しかし IBM の 6G HD が、
DMA 転送だとエラーになっちゃって、勝手に PIO 転送に戻ってしまうのだった。
なぜだろう??
答える側は、困っている人を助けようとしているんだから。 で、そのために必要な情報が提示されていなければ それを聞き返すのは当り前。 なんで「口調(←それを言うなら語調でしょ)が悪い」とかどうでもいいような事を問題にするかな〜〜。 風呂が熱いかぬるいかは、人それぞれなんだから。
どさくさに紛れて「レス」養護論まで飛び出すし
。
pseudo-device splash付きでビルドし、 "/boot/loader.rc" に
load kernel load vesa load -t splash_image_data /logo.bmp load splash_bmpと書いておけばアラびっくり!!
load kernel load -t userconfig_script /kernel.configと書いて、"/kernel.config" に設定内容を書いておけばいいらしい。
flags wdc0 0xa0ff flags wdc1 0xa0ffとかね。 [参考]
1:wd(2,a)/kernelなどと書いておくパターンは今でも機能するのだが、 その場合 /boot/loader が呼ばれないので、 splash の設定等は有効にならない。
1:wd(2,a)/boot/loaderと書けばいいのだが、 ここでの 1: とかの設定値は lorder には引き継がれないので 例の panic("cannot mount root") が発生する。
ではどうするかと言うと、"/boot/loader.rc" に
set num_ide_disks=1 set root_disk_unit=0等と記述する。 num_ide_disks は接続している IDE ドライブの数で、 SCSI からブートする時必要。 root_disk_unit は SCSI からブートする時と、 IDE の HD が連続していない時に、 ルートファイルシステムをマウントするユニット番号を指定する。 うちの場合
| primary master | HD (windows) | wd0 |
| primary slave | CD | |
| secondary master | HD (FreeBSD) | wd2 |
| secondary slave | HD (ゴミ) | wd3 |
set root_disk_unit=2だけ書けば良い
set num_ide_disks=1 set root_disk_unit=0だと思う(未確認)。
この辺のコードは
あたりにある。早く ports にならないかな〜〜
。
ふと cal(1) を読むと ncal なんてコマンドもあるらしい。
どれどれ??
………実行中………
うわわわあぁぁぁ〜〜〜〜っっ!!!
で、一番困るのは、ここに挙げたいずれでもない。
一番困るのは、上記(1)の中で、
「こっちが指示したことをやってくれない」
という人だ。
永遠に状況が理解できず、永遠に回答不能なんだとさ
。
RFC 1123 (standard) には 1.2.2 Robustness Principle として、
で、この場合は、
ちなみに私がこの時入ってたプロバイダってのは、アサヒネットだ。 アクセスポイント付近のルータが、192.168.x.x だった。 たぶん、一対一で向き合ったルータの間に使っていたのだろう(ただの想像)。 竹田氏の話が何処なのかは知らない。
さて、ここでの主張は、
... packets with private source or destination addresses should not be forwarded across such links. (ここで such links == inter-enterprise links だろう。)これに違反してるっぽいじゃん?
$ echo 'main(){}' > t.c
$ cc -o t t.c
cc: Program ld got fatal signal 11. げ
$ ld -o t /usr/lib/crt0.o t.o -lc Segmentation fault (core dumped) げげげlocate '*.core' すると![]()
/getty.core /shutdown.core /sort.core /tmp/msgs.core /var/users/xxx/bash.coreむむむ・・・。
$ msgs Segmentation fault (core dumped)ぶっこわれたってやつですか??
まあ FreeBSD 2.2.x で static link すれば、
BSD/OS 2.1 でも動くからいいんですけど〜〜〜〜〜〜〜〜
。
warez 系で良く目につくもの。 (複数形の s を z と綴るのが、一部の流行らしい。)
で、使用感はというと、
接点がヤワいキーが多数あって、
キーの角付近を押した場合、押し切ってもキーデータが入らない時がある。
これはかなりダメダメかも
。
で、使用感はというと、
まあ電池駆動なので、けっこうおとなしいんだけど、
でも風呂の中で使えるってのはかなり good!!
てなわけで、スイッチを 2 個だけ使うように改造した。 まだちょっと固いけど、1 個だと自重に負けて、戻りが悪くなってしまう。
options SMP options APIC_IO options NCPU=2でカーネルを作り、 make GENERIC を計測。 Celeron 433 を 492MHz で動かして、
しかしながら、このマシンは windows 9x メインで使う予定……
。
1.1.168.192.in-addr.arpa name = read-rfc1918-for-details.iana.netてな名前が返って来るようになったらしい
で、苦情が殺到したのか、今現在この処置は撤回された模様
。
| 誤 | 正 |
| 9821 Ap7 | 9821 Xa7 |
| 487MHz | 492MHz |
| in-arpa.addr | in-addr.arpa. |
| CPU_NAME | Celeron 433 | ← |
| CPU_CLOCK | 492 (75.7x6.5) | ← |
| CPU_NUM | 1 | 2 |
| L2_CAPACITY | 128 | ← |
| RAM_NAME | SDRAM(100) | ← |
| RAM_CAPACITY | 128 | ← |
| FS_TMP | UATA UFS async | ← |
| FS_SYS | UATA UFS async | ← |
| TIME | 123.1u 13.5s 2:18.50 98.6% | 130.0u 28.1s 1:32.95 170.2% |
| KERNEL_VER | FreeBSD 3.1-RELEASE | ← |
教訓: やっぱビデオカードは、
チップだけじゃなくカード自体も作ってるとこがいいなあ。
チップはまともでも、
カードに載せるメーカがダサダサってゆーんじゃどうしようもない
。
| 駄目下歌 | だみか〜〜の歌 | |
|---|---|---|
| 力抜Pen2兮make蓋面 | 力は Pen2 を抜き make は画面を蓋(おお)う | |
| XF86Config不合兮X不逝 | XF86Config 合わずして X 逝(ゆ)かず | |
| X不逝兮可奈何 | X の逝かざるを 奈何(いかん)すべき | |
| Daytona兮Daytona兮奈若何 | Daytona や Daytona や 若(なんじ)を奈何せん |
解説:
Dualon の力は Pentium II を凌ぎ、make GENERIC の出力は一瞬で画面を覆い尽くす。
しかし XFree86 のサーバでは X が起動しない。
X が動かないのをどうすべきだろう。
ダメダメビデオカードの Daytona よ、お前をどうすればよいだろうか
。
GET /foo/bar.gif は 200 でも、
GET /foo/../foo/bar.gif は 404 になってしまうという……