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FreeBSD でも FAT32 が読める ので、 500K ずつ具切っていたパーティションをまとめ、 C: 0.5M, D: 1.6G, E: 1G, F: 1G の構成にした。
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boot: 3:sd(0,a)/kernel ならブートするので、 /usr/src/sys/i386/boot/biosboot/boot.c に パッチを当てて、 Makefile を
CFLAGS+= -DBOOD_HD_BIAS=3 -DFORCE_BOOT_HD=3とする。1440 フロッピを入れて、
# make # disklabel -w -B -b boot1 -s boot2 /dev/rfd0 fd1440で専用ブートフロッピの出来上がり
Macのデータの中には、 データフォークと呼ばれる部分とリソースフォークと呼ばれる部分の 2つの部分で構成されています。 Winが3文字だけの拡張子で管理する どのアプリケーションで作られたデータかというような部分は リソースフォークとよばれる部分に保存されます。 このリソースフォークは、単にどのアプリで作られたかということだけではなく データがいつ作成されたかとか、オリジナルアイコンなどのさまざまな ファイル情報を内包しています。 つまり拡張子という単純な構造ではないので 拡張子で管理するよりもっと複雑な操作を自動化させることが可能なわけです。だからそれはリソースフォークじゃないっつーの
ところでマコスエバンゲリストの方々の愛称としては、
次のどれがふさわしいでしょう??
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富士通からは
BIBLO NCVII20
発表!!
むちゃハイペースやん、この前
NCVI20
が発表されたばかりなのに!!
と思ったら単に win95 が win98 になっただけか〜〜
。
もうひとつ こんな記事 もあるが、このひとも毎回ボコボコにされてる。
いろいろ大変な人が出て来るって事は、
やはりそれだけ FreeBSD も普及したという事なのかな??
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