うわ、今見たら
「使うべきではありません!!」
とまで言い切ってるじゃん!!
次回ははっきり断るぞ!!
というのはサテオキ、
Plus 編
の「専用バッグ」のとこを読めば、
ここ
のショイコの話ししが紛れもない真実であることがわかるだろう
。
| 最高血圧 | 110 | mmHg |
| 最低血圧 | 66 | mmHg |
| 脈拍数 | 69 | bpm |
そんで、くま
やうさぎ
(←犬やん!!)
のぬいぐるみの代わりに、
でーもんちゃん
のぬいぐるみを与えるのじゃ〜〜!!
だれか作って!
で発送直前、厚かましくも T シャツにサインしてくれるようねだったら、
McKusick 氏は快諾してくれた!!!!
てなわけで、私の4.4BSD デーモン T シャツの背には、
"Marshall Kirk McKusick"
のサインが燦然と輝いているのである
。
しばらく母子は
ぴーちゃんの実家(うちから車で 3 分)で暮らすのだ
。
ぴーちゃんちからは Internet にアクセスできないので、
どうしようか思案中
。
手を触ると、把握反射で手を握り返して来るのもかわいいし、 口に触ると吸啜(きゅうてつ)反射で指に吸い付くのもかわいいし、 ほっぺに触るとそっちに口をもっていくルーティング反射もかわいい。
もうメロメロ〜〜
。
Dennis Ritche
(ヨーダじゃないよ)のおかげで、ベル研の昔話はポピュラーなんだけど、
BSD の昔話ってのはなかなかお目にかかれない。
貴重な文献ナリね
。
Bill Joy (ルークじゃないよ)カッチョい〜〜
。
こちらは、大阪大学の齊藤氏による 正誤表。
では、なぜ adm3a だったのか?
その答えが
ここ
にあった。
「初期のバークレー版UNIXソフトウェア」のパラグラフには
そのうちバークレー校のキャンパスに、画面上でカーソルを自由に移動できるADM-3aスクリーン端末が数台導入される。 そしてジョイが、exラインエディタを拡張する形でviエディタを開発し、ついにディスプレイの画面上で自由にカーソルを動かしてテキスト編集ができるようになる。とある。 つまり Bill Joy が vi を開発する時に使っていた端末が、たまたま ADM-3a だった と言うのだ!!
hjkl の決定にそんな偶然がからんでいたとは、驚くより他にない。
そしてその事実をふまえれば、昨日まで「端末といえば VT-100」だったが、
今日からは「端末といえば ADM-3a」と断言していい
。
Warning: locale not supported by C library, locale unchangedになっちゃった〜〜〜〜!!
再コンパイルしたら、
/usr/X11R6/lib/libXt.a(Threads.o): In function `InitProcessLock': Threads.o(.text+0x3a): undefined reference to `pthread_mutex_init' Threads.o(.text+0x6e): undefined reference to `pthread_cond_init'なんで pthead やねん!!
pthread_mutex_init(3) を見て、Imakefile に -pthread 追加。
xmkmf -a && make
……
できた!! 直った!!
なぜ pthread を使うのかは不明。
FreeBSD 3.xバイナリを5.0-currentで動かすとlibc.so.3とlibxpg4.so.2をロード するのですが、どちらにもsetlocale()が入っていない状態になったらしいですということらしい。 locale 関係が libc から libxpg4 に移動して それが戻って来たってことかな?
うちの娘はゲップがへたなので、
授乳時に飲んだ空気が全部おならになって出て来る。
今朝もブーとかいっておならしてた
。
たいていウンチも一緒。
まあ、分かりやすくて便利といえば便利
。
外観はちっこくて軽くてカッチョイイ。
そのくせ電源内蔵。
こんなんでも、OS は FreeBSD
。
CPU は AMD の
Elan SC410
を使っている。
Ethenet コントローラはカニさん× 2 個だった。
その他には RAM と FLASH と 232C が載っているだけのシンプルなボード。
BIOS は載ってない。
グローバル側は DHCP クライアントが動いていて、 ローカル側は DHCP サーバが動いている。 デフォルトで NAT と FIREWALL が動いているから、 OCN とかで ISDN ルータに刺せば、 さくっと firewall ができるというわけだ。
シェルは使えないようだが、
シェルが使えていろいろいじる事ができたら、いろいろ楽しそう
。
来週私が温泉に長期出張なので、
ぴーちゃんはもう一週間実家で過ごすことになりそう
。
「今は実家にいて、お母さんがいるからいいんだけど、
これから自分の家に戻って赤ちゃんと二人だけになった時に、
必ずマタニティーブルーが来ます。
ご主人の何気ない一言がきっかけになったりするので、
注意してください。」
例えば一日中泣かれて、何も家事もできずヘトヘトになって、
そこに仕事から帰ったパパが
「なんだご飯まだなのか〜〜」
なんて言った瞬間、ぷちっと切れたりするらしい………。
うへ〜〜〜〜
。
今朝はよく寝てた
。
去年
もそうだったんだよな……
。
22 日のリンクを修正。
あいかわらず、強烈にぐずった時は、
おばあちゃん(私にとっては義母)がだっこしないと泣きやまない。
いいのか!?
こんなんで!?
FreeBSD 3.5 will be released in May, and will be available via FTP download from ftp.freesoftware.com. It will not be available on CDROM.つまり CD は出さないわけだったのだが、 Jordan の アナウンス によると
FreeBSD 3.5-RELEASE is available at ftp.freebsd.org and various FTP mirror sites throughout the world. It can also be ordered on CD from The FreeBSD Mall, from where it will be shipping soon on a 4 CD set containing installation bits for x86 architecture, as well a lot of other material of general interest to programmers and end-users alike.CD は出すようだ。 合併して方針が代わったのかな??
とりあえず 4 週目ということで
。
マタニティブルーなのか、授乳すると唐突に悲しくなるらしい。
ホルモンの影響かな??
男には分からないねえ
。
娘は顔を真っ赤にしていきんだり伸びたりしている。
んで手を動かしたりして一人で遊んでいる
。
そんで昨日の夜に、
ぴーちゃんの実家からウチへ引越ししたのだ。
そしたらぴーちゃんが 38.2 度の熱を出してダウンしてしまったのだ
。
朝の 4 時と 7 時におむつを替えて、ぴーちゃんを起こして授乳。
そんで出勤のついでに、また実家へ引越しして、
今日はへろへろ……
。
あっ!!
まだ
返事
してないや!!
ぴーちゃんの熱も下がって、
娘にも感染しなかったようで、
とりあえず一安心
。
一昨日は午前 2 時過ぎまで泣いてて、
昨日は午前 0 時過ぎまで泣いてた。
ようやく寝たと思うと、
モロー反射(音などに反応して「しゅわっち!!」ってやるやつ)
で目が覚めちゃうんだ、これが……。
夜は寝てくれよ〜〜
。
ぴーちゃんが治ったと思ったら、今度はプーさんがダウン
。
娘が全然寝つかないので、胎内音出しっぱなしで電池が切れたらしい。
あ、プーさんてのは
こないだ
買った胎内音のでるおもちゃ(というかぬいぐるみ)ね。
昨日は授乳中にウンチをして、ママのひざの上にぶちまけたらしい
。