150km 彼方にある高さ 3776m の山は、
100m 先の高さ 2.5m の物体と同じ高さに見えるはずだが、
曲率もあるからえ〜〜と・・・・
よく分からんちん
。
あと(やっっっっっと)メモリ保護がサポートされた。
よかったね
。
そんでプリエンプティブになったとイバっているが、
ようやくスタートラインに立っただけ。
スケジューラがタコだとマルチタスクが重々なのは Win95 が証明済。
Walnut Creek があんな箱で CD-ROM を発送しないことを祈る
。
| 入力 | 結果 |
|---|---|
| 99/01/01 | 1999/1/1 |
| 00/01/01 | 2000/1/1 |
| 01/01/01 | 1989/1/1(ォィ) |
| 01/01/07 | 1989/1/7 |
| 01/01/08 | 1989/1/8 |
| 20/12/31 | 2008/12/31 |
| 21/01/01 | 1946/1/1(ォィォィ) |
あと「平成 10 年問題」といのも初めて知った。
win95のコントロールパネルの地域の日付のカレンダーの種類を和暦に するとファイルなどのタイムスタンプが平成0年になってしまう問題。だそうなMSJも平成10年までwin95が使われると思わなかったのでしょう。
#ちなみに今日は平成1年1月8日になります。
#平成が始まったばかり。
ATermIT だと chat script に \\d をいれるといい。と書いていたのをうろ思いだし、試行錯誤の結果
set dial "ABORT BUSY ABORT NO\\sCARRIER TIMEOUT 5 \"\" AT OK-AT-OK \\dATE1Q0 OK ATDT\\T TIMEOUT 40 CONNECT"としたら大丈夫だった。
# cdd -f wcd0 ... CDIOREADAUDIO: Inappropriate ioctl for deviceGENERIC でもやっぱりダメ。 困ったな〜〜〜
$ man man Formatting page, please wait... /usr: write failed, file system is full Failed. fclose: No space left on deviceman(1) のフォーマット結果だけを別ファイルシステムにする、 エレガントな解決方法は提供されていないように思う。 ln -s すればいいんだけど、なんか間抜けだなあ。 そもそも /usr は read only 指向の強いファイルシステムなのに、 man(1) が /usr/share/man/cat* に書き込むのはまずい設計だ。
とりあえず /usr/share/man/cat* を引っ越して ln -s して対処。
FreeBSD 3.0 なら 240M じゃ最初からインストールできないので、
別の対処になるんだけどね
。
起動。
日本語メニュー出ないやん
。
``ls -lu'' すると、読まれるべき $HOME/.gtk/gtkrc が読まれてないらしい。 で ktrace(1) すると $HOME/.gimp/gtkrc を読んじゃってるらしい。 $HOME/.gimp/gtkrc を削除したらちゃんと日本語が出た。 なるほど英語版を上書きインストールしたのが敗因だな。