# newkern -F -d cy0 -p tun GENERIC > PPPGWで作る。
# cd /dev # ./MAKEDEV cuac0 # ./MAKEDEV tun0 tun1 tun2 tun3 tun4 tun5 tun6 tun7 tun8 tun9
cuac00 "/usr/libexec/getty ppp.115200" dialup on insecure : cuac07 "/usr/libexec/getty ppp.115200" dialup on insecure
pp= で PPP のプログラムを指定する。 getty(8) は HDLC フレームを認識すると、 login: プロンプトを出さずに、pp= のプログラムを実行する。
pppin|ppp.38400:\ :sp#38400:\ :np:\ :to#60:\ :ct#30:\ :ic="" ATE0Q0V1\r OK\r ATS0=0\r OK\r:\ :ac=RING\r ATA\r CONNECT:\ :de#1:\ :pp=/usr/local/bin/ppplogin: ppp.57600:sp#57600:tc=pppin: ppp.115200:sp#115200:tc=pppin:
#!/bin/sh
tty=`basename \`tty\``
case $tty in
cuac??) unit=`expr $tty : 'cuac\(.*\)' + 0`;;
*) unit=8;;
esac
/usr/bin/logger -t ppp -p auth.info "${tty} `id`"
exec /usr/local/bin/super ppp -unit ${unit} ppp-${tty}
:global syslog=y patterns=shell ppp "/usr/sbin/ppp -direct" \ info="PPP" \ gid=69 \ *
ifconfig_fxp0="192.168.0.1 netmask 255.255.255.0" # サーバの IP アドレス(Ethernet)
default: set log Phase Chat LCP IPCP CCP tun command set speed 115200 # PC-モデム間は 115200bps disable ipv6cp # IPv6 使用しない set timeout 1200 # アイドルタイマは 1200 秒 disable chap enable pap # PAP で認証する。 # enable passwdauth # PAP でも /etc/passwd を参照する。 accept dns set dns xxx.xxx.xxx.xx allow users * # ppp(8) できるユーザ名 ppp-cuac00: set ifaddr 192.168.0.1 192.168.1.1 255.255.255.255 ppp-cuac01: set ifaddr 192.168.0.1 192.168.1.2 255.255.255.255 : 以下同文
user1 password1 user2 password2
enable passwdauth を有効にすると、 ppp.secret に無いユーザは /etc/passwd で認証できる。
user3:password3:10000:10000::0:0::/home/user3:/nonexistent
早速同じのを買って、
「ほらかわいいうさちゃんだよ〜〜〜〜〜」
などと騒いだのだけど、娘は意外とクール。
「もうひとつのうさちゃんどこかなあ??」
ば、バレテーラ……
その後ヨークベニマルから電話があって、
ウサギ見付かったとのこと。
よかった〜〜〜〜〜。
我が家のかわいいうさちゃんは、2 匹になりましたとさ
。
最近クリスマスモードになってて、
「うちにもサンタさん来るかなあ」
とか
「うちにもサンタさんとスヌーピー来るかなあ」
などと言っている。
スヌーピーってのは、ケーヨー D2 でディスプレイしてた、
60cm 位のサンタのスヌーピー。
庭とかに飾る光るやつね。
9700 円ナリ。
ちと高いよ〜〜
。
気になって、県内の各自治体の MX をざざざざーーーーーっっと
おセキュリティチェック
したら(ほんとに DATA 送って確認)、
約 2 箇所ほどオープンリレーな奴を発見しましたとさ。
どっちも ORDB や
RSL
には未登録だが……、
あ〜〜〜〜〜あ……
。
とどまる所を知らない
「自分で!!」
ブーム。
とうとうお着替えも自分でしたがるようになった。
それ自体はいい事なんだけど、
結局自分でできなくて、爆発しちゃうんだよね〜〜〜〜
。
ママが
「ひざカイカイ」
と言ったら、
「お薬つけなくちゃ」
と言って自分のナンチャッテ軟膏を持って来て、
ひざに塗ってあげて、
「しまっておこう」
と言って、元に戻して来た
。
高く積んでいたレゴブロックが壊れちゃって、
「ほんとはできるのに壊れちゃった〜〜〜〜〜」
と言って泣いた。
娘を見てると、自分ではできると思っていることが
やってみたらできないってのが相当悔しいらしい。
ちょっと転んで泣いたりするのも、
痛いから泣くんじゃなくて、悔しくて爆発しているようだ
。
オープンリレーじゃないとこには大変御迷惑をお掛けしました
。
新しいテーブル(面積 2 倍(当社比))を買って、
椅子をちょっと高いのにしたら、
自力で椅子に登りにくくなった。
そこでママが椅子のわきに踏台を設置したら、
よほど嬉しかったらしく、何度も登ったり降りたりして、
挙げ句に
「パパ来て〜〜〜」
とわざわざパパにも見せてくれた
。
なぜかパーティション ID が 10 (OS/2) になってたり、
大事なデータの入った 2 台目のドライブ(20G)が 8G になっちゃったり、
かなり焦ったが、
FreeBSD の fdisk(8) でシコシコとパラメータをいじったりして、
なんとか事無きを得た
。
「パパ『××の歌』歌う」
と、パパに知らない歌を強制する。
「どんなんだっけ?」
と聞くと、自分でちょっと歌うので、パパはそれを復唱する。
昨日は、
娘「パパ『マテマテの歌』歌う」
パ「へ?? ママ〜〜、『マテマテの歌』って何??」
マ「マテマティカの歌だよ。♪マテマテマテマテマテマティカ〜」
なに〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!
マセマティカ
に歌があったなんて、ヤッホーフォートランランランもびっくりだ!!!
会社の近くにけっこう急な坂があって、
登りは案の定 5, 6 台がスタックしていた
。
最近はそこの公園がの遊具お気に入りだ。
おおきな木製の塔みたいなので、
娘はサルのように登ったり降りたり滑ったりしている
。
喜多方ばあちゃんから手打ちそばをもらった。
そば粉 100% ね。
おいしゅうございました
。
| 月極 | ×げっきょく | ○つきぎめ |
| 天津甘栗 | ×てんつあまぐり あまつあまぐり | ○てんしん |
| 江東区 | ×えとうく | ○こうとうく |
| 大麻(地名) | ×たいま | ○おおあさ |
| 日暮里 | ×ひぐれざと | ○にっぽり |
| 千駄ヶ谷 | ×ちたがや | ○せんだがや |
| 都島区 | ×としまく | ○みやこじまく |
| 旧中山道 | ×いちにちじゅうやまみち きゅうちゅうさんどう | ○きゅうなかせんどう |
| 陸前高田 | ×りくまえたかだ | ○りくぜんたかだ |
| 八丁畷 | ×はっちょうつづり | ○はっちょうなわて |
| 九十九電気 | ×くじゅうく〜 | ○つくも〜 |
| 半ば | ×ハンば | ○なかば |
| 稽古 | ×せこ | ○けいこ |
| 遵守 | ×そんしゅ | ○じゅんしゅ |
| 手順 | ×しゅじゅん | ○てじゅん |
| 軍靴 | ×ぐんくつ | ○ぐんか |
| 既存 | ×きぞん | ○きそん |
| 河川敷 | ×かせんじき | ○かせんしき |
| 矜持 | ×きんじ | ○きょうじ |
| 玄人 | ×げんじん | ○くろうと |
| 団塊の世代 | ×ダンコンの世代 ダンガイの〜 | ○だんかいの〜 |
| 突起物 | ×ボッキブツ | ○とっきぶつ |
| 眉間 | ×コカン | ○みけん |
| 逐次 | ×ついじ | ○ちくじ |
| 一応 | ×いちよう | ○いちおう |
| 雰囲気 | ×ふいんき | ○ふんいき |
| 体育 | ×たいく | ○たいいく |
| 女王 | ×じょうおう | ○じょおう |
| 十個・十把 | ×じゅっこ・じゅっぱ | ○じっこ・じっぱ |
| 変更 | ×へんびん | ○へんこう |
| 代替 | △だいがえ | ○だいたい |
| 閾値 | △しきいち | ○いきち |
| 等幅 | ○(?)とうはば | ×(?)とうふく |
| Re: | ×レス | ○re(〜に関して(英語前置詞)) |
| warning | ×ワーニング | ○ウォーニング |
| warp | ○ワープ | △ウォープ |
| null | ○ヌル | △ナル |
| 新しい | ○あたらしい | ×あらたしい |
| 都 | ×みそら | ○みやこ |
読み間違いじゃないが、 「すべからく×すべて○ぜひとも」 も気になってしょうがない。
「だいがえ」は辞書にも載ったりして、△に昇進したらしい。
「ウォープ」や「ナル」は、「正しい」方がむしろ通用しなくなっている。
ここで「正しい」とは、英語をカタカナにする標準的なルールに則った表記のことね。
「ワーニング」も、誤用はどんどん広まるから、いずれ逆転するかも。
QandA じゃ、よけいなゴタゴタを避けるためか、
warning はカタカナ化しない
という方針を採っている
。
うはぁ。それはマズイです。自動車には差動装置というのが付いてますから。 片輪がスリップすると、そっちだけに駆動力が働くようになっちゃいます。 また、差動装置って激しい差動を前提には設計されていないので、 長時間連続して差動させていると、壊れちゃうこともあります。とのこと。 な、なるほど〜〜〜〜〜。 なんでハマった自動車が、片輪だけクルクルさせてるのが、 小学校の頃から不思議だったんだけど、 やっと謎が解けたよじっちゃん!!片輪が空転して駆動力がうまく出なくなった場合は、 軽くブレーキをかけながら発進すると空転を抑えることが出来て脱出できる場合があります。
bugbird さんありがとうございます
。
実は、この次巻く時は逆の方だけ装備してみようとか思ってました。
生まれも育ちも雪国のくせに無知だな > 俺様
ところで、上野(こうづけ)の上州はいいとして、
下野(しもつけ)は下州? それとも野州??
野州っぽいけど、吾妻鏡には「下州」と
ある
ようだ
。
どうやら、ママがお風呂に入りたがっていると想像して、
入れないママが心配になって泣いちゃった模様。
やさしいね〜〜。
パパも泣けたよ
。
しょうがなくて、水色わんちゃんを借りてきたのだが、
すっっっっっかり夢中になっちゃって、
もう先日のうさちゃんのことなど眼中に無いくらい。
借りたはいいけど、もう返せないと思う(by ママ)
。
一昨日、
駐車場に積もった雪で、初めて雪だるまを作った。
だいぶ気に入ったらしくて、
お手々をつないだり、なでなでしたり、チューしたり、
大はしゃぎだった。
しまいには、お出かけするのに連れて行くとまで言い出すしまつ
。
さて、一夜明けて昨日。
昼間お出かけしようと駐車場まで行ったら、
いい天気でぽかぽか陽気だったので、雪だるまがすっかり溶けちゃってて………
。
ママが前もって話してあったんで、分かってはいたんだろうけど、
だいぶショックだったらしい。
で、ママが残雪を集めて新しい雪だるまを同じ場所に作ってやったけど、
わざと目をそらして近寄ろうとしなかった。
車に乗る時にママが
「雪だるまさんにバイバイは?」
と聞いたら
「バイバイしない」
と言って車に乗り込んだ。
車が動き出してしばらくたってから、
「雪だるまさんとお別れするのが寂しかったの……
だって溶けちゃうんだもん」
と、ぽつんと言った。
ママは涙が出そうになった。
しばらく 2 人で黙り込んでしまった(by ママ)
。
ひのもとにちうえ・かんだとしひろとある。誓って俺が書いたんじゃない!!
「おいしいだ」「痛いだ」てなわけで、どうしても丁寧にしたければ、
「おいしゅうございます」「痛うございます」を使えという話
しかも KENTARO から「何が言いたいの」と書かれた投稿の2回目から1時間半後に、 それ迄壊れたことのない方のPCが何も走らせていなかったのに平常な Windows 画面が突然CRT に変わって 0.5秒程文字が全面に走る画面になり、 その後二度と立ち上がらない画面になった(添付写真は先述)。あと、いつの間にか 2 台目(?)の PS2 を買ってたらしい。
以前今と違う代ながらPS2を初めて遊んだ10分後にぶっ壊れた時にCPU破壊(ハード)をされていたが、 今回はネットにも繋いでいないので搬送波で内部CPU命令に直接働きらたれみたいだが、 そんな技術を金の無い被害者に対して最初に実験的に使って一体どこでその技術を使う積りか?う〜〜〜〜ん「搬送波で内部CPU命令に直接働きられたが、そんな技術を」……。 どんな技術だ???
娘は、ちゃんと「ここが痛い」「ここは痛くない」と言えるので、
親としては結構ありがたい
。
金曜日、
初めてパパも「お船ごっこ」させてもらえた。
うれしいよ〜〜〜
。
日曜は、
東京オート
でポップコーンを山のように食べ、
それから近くの公園でドラえもん(の石像)と遊び、
東京オートに戻ってまたポップコーンを食べた
。
お風呂でボディソープを直接目に入れちゃって、大泣きした
。
雪だるま事件は、かなり深く傷ついたらしい。
相変わらず、時々
「サンタさんうちに来るかなあ??」
と言っている。
サンタさん、あの雪だるまプレゼントしてくれないかな……
さて、左側にも windows を置いて、こいつにも x2vnc でつなごうとしたのだよ。 ところが x2vnc を起動すると、
x2vnc: VNC server default format: X Error of failed request: BadAccess (attempt to access private resource denied) Major opcode of failed request: 33 (X_GrabKey) Serial number of failed request: 28 Current serial number in output stream: 29てな具合にエラーで止まってしまった。 どうも x2vnc を 2 つ以上起動すると、 2 個目以降はキーボードの取得(?)に失敗するらしい。 前はこんなことなかったよな〜〜と思い、 version 1.3 (ports)に戻したら、直った。 1.4 のバグ??? それともなんかまたうまいオプションがあるのかな??
「かわいいうさちゃん」が 2 羽に増えたので、
お出かけする時など、
「かわいいうさちゃんとかわいいうさちゃん持ってく〜〜」
と言う
。
それでも、ヨークベニマルに行ったら、
触るとジングルベルに合わせてブルブル踊る雪だるま(また雪だるまだ!)があって、
それが気に入ったらしく、帰りの車で
「雪だるまさん忘れた!!」
と叫んだ。
なんでその場で言わないかな〜と思いつつ、
「じゃあサンタさんにお願いしようね」
てなわけで、
「サンタさーーーん!!
雪だるまくださ〜〜〜〜い!
ようほう(両方)くださ〜〜〜〜い!!」
と叫ぶ娘。
両方というのは、
赤いのと青いのと 2 種類あったから。
「パパも。ママも。三人で。」
と催促され、三人でせーので
「サンタさーーーん!!
雪だるまくださ〜〜〜〜い!
両方くださ〜〜〜〜い!!」
と叫びながら帰って来たのだった
。
で、22 日の夕方。
「♪ピンポーン」
「あれ? 誰だろう??? みんなで見に行こう!!」
三人で玄関を開けると、
そこにいたのはサンタクロースのおじさん。
「メリークリスマス!!
これは、ななちゃんにクリスマスプレゼントだよ」
大きい包みと小さい包みと中くらいの包みと、3 つもプレゼントをもらった。
サンタさんと握手して、プレゼントを開ける娘。
まずは小さいの。
包装紙をむいて外箱を見たら、
「ドーナツだ!!!」
何の変哲もない白い外箱なのだが、
娘はなぜかドーナツだとわかったらしい。
サンタさんに何度もお願いしてたからかな??
中くらいの包みを開けると…………
…………
………
出て来たのは例の踊る雪だるま。しかも赤と青の両方。
「ありがとう!!」
「ありがとう!!」
娘は思わずそう言って、雪だるまを抱きしめた。
うわっ、ジングルベルがステレオで鳴ってるよ〜〜〜
。
最後に、大きい包みは……
「いないいないばあ」のりなちゃんが弾いてて、前から欲しかった
カワイのパイプシロホン!!
というわけで、
ちょっと早かったけど、娘の 2 歳のクリスマスはとってもハッピーでしたとさ。
サンタさんありがと〜〜〜〜
。
クヌスの
例の訳本シリーズ
もその大変な苦労を敢行しているわけだが、やめろっつーの。
「木(tree)」はいいよ。
普通の英語力があれば、専門知識が無くても日本語⇔英語の相互変換が可能だから。
「算譜(program)」「算法(algorithm)」あたりは、
けっこう普及しちゃってるからあきらめるとして、
「料(data)」「溜め(buffer)」って、そりゃ一体ナニモノだ!?!?!
。
クリスマスプレゼントに踊る雪だるまをもらって大喜びの娘。 一見幸せそうなこの家庭に、 不幸は足音も立てずそっと背後に忍び寄って来るのだった。さて、触ると踊る雪だるまだが、 そのタッチセンサが予想以上に敏感という問題が発生した。 雪だるまを床に置いて、パパやママがドスドスと歩くと、 それに反応して
店を新築しても、やっぱり店内は寒い(笑)。
寒くて冷え切った頃、ようやく鍋焼きうどんが出て来て、
あつあつのをちゅるちゅるって食べるのがいいんだよ〜〜。
何年ぶりだかの一陣の鍋焼きうどん。
あ〜〜〜〜おいしかった〜〜〜〜〜〜〜〜
。
FreeBSD でも Phoenix 入れてみる。
cd /usr/ports/lang/perl5.8 make && make install && make clean cd /usr/ports/www/phoenix/ use.perl port make && make install && make clean use.perl systemんで phoenix を起動すると………… 最初フォントの展開かなにかに凄い時間かがかかるが、 ちゃんと起動したよ〜〜。 でも日本語入りませ〜〜〜〜〜ん
2003-01-06 追記: できました。
クリスマスの夜、
サンタさんのコスプレして配達してくれるってので、
ピザーラからピザ取ったのよ。
うちは本来宅配区域外なのだが、
団地ということで特別に宅配エリアになっているのだ。
それが電話応対のねーちゃんはいつもいつもわかってなくて、
まずうちが宅配エリアだと納得させるのに苦労する。
しかし、この日のねーちゃんはもっと強烈だった。
なんとか宅配エリアだと納得させたその直後、
「○×ピザの M おひとつですね。
お持ちかえりでよろしいですか?」
。
おそるべしピザーラ真岡店!!
生協に頼んだハム太郎の上履きが届いた。
マ「上履きだよ〜〜〜」
娘「白い上履き?」
マ「黄色いのだけど……。白いのがよかった?」
娘「白いのがよかった」
てなわけでイキナリ交換
。
日曜日、駅東公園に行った。
ロープで作った高さ 5, 6m くらいの東京タワーみたいなジャングルジム(?)があって、
娘はサルのように登って遊んだ。
と言っても、ヒョイヒョイと歩けるのは一番下の段だけで、
上の方(小学生が登ってる)を見ては
「恐いねえ」
と言い、
「大きくなったら登れるの?」
と聞く。
「大きくなったら登れるよ」
。
小学生がユサユサと揺らすと、ジム全体が大きく揺れるのだが、
娘は意外と恐がらずに、
それどころか、自分でもスクワットして揺らしたりしていた
。
公園の茂みを散歩していたら、
真っ黒な猫がいた。
そっと近付いたが、人に慣れてるみたいで逃げたりしない。
娘は、猫を触ったりなでなでしたりした。
猫の毛が相当気持良かったらしくて、
「くすぐったい〜〜〜」
とニコニコして、
「だっこする〜」
と言いだした。ノラ猫なのでノミがいると思い、
「だっこするとカイカイになっちゃうよ」
と教えた。
娘は、持っていたポテコをあげたり、
その辺をピョンピョンジャンプしながら、
「ねこさん見て。凄いよ」
と話かけたり、猫が茂みの中に入ると
「あたしも〜〜」
と茂みに入ろうとしたり、
猫があっち行ったら追いかけて行ったり。
なんか仲良くなりすぎてるかなあと心配になってたのだが、
最後にはとうとう猫が茂みの中に消えちゃって、
ママが
「猫さんは猫さんのママのとこに帰ったんだよ」
と言ったら、案の定
「寂しいなあ」
と言って、茂みを覗いてる。
「ほらそこに猫の顔見えるよ」
とママ。が、見えなかったらしい。
「猫の顔見えない」
ママが
「猫さんにバイバイしよう」
と言ったら、娘は聞こえないふりして歩きだした。
あ〜まただ〜〜〜〜〜。
娘は、寂しいからバイバイはしない人なのだ
。
猫と遊んでる写真いっぱい撮ったけど、
娘が見ないように、別ディレクトリに置いた
。