そしたら、 薬害オンブズパースン てなページで、 マイリスについての
ずいぶん前だけど、そのアクシスに面接に行って(というか親に強引に勧められて)、
面接受けたはいいけど、
その場で試験受けたら落ちたってことがあったんだよな〜〜〜。
てへへ
。
jerm -b9600 -d8 -s1 -pe /dev/cuaa0てな感じでシリアル通信ができて、キャリアが切れても無視する。 それだけ。 てゆーか、なんでたったそれだけがデキナイ君なのだ?? cu & tip
ま〜 cu/tip でつないでおいて stty(1) でラインをグリグリと設定すれば、
一応使えるんだけどねえ……
。
try adding "softcar" into /etc/ttys for ignoring carrier detect line. see ttys(5) for details. (sorry if I'm not getting the problem right)とのアドバイスを頂戴した。 でも FreeBSD 5.0/3.2 のttys(5) には ``softcar'' って無いみたいですが〜〜
ちなみに今回の問題は、 8 bit character で even parity という変態なパラメータが必要だったという事です。 cu(1) だと、 --parity=even を指定した場合、勝手に cs7 になってしまうし、 -clocal を clocal にしたくてもできないみたいだし。
tip だとコマンドラインオプションで通信パラメータを指定できないので、 /etc/remote をいちいちいじらなければならないし。 kermit ならできそうな気もするんだけど、 使い方忘れちゃったし。
まあ常々改造可能なシリアル通信ソフトが欲しいと思ってたので、
サクッと自作しました。
あとは 16 進ダンプ、ローカルエコー、ログ機能をつけて完成(予定)
。
材料(3-4 人分)
作り方
カニの殻は、ほっとくと大変な悪臭を発生するので、
全て半分に割ってゆでる。
これでカニのダシが取れるし、殻も安全になる。
ちなみに今回は連休中でゴミが出せなかったので、
殻はベランダに天日干しにしておいた
。
タイマー制御は考えておきます。
signal でいいかな??
被害者は3日(水)・4日(木)・5日(金)・6日(土)共昼近く迄一睡もさせない侭なので4日連続でろくに寝れず起きたら夕方6時頃になる毎日が続いている。単に睡眠リズムがずれてるだけだろ〜〜〜〜〜 ←ビシッ
てなわけで、
おまえ全員にそう言ってるんとちゃうんかい!!
とは思いつつも、チャイルドシートをゲッチュしたナリ〜〜
。
$ xtimer & # 起動 $ xtimer stop # 停止 $ xtimer continue # 再開 $ xtimer start # クリアして再開 $ xtimer kill # 終了
accounting_enable="YES"を入れておくと、なにかと便利というお話ししでした
さっそく
SCO Ancient Unix Software License Agreement
で Accept して、
出てくるページの最後の方の "apply for access" をクリックして、
フォームに 名前とメールアドレスを入力。
するといきなりメールが届いてライセンス番号が貰えるのだ
。
んでもって
CSRG Archive CD-ROMs
のオーダーフォームで注文完了。
やった〜〜なんて簡単なんだ〜〜
。
1 年間
悩み続け待ち続けた(ウソ)かいがあったってもんだよ〜〜〜
。
いや、SCO のやつがオンラインできるならすぐ契約したんだけど、
なにしろ、契約書を作ってわざわざ郵送しなきゃならないんで、
ず〜〜っと放置プレイにしてあったのだ
。
ports の更新て、どうやるんでしたっけ〜〜〜???
3 年前
に問い合わせのあったデーモン
のパターンも Images.zip に入ってるけど、
ちゃんと許可もらったのかな?
port の更新は send-pr です。 Category: ports, Chass: change-request として、Fix: に port スケルトンの変更差分 (diff -urN の結果) をつけて送って下さい。ということらしい。 ありがとうございます
ports/packages だけでほえほえらくちんポンとシステムが出来上がっちゃうのも、
メンテナの方々がこういう細かい作業をしてくれるおかげなのだな。
は〜〜感謝感謝
。
箱はポイ捨てちゃったんだが、
[FreeBSD-users-jp 51936]
を読んで、ゴミ箱から復活
。
CD ジャケットには FreeBSD CD でもおなじみの、
緑のスニーカの 4.3BSD デーモンが……。
Walnut Creek で作ったのね
。
それに比べ
インターリミデッドロジック
の CD-ROM は、
いきなり動かないし。
データも特殊形式で読めないし。
高いし。
どーしてくれる
。
cont.a: old PDP-11 archivePUPS の FAQ を目grep したが、ヒントはなさそう。 う〜〜〜〜〜ん
始め tp ってコマンドを使うのかと思ったが、どうもそっちはハズレっぽい。 ファイルをダンプしたのと man5 の中身を比べると、 2.9bsd の ar.5 がそれっぽい。 てなわけで、2.9bsd の ar.c をハック。
$ ./ar tv cout.a $ ./ar xv cout.a展開できた〜〜
こっちは freebsd-current の
mpboot.s patch
で直った〜〜
。
| UP | CPU1 | CPU2 | システム |
| アイドル時 | 36.0 | 37.0 | 45.0 |
| 稼働時 | 50.0 | 42.5 | 54.0 |
んで、SMP カーネルの場合、 アイドル中だろうが稼働中だろうが、 CPU 温度は 53 ℃、システム温度が 60 ℃。
| SMP | CPU1 | CPU2 | システム |
| アイドル時 | 53.0 | 52.0 | 59.0 |
| 稼働時 | 53.0 | 52.5 | 60.0 |
| 最高血圧 | 102 | mmHg |
| 最低血圧 | 65 | mmHg |
| 脈拍数 | 69 | bpm |
「oneko の BSD daemon を見たゼ。 すんばらしい! xpenguins 用にデーモンのイメージを書いてみる気はないかい? きっとクールだぜ」と、ドイツ語じゃなくて英語で書いてある
てなわけで、xpenguins チェック中。
………
あ〜、ダメダメ。
色付きの絵は描けないんだよ〜〜
。
プロペラ方式の風速計は、 プロペラが回り出す最低限の風(0.3m/s くらい)が吹かないと風速を計れない。 この DA-600 は、音のドップラー効果を利用し、 なんと風速 0 m/s から計る事ができるのだ。
また、風見鶏式の風速計は水平方向の風しか計れないが、 この DA-600 は 3 次元の風向・風速が計れてしまうのだ!!
カッチョイーーーーーッッ!!
最近 fj ではお見かけしないが、研究忙しいのかな??