早速今年の N 大ニュース。
★あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。(これが言いたかったので、内容の更新は無し、この欄のみの更新です)
★今年も例によって、実験しながら年越ししました。実験に生活時間を合わせると、深夜に起きている羽目になったり昼間寝たりになります。最初は元気なので、待ち時間に勉強したりデータをまとめたりするのですが、だんだん疲れてくると、そういう頭を使うことができなくなって、それでも眠るわけにいかない時は、漫画を見たり、ゲームをしたり、ウェブサイトをあさったりネットニュースに勝手なことを書き散らしたりということになってきます。こういうときは、脳味噌がウニになって耳から出そうな気分なのです。
★教授と電話で「なんでこう毎年ここで実験しながら年越すかなあ」と言ったら「そりゃカニが帰ったからだ」と言われてしまいました。年末の北大研究会のとき、一緒に2条市場へ行って、私は実家に(正月帰省しないかわりに)カニを発送したのでした。
1230 A$=DATE$:ナンタラカンタラ ' 2000ネンニナッタラココヲナオスコトみたいなことがバッチリ映っていたと思ったんだが、 だれか確認できた人いないかな?
しかしその後は被害者は安静にしているにもかかわらず、
<□△×患者め(被害者は□△×なはずがない)>
<これで治ったと思うなよ>
<健康になれるとおもっていあがるのか(被害者は正義感が強く、風邪一つひいた事が無く、もともと健康)>
と言わんばかりの集団催眠に依り、依然 37.5 ℃の恣意的高熱が続いているのである
。
係員が言うには、
「お札が新しかったので、数える事ができなかったようです。
こちらの 4 万円で御入金ください。」
というわけで無事当初の目的は達成したが、
おかげで遅刻しちゃったじゃ〜〜〜ん!!
入金できないような札を引き出さすな!!
これに伴い
sorami ちゃん
もカラー化したぞ(ぷぷ
)。
近々リリース!!←するのか?
ktermc|kanji terminal:\
:op=:pa#64:Co#8:Sf=\E[3%dm:Sb=\E[4%dm:\
ん〜、なぜ Sf/Sb にしたんだろう??
NUTSHELL の termcap & terminfo 本にはどっちも載ってないから、
このエントリを作った時は、どっかからテキトーにパクったんだろうなあ
。
2000 年になってもやっぱりマコはマコ
解説: 読んでの通り
# pkg_add 30upgrade.tgz tar: Could not link usr/bin/suidperl to usr/bin/sperl5.00503 : File exists tar: Could not create symlink to libperl.so.3 : File exists Segmentation fault (core dumped) #んで、デーモンなどは生きてるんだけど、 ディスクアクセスに行くと次々にロックしてしまうという、 ナニな事態になってしまった
様子を見に行ったらたまたまご主人が後かたづけしてて、
ちょっと話ししを聞いたんだけど、
「中をかたづけなきゃならないから、しばらくは休業します。」
とのこと。
まあそんなに気落ちもしてないようなので、ちと安心
。
# dd if=/dev/zero of=/dev/rwd0 count=1などとワケのわからんことを……。 しかもまたまた客先で
今回もたまたま運良く、
disklabel 情報が会社の kterm のバックログに残っていた(!)ので、
それを元に復元できたんだけど……
。
master block なんか、
一度も壊れた事がないけど 10 個も 20 個もバックアップがあるのに、
なんで disklabel はバックアップないかな〜〜。
先頭トラックって余ってないんだっけ??
。
X11Forwarding yes
なら X11 プロトコルをフォワードする。
従来、リモートホストの X クライアントを実行するには
$ xhost +otherhost # これはものすごく危険 とか $ xauth extract - $DISPLAY | rsh otherhost xauth merge -などのコマンドを叩く必要があったのだが、 X11Forwarding を yes にすれば、いきなり ``ssh otherhost xlogo'' とかできるようになる。 LAN 環境ではとても便利
RhostsRSAAuthentication yes
なら、
/usr/local/etc/shost.equiv に書いたホストからは、パスワード無しで ssh できる。
(正確には、そのホストが $HOME/.ssh/known_hosts にも登録されていなければならない。
known_hosts に登録するには、一度そのユーザが ``ssh remotehost'' すればよい。
)
shosts.equiv の書式は、1 行に一つずつホスト名を記述する。
remotehost1.some.domain remotehost2.some.domainこれも LAN 環境ではとても便利
IgnoreRhosts no
なら、
$HOME/.shosts に書いたホスト・ユーザから、パスワード無しで ssh できる
($HOME/.ssh/known_hosts も参照される)。
.shosts (chmod 600 しておく事)の書式は、
1 行ごとに``ホスト名<スペース>ユーザ名''を記述する。
remotehost1.some.domain user1 remotehost2.some.domain user2
ちょうど時期的に省庁の web サーバがクラックされまくってるからな〜〜。
冨永研究室非公式案内
が閉鎖されたりしないだろうな〜〜
。
ミ、ミラーしとこ
。
いそがしいのか、ちょっと日本語が乱れてるようで
。