 0 を実行したら、
control device not found!!何の device が無いっつーんだ??? あわてて他のマシンへ飛んで行き、
# ktrace atacontrol status 0 # kdump | grep NAMI 8572 atacontrol NAMI "/dev/ata" ←これか!んで戻って、
# ./MAKEDEV ataしたら atacontrol が実行できるようになった。 これ以上やみくもに操作を続ける事に大変な危機感を覚え、 ここで
atacontrol delete 0で RAID1 解除。 幸いにもこれで旧状回復できた
まとめると(ad0 にインストールしてあるシステムを ad2 と RAID1 する方法)
ad2: removed from configuration ad2: deleted from ar0 disk1 ar0: WARNING - mirror lost ……などと console に出る
ad2: inserted into ar0 disk1 as spare ←console
ufs:/dev/ad0s1aを指定する。
オークションで、ドン・ジョヴァンニの LP ゲッチュ。
2300 円ナリ。
中身は
CD 版
と同じはず。
日本語のリブレット(歌詞カード)が欲しかったのだ
。
お鍋の材料のネギを買ったら、
娘「ネギ相撲しよう」
パ「(なんのこっちゃ????) しようしよう」
娘「はっけよ〜〜い、のこったのこった」
パパと娘で、ねぎをぶつけ合う遊びだった。
こないだ草相撲を教えたのを、勝手にアレンジしたらしい
。
FreeBSD 4.8R で atacontrol で RAID1の話。
read について、
4.8R では RAID1 を構成するもっとも大きいチャネルから読む。
例えば
create RAID1 ad0 ad2
でも
create RAID1 ad2 ad0
でも、常に ad2 から読む。
これが 4.9R では create 時に指定した最後のデバイスから読むようになったようだ。
例えば
create RAID1 ad0 ad2
だと ad2 から、
create RAID1 ad2 ad0
だと ad0 から読む。
従って 4.9R では、速いディスクを最後に指定するとよいだろう。
既存の構成順を変えるには、たとえば ad0 ad2 を ad2 ad0 にするには以下のようにする。
原著が出た時 McKusick 氏に、
「4.3BSD の和訳はひどかったので、
4.4BSD のは是非まともな翻訳のできるとこを」
てなことをメールしたら、
「翻訳者の選択は我々にはできない」
と返事があって、なるほど難儀なものだなと思った記憶あり
。
ぱぱっと全数検査のプログラム作ったら、
N = 6 (組み合わせ = 2^30 通り) で 100 秒かかった。
N = 7 だと 2^42 通りでその 4096 倍で、5 日弱かかるってか〜〜
。
エレガントな解答求む。
カワイ音楽教室のイベントで、野外教室に行った。
場所は去年と同じ井頭公園。
最初は緊張して「パパだっこ」を連発していた。
でも次第に馴染んで来て、
よしこ先生に
「せんせ〜」
と積極的に話掛けたり、他の子が先生としゃべってても、
割り込んで行ったりと、ずいぶんたくましくなったね〜〜
。
よしこ先生は、
丁寧に遊びにつき合ってくれてるみたいで、
娘もすっかりなついたようだ。
生徒が 3 人と少ないこともあるのかもしれないが、
ありがたい事だ
。