# grep -i perture /usr/X11R6/lib/X11/xdm/xdm-errors (--) Mach64: PCI: Mach64 RagePro rev 92, Aperture @ 0xe6000000, Registers @ 0xe5000000, Block I/O @ 0xd000 (--) Mach64: Using 16 MB aperture @ 0xe6000000 (--) Mach64: Using 4 KB register aperture @ 0xe5000000 # memctontrol set -b 0xe6000000 -l 0x1000000 write-combineとしたら、xengine が 670 rpm → 1810 rpm になった〜〜 (Duralon 433/492MHz x 2)
これで ``gru -geometry 1024x768'' でもバッチリだ
。
なんだ majordomo より簡単じゃん
。
捨てる■■あれば拾う■■ありだねえ。
エビ天(だっけ??)の頃から、幸薄いような被害者タイプのような人だったが……。
よかったねえ
。
てなわけで、Dualon に 4.0-CURRENT をインストール。
make world したら SIGSYS で止まっちゃったので、
カーネル先に入れようとしたら、config(8) が動かないので、
config を作って kernel を作って、リブートしたら panic した
。
で、あれこれいじってたら、
なんかよくわからないけど新カーネルで make world 成功。
めでたい
。
/usr/local/lib/mirror/ftp.pl の ftp'dir_close で、 &expect() を呼ぶ前に &close_data_socket を呼ぶようにしたら直った。
つまりこのサーバは、ls で使ったデータソケットを閉じてあげないと、
ステータスを返さないらしい。
あ、こりゃ私の作った某 FTP サーバと同じ仕様(手抜き)だ
。
ホビットはとても満足。
改定版指輪物語も欲しくなったぞ。
ほしい〜〜ほしい〜〜〜
カリカリ
。
ワタシ的には「けそうぶみ」より、黒田嬢のがキテる内容が多くて好きでしたねえ
。
ちなみに Inquiry コマンドには
da0: <I-O DATA HDVS-UM20G 200F> Fixed Direct Access SCSI-2 deviceと返す
これで会社マシンは DPES-31080 x 2 台と、FIREBLL 1080S x 1 台で合計 3G(!!) になった。
ちなみに CPU は P5/166 を 133MHz で動かしている……
。
$ ls -lT donadona -rwxr-xr-x 1 candy staff 43 Oct 16 01:21:37 1993 donadona $ cat donadona play 'O0 l8bbbb>l4ddcl2el4pl8ddddl4gfl1e'&/dev/speaker で「ドナドナ」を演奏するスクリプト……。 一時期ログインスクリプトに入れてた事もあった
controller wdc? # IDE コントローラ device wd? # IDE ハードディスク device wcd? # IDE CD-ROMを削除する。
controller ata0 # コントローラ device atadisk0 # ハードディスク device atapicd0 # CD-ROM options ATA_STATIC_ID # wd と同じように番号を振る。 options ATA_ENABLE_ATAPI_DMA # DMA 転送を有効にする。を追加する。ここで
のように、wd1 が抜けてるような構成の場合、 wd ドライバだと wd0, wd2 と認識されるが、 ata ドライバだと wd0, wd1 と認識されてしまう。 これを wd と同じように割り当てるのが ATA_STATIC_ID だ。
マスター スレーブ プライマリ HDD CDROM セカンダリ HDD -
cd9660: Block device requiredと怒られてマウントできない。 どうも acd? は MAKEDEV しなおす必要があるらしい。
--- vmnet-only/freebsd/Makefile.orig Wed Dec 8 10:06:06 1999
+++ vmnet-only/freebsd/Makefile Tue Dec 14 18:12:11 1999
@@ -47,7 +47,7 @@
IFADDR?= ${IFNET}.1
kmodmkhack.h: ${SYS_KERN}/vnode_if.sh ${SYS_KERN}/vnode_if.src
- sh ${SYS_KERN}/vnode_if.sh ${SYS_KERN}/vnode_if.src
+ sh ${SYS_KERN}/vnode_if.sh -ch ${SYS_KERN}/vnode_if.src
touch ${.TARGET}
# << hack end
時間もないので余りいじってないんだけど、
いきなり Existing Physical Disk の NT 4.0 を起動したら、
loader のとこで VM の CPU が止まってしまい、
起動できなかった
。
SMP カーネルでは動かないらしいが、この時は SMP じゃなかったんだけどな
。
……作業中……
動いた!!ヤッタ〜〜!!
アッ暴走した!!
かつて N 口君が書いたコードが、
NEC98 専用関数を呼び出したり V-RAM 直接アクセスしたりしていた。
それを削ったらバッチリだ
。
mode com1 baud=19200 parity=none data=8 stop=1などと設定するらしい。
FreeBSD 側は、なぜかワタシの可愛い tip+ ちゃんでは使いものにならず、
cu(1) もダメ。
ppp(8) のターミナルモードを使うようにした
。
ときに、ウチの DOS 窓じゃ DEL *.* の確認も COM1 から入力できますが?
つ、次はデジカメだ!!!
と思ってたら Windows の PCCARD の認識がバグっちゃって、
1 つしかないスロットに挿してるのにスロット 2 に入ってる事になってるし。
Ethenet card も使えなくなっちゃうし
。
てなわけで BIBLO NC313 に Windows 95 を再インストール。
これがまたむちゃ面倒だし
。
「研究会ラッシュを何とか乗り切りました。 体力が尽きて、カゼをひいてしまいました。」とのこと。 ご自愛なさいませ
てなわけで、げげ〜〜んやっぱり NC313 がダメなのか〜〜、
とショックを受けつつ家に帰って確認するとやっぱりダメダメ
。
そのとき、<カードの裏を良く見ろ>と言わんばかりの集団催眠に依り、
ふと裏面の能書きを見ると……………
俺ってば SmartMedia 逆に挿してた
。
S カメラの O 原さん、スマン
。
NC313→デバイス→OSから、
自分→NC313→デバイス→OSに変わった
pccardd[54]: Card "OLYMPUS"("PAN ") [1.0] [(null)] has function ID 4
pccardd[54]: driver allocation failed for (Operation not supported by device)
あり??
controller wdc2 at isa? disable port 0x340 bio irq ? disk wd4 at wdc2 drive 0を追加して、リビルド・再起動。
card0: assign wdc2 iobase 0x340 irq 3 wdc2: unit 0 (wd4): <> wd4: 7MB (16000 sectors), 250 cyls, 4 heads, 16 S/T, 512 B/S # mount -t msdos /dev/wd4s1 /mnt # ls /mnt dcimやった〜〜
と思ったら、ぐは〜〜〜〜・・・
。
あもうさん、いくらなんでも
そりゃ
まずいっす
。
deus センセも思わず 反論 だ。
controller ncr0 controller scbus0 device da0でカーネルを作ると、
da0 at ncr0 bus 0 target 0 lun 0 da0:こんな感じで認識。 SmartMedia(が入った PCCARD)を入れれば、Removable Direct Access SCSI-2 device da0: 3.300MB/s transfers da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present
# mount -t msdos /dev/da0s1 /mntでマウントできる