返す刀でヤマダ電機に行って、ビデオチップ用のファン 2880円ナリをゲッチュ。 最近マウスの調子が悪いのと、電源ファンもうるさくなって来たので、 パソコン工房に寄って、ロジクールの USB 光マウス 2980 円ナリと、 静音仕様の電源 6980 円ナリをゲッチュ。
光マウスは初めて使ったが、軽いのでなかなか違和感がある。
こっちに慣れるとボールマウスが重くてやってられなくなるかな??
あと、きれいなお姉さんに風船をもらった。
娘はきれいなお姉さんが好きなので、これも嬉しかったらしく、
家に帰って、ママに
「ふうせん。おねえさんもらった。」
と報告していた
。
日曜も猿を見にヤマダ電機へ行った。
10 分くらい猿に触ったり握手したりナデナデしてもらったりして、
仲良く遊んでもらった。
お姉さんに風船ももらった
。
仮に 1 台の Xserve の騒音レベルを 70dB とします。 それでは、42U ラックに 42 台の Xserve を収めた場合の合計騒音レベルは? 答えは 86dB 以上。 検算 の必要はありません。
Xserveの大きさは宅配ピザの箱程度。というのは、「幅:483mm、奥行き:711mm、高さ:44mm」のことなので注意。 まあ US は何でもでかい国なので、宅配ピザの箱もそのくらいあるのかも知れないが。
つーか、"pizza-box-size" は「いわゆる『ピザボックスサイズ』」くらいに訳せよ
。
# cd /usr/src; make -j 4 buildkernel KERNCONF=XXX とか # cd /usr/src/sys/i386/conf; config XXX; cd ../../compile; make clean # make -j 4 dependとかすると
perl @/kern/makeobjops.pl -h @/libkern/iconv_converter_if.m Can't open perl script "@/kern/makeobjops.pl": No such file or directory *** Error code 2てな具合にエラーになるのウチだけ??
ident XXXと決まっているのだが、(hostname も当時から xxx)
/usr/src/sys/dev/advansys/adwcam.c:#if XXX /usr/src/sys/dev/pccard/pccard.c:#if XXX /usr/src/sys/dev/pccard/pccard.c:#if XXX /usr/src/sys/dev/pccard/pccard.c:#if XXX /usr/src/sys/dev/pccard/pccard_cis.c:#ifdef XXX /usr/src/sys/netatm/atm_proto.c:#ifdef XXXこういうコードのおかげで、起動しないカーネルができちゃったわよ
昔ハマって、一時期 XXX 以外にしてたんだけど、
いつのまにか XXX でも OK になって(2.2.8R あたり??)、
XXX に戻したら、
またいつのまにかダメになった(4.0 あたり?)
。
布団の上で
「よっとむしごろろんりん」
と言いながらごろごろ転がる
遊びを時々やっている。
「おむすびころりん」のことかなと思ってたんだけど、
犬が転がっている写真を見て
「よっとむしてる」
とか言っている。
ママに聞いたら「横向きごろろんりん」らしい。
出典不明
。
トラックぶーたんで遊んでたら急に泣き出した。
泣き止んだあとで
「悲しくなっちゃったの・・・ごめんね」
と言った
。
ゆうべはパパとさんざん遊んだ
。
最近どうも反抗期なのか、
以前のように簡単には言う事を聞かなくなった。
「お着替えしよう」
「いんない!」
「ご飯だよ〜〜〜」
「いんない!」
「チッチしよう」
「いんない!」
てなぐあい
。
昨日もパパは帰宅してからネンネするまでの約 5 時間、
ひたすら娘の遊び相手。
もう身も心もへろへろ
。
そしたら、ママに寝かしつけられながら娘が
「たのしかった」
と言った
。
ヨッシャーーーーーーーッッ!!!
今日もまた頑張って遊ぶぞ〜〜〜〜!!
業を煮やして、マシンの横の電源ファン付近を「ガツーン!!」と叩いたら、
ピッとか鳴って、止まってたのが進み出した
。
は〜〜〜たまげた。
ある時ケースを開けて(X68000 の場合、開けると言うより分解だな)
中を見たら、なななななんと、基板の上にビスが転がってるじゃないですか〜〜〜!?!?
どうやらこのビスが超微妙な場所に当たってて、
ADPCM の動作を妨害していたらしい
。
それはまあ置いといて、Server Monitor で警告の原因を調べると、
PCI 側のファンの回転数が低いらしい。
ここ
でいうと、上のカタツムリね。
モニタによると、下のカタツムリは 5000 rpm、上のカタツムリは 3800 rpm なのだ。
は〜〜〜、両方 5000 rpm じゃないとダメなのね。
正常な状態では、さらにうるさくなるってか!!!
次の日起きたら
「あたまいたい」
と言って、コブのとこを掻いていた。
日曜は久しぶりに親水公園へ行った。
そしたら、今度は小川でこけて泣いてしまった。
コケやすいお年頃なんだろうなあ
。
コケたりして泣いた時、パパが「よしよし」とかしようとしても、
泣きながら
「パパどいてどいて!!」
と怒るようになった。
困った。
そういう時は、おかしやジュースを上げると、
ちょっとは落ち着くみたいなんだけど……
。
tar xzf bash-2.05a.tar.gz ; cd bash-2.05a; (CFLAGS='-O -pipe' ./configure ; for i in 1 2 3; do make clean; /usr/bin/time make ; done) > /dev/nullつまり -O -pipe 付きで 3 回 make して、かかった時間の平均時間を出したわけね。 その結果はというと、
| hostname | CPU | OS | real | user | sys |
| ocngw2 | P4/1800MHz | FreeBSD 4.7R | 18.06 | 12.62 | 2.32 |
| xxx | P3/866MHz | FreeBSD 4.6R | 27.12 | 20.43 | 4.14 |
| mmm | P3/1266MHz | Linux 2.4.9 | 37.13 | 25.85 | 2.81 |
| uuu | Ce/433MHz | FreeBSD 4.5R | 54.54 | 43.60 | 10.33 |
| Xserve | PowerPC G4/1GHz | Darwin 5.5.2 | 54.57 | 40.64 | 9.24 |
| www | P2/400MHz | FreeBSD 4.6R | 59.16 | 49.33 | 6.23 |
| uuu | Ce/433MHz | NetBSD-1.5ZC | 61.46 | 56.11 | 14.41 |
| fff | Ce/400MHz | FreeBSD 4.6R | 61.51 | 49.61 | 6.90 |
| vvv | Ce/533MHz | 5-CURRENT | 70.01 | 41.09 | 25.76 |
| fc | MMX/200MHz | FreeBSD 4.5R | 130.95 | 116.14 | 11.36 |
すごいぞ!!!
「桁外れにパワフルな PowerPC G4 プロセッサ」の実力は、
うたい文句に違わず、アップノレテクノロジー抜き、掛け値なしに、本当の本当に、
競合製品(Pentium MMX/200MHz)の 2 倍以上のスピードです!!!
製品紹介ページの
「…今や一世代前に成り下がった競合製品…」
というのは、そういう意味だったのか!!!
ポン!
でも NetBSD って、real < user + sys なんだけど、
make -j 指定しなくても並列処理したりするの??
「おうちかえって、なっちゃんのむ」
おおおお!!!!
4 語文が言えたぞ!!!
音楽教室で、元気にお返事ができて、先生に褒められた
。
先生のことが大好きなんだけど、以前のように、
ひざに抱き付いたりしなくなって、
声を掛けられるとちょっと照れた風に、あっち向いたりするようになった
。
よく、バンジョーのジョー等の歌を歌っている。
あと、ぐ〜チョコランタンのアネムのまねをしている。
「ねースプー、らっぱやめて」
「ほら、ゆき」
「いきましょう」
クック店長のまねもする。
「いちばんでしょうか、それともにばんでしょうか」(ほうれんそうはどっちでしょう?)
「どうしてわかったの?」(正解した子に聞いているとこ)
「だって、あかいから」(その子の返事もマネする)
。
コンパイルって、最適化にかける手間とかで、かかる時間が大幅に 違うので、バージョンまで同一のコンパイラ、同一のターゲット (ターゲットによって、最適化にかけている知恵の具合が違うので)、 厳密に同一のコンパイルオプション (configuration によって、 デフォールトのオプションが変わることが) で比べないと、 ベンチマークの意味ないっすよ。 特に、Darwin での結果は、OS や CPU の差よりも、コンパイラの やっている仕事の違いのせいのような気がします。コンパイラには、 処理時間を犠牲にしても速いコードを生成したいという側面があるので、 OS や CPU の能力を計る手段としては不適当ってことですかね
for i in 1 2 3; do ./dnetc -benchmark rc5 | tail -1 ; done | awk '{gsub(/[][,]/,"");a+=$2;}END{printf("%.2f\n", a/NR)}'
cd dhrystone; make clean ; make ; echo 100000000 | ./dry2
| hostname | CPU | OS | rc5 | dhrystone-2.1 |
| xserve | PPCG4/1GHz | Darwin 5.5.2 | 10289637.33 | 1592610.3 |
| mmm | P3/1266MHz | Linux 2.4.9 | 3563973.00 | 2338634.2 |
| ocngw2 | P4/1800MHz | FreeBSD 4.7R | 2582445.00 | 2267493.4 |
| xxx | P3/866MHz | FreeBSD 4.6R | 2456694.67 | 1706666.7 |
| uuu | Ce/433MHz | NetBSD 1.5ZC | 1257181.33 | 888573.0 |
| www | P2/400MHz | FreeBSD 4.6R | 1133988.27 | 798801.8 |
| fff | Ce/400MHz | FreeBSD 4.6R | 1136262.33 | 796416.1 |
| fc | MMX/200MHz | FreeBSD 4.5R | 429320.00 | 277176.3 |
どちらも 1 秒あたりにどれだけ処理できたかを示し、 大きければ速い。
PowerPC なので、rc5 crack は鬼のように速いねえ〜〜〜
。
i386 が束になってもかなわないとは……。
ところが dnetc が裏で動いてると、
benchmark のスコアが 6,700,000 程度まで下がってしまう。
FreeBSD や NetBSD や Linux ではそんなことはないのだけど??
/usr/bin/time zcat hlds_l_3108_full.tar.gz > /dev/null
| hostname | CPU | DISK | real | user | sys |
| mmm | P3/1266MHz | 不明(SCSI) | 6.37 | 5.30 | 0.15 |
| xserve | G4/1GHz | 不明 | 6.91 | 5.85 | 0.65 |
| xxx | P3/866MHz | MAXTOR 4K040H2 | 15.60 | 8.18 | 1.23 |
| uuu | Ce/433MHz | IBM-DPTA-372050 | 18.02 | 16.00 | 1.89 |
それを展開する。 DISK の読み書きはかなり速いぞ。 てゆーか、俺のが遅いだけ??? real に注目ね。
zcat hlds_l_3108_full.tar.gz | /usr/bin/time tar xf -
| hostname | CPU | DISK | real | user | sys |
| xserve | G4/1GHz | 不明 | 11.55 | 0.11 | 2.89 |
| mmm | P3/1266Hz | 不明(SCSI) | 12.58 | 0.06 | 1.14 |
| xxx | P3/866MHz | MAXTOR 4K040H2 | 28.75 | 0.08 | 2.38 |
| uuu | Ce/433MHz | IBM-DPTA-372050 | 54.58 | 0.26 | 9.61 |
てゆーか、ビール消費量がバリバリ増えてますが〜〜〜〜
。
……てなわけであの しろやまさん も愛用している(かもしれない) Jerminal が正式に Darwin 対応になって、堂々の Jerminal 0.8088 リリース!!
Jerminal とは、tip や cu のようなシリアル通信プログラムだよ。 Darwin (MacOS X) で使うには su コマンドで root になって
tar xzf jerm-8088.tar.gz cd jerm-8088 make ./jerm -b9600 -d8 -s1 -pn -fnone /dev/cu.serialを順に実行する。 ただし、標準では getty が tty.serial を掴んでいるので、
tty.serial "/usr/libexec/getty serial.9600" vt100 off secureの行頭に # を入れて
#tty.serial "/usr/libexec/getty serial.9600" vt100 off secureに変更して保存する。
kill -HUP 1を実行する。
ps axww | grep [t]tyを実行する。 何も表示されなければ OK。 もし
14712 ?? S 0:00.00 /usr/libexec/getty serial.9600 tty.serialのような行が表示されたら、最初の数字(上の例では 14712)を覚えて
kill 14712 (14712 は上で覚えた数字)を実行する。
そうそう、jerm の終り方は
パパがワールドカップを見てたら
「おすもうさん」
「ボールあそびしてる」
「はしってる」
などと言って喜んでいたので、ゴムのサッカーボールを買った
。
お風呂で湯舟の中でシャワーホースに腰かけて、なぜか
「おすもうさん」
と言う
。
当然、相撲をみると
「おすもうさん」
と言って喜ぶ
。
ところが、台風等で大雨が降った翌日には、
水位が 1m くらい増えて 500m の川幅目一杯に水が流れるのだ
。
で、その度に川の外側の土手が削れてくんだよね。
上の地図で言うと、右側。
xserve はサーバ室に入れたのだけど、
サーバ室の隣の部屋の住人から苦情が……
「うるさいよ」
いや、マジで。
やっぱカタツムリファンがちっこくって、しかも高速回転で、
しかも 2 個付きなのがよくないんだよね。
コンパックのは大きいのが 1 個
。
パパの青いペイズリーのパンツが気に入っていて、
よく自分ではいている。←超デカパンツ状態。
先日、パパがそのパンツをはいてるのを見付けてしまった。
娘は
「う〜」
と言って脱がしにかかった。
「ごめんごめん」
とパンツを脱いだのだが、
相当怒っているみたいで、パパの両腿を爪で引っかく。
「いたいよ」
と言ったら、
今度はパパを押して押して、押し倒してしまった
。
そこで娘の顔が見えたのだが、
ななななんと、お口が「へ」の字になってるではないか!?!?
あわててママを呼んだ。ママが来て
「よしよし」
したら、こらえてたのがプツンと切れて泣いてしまった……。
どうやら、このパンツは自分のものだと思っていたらしい……。
ご、ごめんよ〜〜〜〜〜〜〜
。
………と気合いを入れてから早五日、
ようやく 3.5S から 4.6R になったよ
。
3.3R → 3.5-STABLE → 4.2R → 4.6R (RELENG_4_6)てな具合にホップ・ステップ・ジャンプで更新する必要がありそうだ。 まさにFreeBSD 三段飛び。
ターゲットは MMX/200MHz と PenPro/200MHz だったりするので、 make buildworld はしたくない。 テストマシンに Celeron/533MHz x 2 を用意し、 buildworld はこいつにやらせ、 その /usr/obj を使ってターゲットで make installworld させることにした。
てなわけで、 3.3R をテストマシンにインストールし、3.5-STABLE にする。
テストマシンの /usr/obj を使い、 ターゲット 1 台目を 3.5-STABLE から 4.2R にする。
テストマシンの 4.2R を cvsup で RELENG_4_6 にして、 make world する。
ターゲット 1 台目を 4.2R から 4.6R にする。 cvsup でソースを RELENG_4_6 にしたのだが、 テストマシンと微妙に差がついてしまい、 テストマシンの /usr/obj を使っての make installworld でハマる。 テストマシンで最新 RELENG_4_6 を取り直し、make buildworld しなおし。
ターゲット 2 台目を 3.5-STABLE から 4.2R へ。
installworld で /bin/sh が text busy で失敗し、超アセる。
やっぱマルチユーザモードだと危険だね。
さらにターゲット 2 台目を 4.2R から 4.6R へ。
やりかたさえわかっていれば、半日以下でできるぞ
。
参考 URL:
帰ってから
「お祭り楽しかったねえ」
と言ったら、
「わっしょいわっしょい」
「おみこし」
などと言っていた
。
音楽教室で、
先生が折り紙で栗を作って生徒達に配り、
その栗を、画用紙に描いた栗の木にペタペタ貼って来た。
帰りの車の中で、娘は
「くり、せんせいにもらった」
と言ってて、家に帰ってからも
「せんせいにもらった」
と言っていた。
相当気に入ったらしい。
それで、娘がお昼寝している間に、
ママが同じような栗を折り紙で作り、
目覚めてから娘にあげた。
パパが帰ったら、その栗を自慢げに
「せんせいにもらった」
と言っていた
。
解決法は
[FreeBSD-users-jp 69921]
等
。
tone(880, 8000);とやってみたが、どうも NTT の時報サービスと合わない。 耳チューニングした限りでは
tone(1000, 8000);がピッタンコな感じ。 どうなってんの???
てなわけで、オシロの登場。 実測すると、
tone(440, 8000);は間違いなく 440Hz(周期 = 0.00227 sec) 出てるぞ。 てことは、 NTT の 117 の時報サービスの音は、440Hz/880Hz ではなく、 500Hz/1000Hz だったのね。 「時報 == 440Hz」ってのが固定観念入ってたんだけど、 440Hz/880Hz ってのは NHK 限定の話だったのか?! ←未確認
ママ手作りの栗をパパが触ったら、
怒って泣いちゃった……
。
そんなわけで、娘は今、自分の大切な物に触られるのが大嫌いなのである。
……と思ってたらあろうことか、
音楽教室が終ったあとで、先生が娘の靴を持って、
「早く帰らないとクーちゃんがもらっちゃうよー」
とかなんとか言って、いきなりクーちゃんに娘の靴を履かせてしまった!!
娘は、泣きはしなかったけど大激怒。
せっかく教室はノリノリで楽しかったのに……。
いつもは帰りの車で
「またいこう」
とか言っている娘が、昨日はずっとむすくれてたらしい。
大好きな先生にそういうことをされて、大ショックだったのだろう。
昼寝のあともなんだか異様なハイテンションだったが、
もしかしたら、なんとか発散させようとしてたのかもしれない
。
「何人か休暇中だ。 私は顧客リストの処理やら注文やら subscription 処理で忙しいんだ。 sales 宛てのメールは自動的にリストに載るから。」という、なんとも誠意の感じられない内容
てなわけで、いつになったら unsubscribe されるか全く予測不能なので、 カード会社に相談。 特定の対象をブロックすることはできないが、 海外からの請求を全てブロックすることは可能らしい。 overkill だがやむを得ない。
メニューは基本的には変わってないが、 うどん定食そば定食 (650円ナリだっけ?)は無くなってた。 同等品を頼んだら 750円ナリだった。 鍋焼きうどんは 850 円ナリで変わらず。 あ、ただし、外税になってた。
ひさしぶりに堪能したナリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
毎週金曜日に食べたいな〜〜〜〜〜
。
ちなみに、あの luke さんの母校も
403
だ
。
ところで、喜多方女子高等学校がないぞ?????
と思ったら、なぬ!?!?
共学化
して喜多方東高等学校になった(?)だと〜〜〜〜〜〜〜!?!??!
他も探したら、
一中と来た日には、ソースの記述ミスのため(パス区切りに \ を使った)、 GET / は 404 になっちゃうし。 二中の 制服 は相変わらずダサ子ちゃんだし。てゆーか、揃いも揃って、閑古鳥なアクセスカウンタさらすのはやめれ
。
その後は花火大会があったので、家から見た。
始め部屋を暗くしてベランダに出たら、娘が嫌がったので、
明るくして部屋の中から見た。
暗いのは嫌いらしい
。
次の日は真岡(もおかと読む)でお祭りがあったので、
連れて行った。
巨大な山車が 2 台ずつ十字路の 4 方向から向き合って、
合計 8 台が合図とともに中央に突っ込むという、
なんとも危なっかしい祭りだった。
しかも山車の屋上には女性がサラシ姿でちょうちんを振り回しているという……
。
山車にはお囃子の一団が乗ってて、娘はその手の音楽は好きなので、
そばに行ってパパの肩車で見ていた。
そしたら、囃子の鐘のおじさんが、娘に「乗れ乗れ」と手招き。
奥からお姉さんが出て来て手を出したので、
ちょっと不安だったが娘を手渡す。
そしたら、意外と平気で、おねえさんにだっこされて、
お囃子に聞き入っていた
。
それはそうと、 喜多方三中。 ほぼ全てのページに渡って
1998-2002, KITAKATA.2nd.J.H.S. all rights reserved.とあるのは、トップページあたりを 二中からパクって、 あとはコピーペーストしまくりで作成しましたってのが、 あまりにもバレバレだぞ